
SSII2020 は閉会いたしました。
本年度の総参加者数はオンライン開催にも関わらず,
おかげさまで 2,324 名となりました。
実行委員一同、心より御礼申し上げます。
次回 SSII2021 は、
2021年6月9日(水)~11日(金)に
オンライン開催されます。
SSII2021のサイトはこちら
チュートリアルセッション・技術動向解説セッションの動画の一般公開
チュートリアルセッション、技術動向解説セッションの動画を一般公開いたしました。 こちら のページの「チュートリアルセッション」「技術動向解説セッション」の各【講演動画へのリンク】よりご視聴いただけます。
オーガナイズドセッション質問回答リストの参加者への限定公開
お待たせいたしました。オーガナイズドセッションの質問回答リストを参加者限定公開いたしました。こちらのページの【質問回答リスト】よりご覧いただけます。
なお、閲覧には ログイン ID と パスワード が必要となります。ログイン ID は「ssii」となります。一方、パスワードは参加者の皆さまにメールでご連絡しております。こちらは会期中にご利用いただいたSSII2020共通パスワードと同一ですので、6月8日にお送りいたしました下記表題のメールにも記載されております。ご確認ください。
表題:「【重要】SSII2020へ参加登録された皆様への連絡事項」
講演動画の参加者への限定公開
お待たせいたしました。SSII2020の各種講演動画を参加者限定公開いたしました。こちらのページの【講演動画へのリンク】よりご覧いただけます。
パスワードは参加者の皆さまにメールでご連絡しております。こちらは会期中にご利用いただいたSSII2020共通パスワードと同一ですので、6月8日にお送りいたしました下記表題のメールにも記載されております。ご確認ください。
表題:「【重要】SSII2020へ参加登録された皆様への連絡事項」
【オンライン開催の概要】
インタラクティブセッション・チュートリアルセッション質問ブースは、「Cisco Webex Meetings」によるオンライン会議形式での開催を予定しております。その他のセッション(特別講演・チュートリアルセッション・オーガナイズドセッション・技術動向解説セッション等)については、「vimeo」による配信を予定しております。また、参加者の皆さまからのご質問は質問募集サービス「sli.do」を用いて集約し、講師の皆さまからご回答を頂く予定です。後日、詳細を HP に掲載いたします。参加に必要なパスワードやマニュアルを 6月8日 にメールにて通知する予定としております。参加登録締切日は 6月5日(金) 13:00 ですので、皆さまのお申し込みをよろしくお願いいたします。
※ 全てのセッションは参加登録いただいた方のみ参加・視聴可能です。また、会期終了後、各講演の模様を収録した動画を参加登録者者限定にて公開させていただく予定です(チュートリアルセッション・技術動向解説セッションについてのみ一定期間後の一般公開を予定しています)。
【重要:SSII2020オンライン開催決定のご案内】
(新型コロナウイルス感染症(COVID-19)への対応について第二報:2020/3/31)
新型コロナウイルス感染症の急速な拡大を受け,SSII2020をオンラインで開催することを決定いたしましたのでお知らせします. また,関連して,以下の2点を行います.
- 参加申込開始の4/9(木)への延期
4/2 (木) の開始を予定していましたが,オンライン開催に伴い種々の手続きが生じることから,1週間延期します. - カメラレディ原稿提出の4/30(木)への延長
研究活動にも制限が掛かっている現状を鑑み,原稿提出締め切りを1週間延長します.
新型コロナウイルス感染症は,2/22の第一報以降,ご承知のように急速に世界的な拡大を見せております.SSII2020実行委員会では,2月下旬よりこの経過を見ながら,現地開催とオンライン開催両方の可能性を踏まえ,準備,検討を進めて参りました.そして,昨今の日本国内,特に首都圏における感染者増加の状況を鑑み,SSII2020の
【現地での開催中止,オンラインによる開催】
を決定した次第です.
SSII2020開催までまだ2ヶ月以上あるものの,
- コロナウイルス感染症との戦いは長期にわたる可能性が高い.
- SSIIとして初の試みであるオンライン開催をSSIIらしいやり方で実装し,成功に導くためには,出来るだけ早くその準備に取りかかる必要がある.
- 入念な事前調査の結果,ITを活用したオンライン開催は十分可能である.
