講演情報
[1B16]高放射能At-211の生成量・化学形の短時間同時分析技術開発
*瀬川 麻里子1、前田 亮1、藤 暢輔1、西中 一朗2、渡辺 茂樹2、佐々木 一郎2、石岡 典子2 (1. JAEA、2. QST)
キーワード:
α線イメージング、医療用RI、可視化分析
がん新療法の実用化に資する高放射能At-211の分析技術開発において、燐光の少ないシンチレータを採用した撮像システムの分析性能を検証し、実用化に不可欠な連続分析が可能であるとの結果を得た。
α線イメージング、医療用RI、可視化分析