講演情報
[1P-275]N-アセチル基転移酵素Shati/Nat8lによって制御される背側線条体-背側縫線核回路が線条体のセロトニン制御を介してストレス感受性を決定する
*宮西 肇1、村松 慎一2,3、三枝 理博4、新田 淳美1 (1. 富山大学大学院医学薬学教育部薬物治療学、2. 自治医科大学オープンイノベーションセンター神経遺伝子治療、3. 東京大学医科学研究所遺伝子・細胞治療センター、4. 金沢大学医薬保健研究域医学系統合神経生理学)
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PW: Neuro2022
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