などから,上記の決断を致しました.
SSIIでは,感染拡大抑制を重要視し,既に委員会のオンライン開催など,感染拡大抑制のための行動を実践しています.SSII2020のオンライン開催を決定したことも,感染拡大を決して起こすことなく,安心して学術的な議論の場を提供したいという思いによるものです.ご理解頂けますと幸いです. なお,オンライン開催に伴い,
- タイムテーブルや実施手段等,プログラムの一部については変更も検討しております.詳細については追って本ページ等にてご案内してまいりますので,お待ちいただければと存じます.
- 今年から新しく実施予定であったスポンサードランチョンは,オンラインでは効果的な実施が見込めないと判断し,中止にいたします.
- 参加費の変更も検討しています.近日中(遅くとも参加申込開始の4/9(木)まで)にお知らせいたします.
オンラインならではの魅力的なSSIIのあり方を検討し,現地開催に勝るとも劣らないオンライン版SSIIを開催すべく,実行委員一同,尽力しております.引き続きのSSIIへのご支援と,そしてSSII2020へのご参加をよろしくお願いいたします.
SSII2020 実行委員長
梅田 和昇
画像センシング技術研究会 会長
青木 義満
【新型コロナウイルス(COVID-19)への対応について】
(第一報:2020/2/22)
当会では,新型コロナウイルス(COVID-19)の状況を日々確認しながら,SSII2020開催に向けての準備を進めております.非常の事態に備えるべく,オンライン開催等の対応も検討しております.参加者の皆様の健康及び安全を最優先にした上で,SSII2020を充実した意義あるものとすべく,入念にあらゆる対応策について議論しております.当会の方針は随時本ホームページに掲載してまいります.
SSII2020 実行委員長
梅田 和昇
画像センシング技術研究会 会長
青木 義満
日時・場所
日程:6/10 (水) ~ 6/12 (金)
場所:オンライン開催
SSII2020はオンライン開催に向けて各種プログラム・実施手段を検討中です。本ページに記載の内容はオンサイト開催想定時のものであり、今後変更の可能性があります。ご了承ください。
企画概要
SSII2020 では様々な企画をご用意しました。
- インタラクティブ&ショートオーラルセッション:
参加者との対話を重視した本シンポジウムを特徴づける中心的なセッションです(ポスター発表)。また、ポスター発表だけでなく、メインホールでの短時間の口頭発表により、発表内容のアピールができます。
SSII2020の本セッションでは、先進的な研究の発表のみならず、実利用を想定したシステムや創造的な工夫、実用化された特許など、大学・研究機関ならびに企業の方からの発表も多数お待ちしています。
- チュートリアルセッション:
画像センシングに関する基礎理論や実用化が進む注目の技術、今話題のホットな技術について、第一線でご活躍の講師陣にわかりやすく解説いただきます。
- 技術動向解説セッション:
国際的な研究フィールドでアクティブに活躍されている若手トップ研究者をお招きし、世界最先端の技術研究動向をまとめて一挙に解説いただきます。今まさに世界中が注目している最新技術や押さえておくべき動向を日本語で知ることができるチャンスです。
- オーガナイズドセッション:
実応用から基礎まで画像センシングの新しい応用&技術革新について期待が高まるテーマを選りすぐります。
- 特別講演:
画像センシング関連分野をリードする第一人者をお招きし、技術革新、そして未来へのビジョンをご講演をいただいています。SSII2020では、杉山 将氏(理化学研究所AIPセンター長 / 東京大学 教授)、古川 泰隆氏(サイモンフレーザー大学 准教授)にご講演をいただきます。ご期待ください。
- ランチワークショップ:
SSII2020では、昼休憩の時間に、画像センシングをリードする企業との交流、技術の実用化に向けた実践ノウハウの共有を目的とした、事前申込制・人数限定のランチワークショップを開催いたします。詳細はWebサイト (http://ssii.jp/) に公開して参ります。
なお、前回の SSII2019 より、従来のデモンストレーションセッションを「インタラクティブ&ショートオーラルセッション」に統合し、募集を一本化しています。
詳細についてはこちらの Call for Paper を御覧ください。
プラチナスポンサー
ゴールドスポンサー
お知らせ
- お知らせはありません。

























