講演情報

[2AL-1]マウスおよびサル脳における内因性μオピオイド受容体発現細胞を標的としたBridge proteinを用いたウイルスターゲティング法の開発

*釜口 力1、雨森 智子2、雨森 賢一2、小坂田 文隆1 (1. 名古屋大学大学院創薬科学研究科、2. 京都大学高等研究院ヒト生物学高等研究拠点)

キーワード:

Basal ganglia、Neural circuit、Protein engineering、Striosome

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