講演情報

[1P-062]先天性ミオパチーXLMTMは血管リモデリング因子を介して肝紫斑病を発症する

*清水 誠之1, 井上 真紀2, ウィタニングラム アディアナ ムタムアサリ1, 曽我 泰裕1, 佐々木 敦朗4, 森岡 真5, 佐々木 雄彦5, 花田 礼子3, 井原 健二2, 花田 俊勝1 (1.大分大学 医学部 生化学・分子遺伝学講座, 2.大分大学 医学部 小児科学講座, 3.大分大学 医学部 生理学講座, 4.シンシナティ大学 医学部, 5.東京科学大学 難治疾患研究所 病態生理化学分野)

キーワード:

ホスホイノシチド(PIP)

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