セッション詳細

一般演題6 疲労骨折

2026年10月29日(木) 15:45 〜 16:20
第5会場
座長:磯本 慎二(奈良県総合医療センター 整形外科), 山際 浩史(済生会新潟病院  整形外科)

[1-5-07]第5中足骨近位部疲労骨折の過半数はZone2骨折であり、骨折線が鋭角に進展する

○前田 裕大1, 浮田 大貴2,3, 中村 勇人2, 大嶋 教勢3, 船越 雄誠2, 滝 正徳3, 佐々木 寛二1 (1.聖隷浜松病院整形外科, 2.聖隷浜松病院スポーツ整形外科, 3.聖隷浜松病院足の外科)

[1-5-08]足舟状骨疲労骨折例のCoughlin法による第2中足骨長評価

○嶋 俊郎1, 岡田 洋和1,2, 岩崎 真梨江1 (1.新潟中央病院, 2.岡田整形外科)

[1-5-09]第5中足骨近位骨幹部骨折における弯曲形態の検討 ― 不全骨折と完全骨折の比較 ―

○中村 香織, 立石 智彦, 山賀 美芽, 長瀬 寅 (同愛記念病院 関節鏡・スポーツセンター)

[1-5-10]Jones骨折における骨折部髄腔面積比と骨癒合期間の関連

○近藤 伸平 (川口工業総合病院 整形外科)

[1-5-11]下腿・足部の疲労骨折に対する集束型体外衝撃波の治療経験

○多田 佳弘, 神崎 至幸, 山本 哲也, 片岡 君成, 高見 俊治, 大月 悠平, 蒲地 正宗, 岡田 亮, 田中 惇貴, 黒田 良祐 (神戸大学医学部附属病院 整形外科)