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[D-255P]DFT法およびDFTB法を用いたグラフェン上吸着ペプチドの構造とラマンスペクトルの比較

○田口 凱大1、平塚 将起2、早水 裕平4、山本 詠士3、田中 貴久3 (1. 工学院大学大学院、2. 工学院大学、3. 慶應義塾大学、4. 東京科学大学)

キーワード:

グラフェン、ペプチド、密度汎関数理論、密度汎関数強束縛法、ラマンスペクトル