講演情報
[SY3-1]外国人介護人材の受け入れと育成
東 宗樹 (滋賀県介護老人保健施設協会 事務局長/滋賀県国際介護・福祉人材センター センター長)

【略 歴】
学校卒業後、一般企業に就職、その後、様々な経験(海外)により、介護保険が始まる少し前に福祉業界に介護職員として転職。介護福祉士・介護支援専門員等の資格を取得しながら、様々な介護経験を積む。介護老人保健施設の立ち上げにも関わり、在宅復帰や在宅支援の大切さを感じる。その後、老健協会の滋賀支部の事務局担当にもなり、色々な事業も展開している。現在は、県・福祉団体等の協力の中「滋賀県国際介護・福祉人材センター」を立ち上げ、外国人介護人材のマッチングと質向上の為の研修事業を主に取り組んでいる。
学校卒業後、一般企業に就職、その後、様々な経験(海外)により、介護保険が始まる少し前に福祉業界に介護職員として転職。介護福祉士・介護支援専門員等の資格を取得しながら、様々な介護経験を積む。介護老人保健施設の立ち上げにも関わり、在宅復帰や在宅支援の大切さを感じる。その後、老健協会の滋賀支部の事務局担当にもなり、色々な事業も展開している。現在は、県・福祉団体等の協力の中「滋賀県国際介護・福祉人材センター」を立ち上げ、外国人介護人材のマッチングと質向上の為の研修事業を主に取り組んでいる。
