講演情報
[SY5-4-1]今後の老健のあり方 ACPを「話し合い」で終わらせない
-想いを実現し、継続できる施設へ-
西川 満則 (老人保健施設相生 施設長)

1989年岐阜薬科大卒、1995年島根医科大卒、愛知国際病院ホスピス、名古屋大学呼吸器内科を経て、2000年国立長寿医療研究センター着任。エンド・オブ・ライフ[EOL]ケアチーム医師、地域医療連携室長、緩和ケア診療部医長を経て、2023年4月より現職。並行くして、EOLケアチーム医師、特養さわやかの郷配置医、いきいき在宅クリニック医師も務め、地域で活動中。
主な共著書は、『ACP入門 人生会議の始め方ガイド』(日経BP)、『ACPと切っても切れないお金の話』(日経BP)、『生活の場で行うアドバンス・ケア・プランニング: 介護現場の事例で学ぶ意思決定支援』(南山堂)、『本人の意思を尊重する意思決定支援: 事例で学ぶアドバンス・ケア・プランニング』(南山堂)
主な共著書は、『ACP入門 人生会議の始め方ガイド』(日経BP)、『ACPと切っても切れないお金の話』(日経BP)、『生活の場で行うアドバンス・ケア・プランニング: 介護現場の事例で学ぶ意思決定支援』(南山堂)、『本人の意思を尊重する意思決定支援: 事例で学ぶアドバンス・ケア・プランニング』(南山堂)
