講演情報
[3P-017]心拍数を皮質刺激として提示するバイオフィードバックにより、ラットは自らの心拍数をコントロールできるようになる
*吉本 愛梨1、松本 信圭1,2、池谷 裕二1,2 (1. 東京大学大学院薬学系研究科、2. Beyond AI研究推進機構)
閲覧にはパスワードが必要です
抄録パスワード認証
抄録本文の閲覧にはパスワードが必要です。以下のパスワードをご入力の上、ご利用ください。
PW: Neuro2022
抄録本文の閲覧にはパスワードが必要です。以下のパスワードをご入力の上、ご利用ください。
PW: Neuro2022
