セッション詳細
[SY1]シンポジウム1 「母体ワクチン最前線-そのエビデンスから社会実装まで-」
2026年9月26日(土) 9:50 〜 11:50
第2会場(2F スノーホールA)
座長:庄司 健介(国立成育医療研究センター 教育研修センター/感染症科)、羅 ことい(東京科学大学 周産女性診療科)
[SY1-01]妊婦に対するインフルエンザワクチン接種について
*久野 道1 (1. 国立成育医療研究センター 女性総合診療センター(女性内科))
[SY1-02]母体ワクチンについて
~母子(児)免疫ワクチンを中心に、産科医の立場から~
*羅 ことい1 (1. 東京科学大学 周産女性診療科)
[SY1-03]母子免疫としての百日咳ワクチン ― 小児感染症科医の立場から
*堀越 裕歩1,2 (1. 東京都立小児総合医療センター総合診療部 感染症科、免疫科、2. 東京都立小児総合医療センター 小児感染症センター)
[SY1-04]母子免疫ワクチン最前線 -そのエビデンスから社会実装まで-
*上野 理佐1 (1. 厚生労働省健康・生活衛生局 感染症対策部 予防接種課)
