講演情報

[26G-pm21]アバカビルとHLA-B*57:01分子との相互作用による腫瘍免疫原性の改善を志向とした新規がん免疫薬物療法の開発

○薄田 健史1、青木 重樹2、白柳 智弘2、伊藤 晃成2、早川 芳弘1 (1. 富山大和漢研 生体防御学領域 がん・免疫ユニット 、2. 千葉大院薬 生物薬剤学研究室)

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