講演情報

[1第3-03-01]入院患者の「できるADL」を病棟で「しているADL」に定着させる多職種連携―情報共有による介助方法の標準化と自立支援―

*木下 裕矢1,2、池本 祐貴3、大菊 覚1、細木 侑4、西村 敦司1,3 (1. いの町立国民健康保険仁淀病院 リハビリテーション室、2. 高知大学大学院 総合人間自然科学研究科 医科学専攻(修士課程)、3. いの町立介護老人保健施設 仁淀清流苑リハビリテーション部、4. いの町立国民健康保険 仁淀病院 看護部 東病棟)

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