セッション詳細

[P43]一般演題(ポスター) 43 リハビリ部門③

2025年2月16日(日) 10:35 〜 11:20
ポスター会場-13
座長: 山本 拓也(済生会松山病院リハビリテーションセンター 主任理学療法士)

[P-43-1]末期の右変形性股関節症により跛行を呈していたが人工股関節全置換術後の運動学習により歩容改善に至った症例

山田 紗永 (東京都済生会中央病院 リハビリテーション技術科)

[P-43-2]ALS‐THA施行後、術後1日目から歩行可能となった症例

山本 泰輔, 青野 達, 野田 彰 (済生会福岡総合病院 リハビリテーション部)

[P-43-3]大腿部デグローピング損傷患者から学んだこと -二次障害が予測される部位の詳細な状態把握の重要性-

山下 智徳 (岡山済生会総合病院 リハビリテーションセンター)

[P-43-4]急性期脳梗塞による運動麻痺に対して介入時間外に神経筋電気刺激を行い屋内歩行自立に至った1例

熊野 宏紀, 三木 啓嗣 (東京都済生会中央病院リハビリテーション技術科)

[P-43-5]心不全患者における入院歴が身体機能に与える影響

土居 里紗子, 山口 英典, 村井 浩介, 峯崎 洋 (済生会川口総合病院 リハビリテーション科)

[P-43-6]急性期から維持期まで継続した包括的心臓リハビリテーションが奏功した1症例

茅本 洋平1, 川北 祝史2, 遠藤 有二1 (1.岡山済生会総合病院 リハビリテーションセンター, 2.岡山済生会総合病院 循環器内科)