講演情報
[EL3-2]受精胚操作と遺伝性疾患克服:ヒト初期胚の生物学から考えるべきこと
○阿久津 英憲 (国立成育医療研究センター研究所再生医療センター)
1995年弘前大学医学部卒業後,福島県立医科大学産婦人科へ入局.99年から2年間半,ハワイ大学医学部柳町隆造研究室研究員.2002年福島県立医科大学で博士号を取得,産婦人科助手.その後,米国国立老化研究所遺伝学研究室およびハーバード大学分子細胞生物学部研究員.05年国立成育医療研究センター研究所室長,14年同研究所生殖医療研究部部長,23年2月より現職.
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