講演情報
[99-SY-産婦-03]経腟超音波による子宮内膜症の術前診断:NMS-Eの特徴と臨床応用
市川 雅男 (日本医科大学千葉北総病院産婦人科)
1969年 東京都生まれ
1996年 日本医科大学卒業
2003–2006年 Johns Hopkins University留学(腫瘍免疫学)
2008年 フランスにて腹腔鏡下仙骨腟固定術(LSC)を習得
2012年 日本医科大学産婦人科 講師
2022年 日本医科大学産婦人科 准教授
2024年 日本医科大学千葉北総病院 産婦人科部長
子宮内膜症および骨盤臓器脱に対する低侵襲手術を専門とし,腹腔鏡手術・ロボット支援手術の臨床および教育に従事.子宮内膜症の術前診断法であるNMS-Eスコアリングシステムの開発にも取り組んでいる.
1996年 日本医科大学卒業
2003–2006年 Johns Hopkins University留学(腫瘍免疫学)
2008年 フランスにて腹腔鏡下仙骨腟固定術(LSC)を習得
2012年 日本医科大学産婦人科 講師
2022年 日本医科大学産婦人科 准教授
2024年 日本医科大学千葉北総病院 産婦人科部長
子宮内膜症および骨盤臓器脱に対する低侵襲手術を専門とし,腹腔鏡手術・ロボット支援手術の臨床および教育に従事.子宮内膜症の術前診断法であるNMS-Eスコアリングシステムの開発にも取り組んでいる.
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