口頭発表・ポスター発表への申込
口頭発表・ポスター発表への申込(演題登録)
発表申込方法について
演題は、下記ボタン(Confitアカウントログインページ)からご登録ください。
- 提出形式
アブストラクト(日本語は1,000文字程度、英語は150ワード程度でお書きください。ただし、それぞれ1000文字が上限です。) - 内容
タイトル、研究背景、研究目的、研究方法および結果、学術的もしくは実務的な貢献がわかるように記載してください。 - 参考文献
アブストラクトの段階では不要です。最終的な発表論文原稿には入れてください。 - その他の登録必要項目
上記演題登録ページの新規投稿画面よりご確認ください。
(Confitアカウントによるログインが必要です)
※申込方法がわからない場合は下記メールアドレスまでお問合せください。
サービス学会第15回国内大会実行委員会事務局
連絡先:M-serviceology-d15info-ml@jaist.ac.jp
発表申込期間
2026年MM月DD日(曜)~2026年12月中旬(予定)
採択通知
2027年1月中旬(予定)(メール通知)
発表論文原稿(予稿)の提出締切
2027年1月下旬(予定)
学術発表プログラムの参加登録(早期登録)の締切
2027年MM月DD日(曜)
- 発表者は、発表論文原稿(予稿)提出締切までに早期登録が必要です。
- この期日を過ぎますと通常登録の参加費となりますので、ご注意下さい。
プログラムについて
プログラム編成はその編成権をプログラム委員会が持ち、また責任をもって行います。その結果、ご希望のセッションとは異なるセッションでの発表になることがありますので、あらかじめご承知おきください。口頭発表・ポスター発表の別もプログラム委員会にて決定いたします。また、プログラムは原則として変更できません。
登壇者変更および発表申込の取消について
- 発表申込時の題目・登壇者の変更は原則として認めません。
- 発表申込締切日を過ぎての申込キャンセルは原則として認めません。必ず発表論文を提出し発表を行っていただきます。登壇者が病気や事故等のやむを得ない理由で発表できない場合は、連名者が代わりに発表するものとします。この点については、発表申込の前に、連名者に必ずご確認ください。
発表論文原稿作成の要領について
- 発表論文原稿(=予稿)を、発表原稿締切日までに提出してください。
- 原稿は口頭発表、ポスター発表ともに2~8ページです。
- 投稿ファイル形式はPDFとなります。なお、発表論文原稿は、講演論文集としてはPDF化され、国内大会終了の半年後、学会ホームページ上で学会員限定にて公開を行います。
発表論文原稿テンプレート
・ファイルは公開サイト内に置く場所がない
→演題登録サイトのほうはおけそうなのでそちらでおく
→もしくはサービス学会HPにおいてリンクをはる
・ファイル内容も要確認
■口頭発表
- oral_manuscript2027.docx(口頭発表用)
- oral_manuscript2027.pdf(口頭発表用, 確認用PDF)
- oral_manuscript2027_platex_utf-8.tex(口頭発表用)
- oral_manuscript2027_platex_utf-8.pdf(口頭発表用, 確認用PDF)
■ポスター発表
- poster_manuscript2027.docx(ポスター発表用)
- poster_manuscript2027.pdf(ポスター発表用, 確認用PDF)
- poster_manuscript2027_platex_utf-8.tex(ポスター発表用)
- poster_manuscript2027_platex_utf-8.pdf(ポスター発表用, 確認用PDF)
- 発表論文原稿および口頭発表に用いる言語は日本語または英語です。
- 講演論文集に収録された発表論文の著作権およびアブストラクト集に掲載される概要の著作権はサービス学会に帰属します。著作権には複製権、翻案権、翻訳権を含みます。 (参考)サービス学会の著作権規程(ここもファイルをどこにおくのか)
国内大会キーワード一覧(去年のままなので要確認)
| No. | 応募区分 | 関連キーワードの例 |
|---|---|---|
| A1 | サービス学のパラダイム Paradigms for Serviceology | 新理論・コンセプト サービスのロジック サービスのモデル化 |
| A2 | サービス学の方法論 Methodologies for Serviceology | 研究方法論 サービス学教育 |
| B1 | 変革とイノベーション Transformation and innovation | サービスイノベーション 製造業のサービス化 ソーシャルイノベーション サーキュラーエコノミー 変革的サービス研究(TSR) |
| C1 | サービスのデザインと開発 Service design and development | デザイン方法論 デザイン手法、ツール デザイン実践 開発方法論 |
| C2 | サービスの管理と改善 Service management and improvement | 経営戦略 人材管理 従業員満足・ロイヤルティ・エンゲージメント ケイパビリティ 組織管理 行動観察・計測 品質 生産性 |
| D1 | 価値とアウトカム Value and outcomes | 顧客満足・デライト・エンゲージメント 顧客価値 社会的価値・ソーシャルインパクト ウェルビーイング サステナビリティ 経済効果 倫理・ELSI |
| D2 | サービスプロセスと価値共創 Value co-creation and process | 価値共創 顧客参加 共同生産 サービス経験 |
| D3 | サービステクノロジー Service technologies | デジタル化 サービスロボット AI XR・メタバース IoT web3・ブロックチェーン・分散化技術 |
| D4 | サービスエコシステムと制度・ルール Service ecosystem and mechanism | サービスエコシステム サービスシステム 制度・文化 製品サービスシステム(PSS) ビジネスモデル メカニズムデザイン 契約 |
| E1 | 業界特化研究 Industry-focused studies | サービスの標準化・規格 ヘルスケア 観光 飲食 金融 小売 教育 公共 製造業サービス 情報通信サービス シェアリング |
お問い合わせ
サービス学会第15回国内大会実行委員会事務局
