講演情報

[S-1-04]「50m歩行」を課題設定した指向型アプローチが急性期脳卒中患者の自宅復帰に及ぼす影響

*酒匂 隆志1、花田 智2、土屋 美香子2、蔵満 美幸2、川村 祥耀2、大田 元3 (1. ハルモはりきゅう治療院、2. 都城市郡医師会病院 リハビリテーション科、3. 都城市郡医師会病院 脳神経外科)

キーワード:

急性期脳卒中患者、50m歩行練習、自宅復帰

閲覧にはパスワードが必要です


コメント

コメントの閲覧・投稿にはログインが必要です。ログイン