セッション詳細

[D-1]コンピュテーション

2026年3月10日(火) 9:30 〜 12:15
2号館 4階 2E 405(九州産業大学)
座長:金 鎔煥(名古屋工業大学)、鶴田 直也(宇都宮大学)

[D-1-01]距離的(4,2)視野欠損モデルにおける直線形成アルゴリズムについて

◎△伊豆原 一輝1、金 鎔煥1、片山 喜章1 (1. 名工大)

[D-1-02]1軸合意を持つ自律分散ロボット群によるグリッド上のオブジェクトへの最短パス構築について

◎△酒井 祐依斗1、金   鎔煥1、片山  喜章1 (1. 名工大)

[D-1-03]ペアボットモデルによる制限のある初期状況における直線形成アルゴリズムについて

◎△大坪 大心1、金 鎔煥1、片山 喜章1 (1. 名古屋工業大学)

[D-1-04]視野2の自律分散ロボット3台による有限グリッドの終了探索について

◎△近藤 慧斗1、金 鎔煥1、片山 喜章1 (1. 名工大)

[D-1-05]自律分散ロボット群によるリング上のオブジェクトへの最短パス構築について

◎△小松平 爽介1、金 鎔煥1、片山 喜章1 (1. 名工大)

休憩時間

[D-1-06]カクタスグラフを最適色数彩色する自己安定アルゴリズムについて

◎△水谷 圭佑1 (1. 名工大)

[D-1-07]次数3頂点の幾何的性質を利用したグラフ構造からのデルタ多面体実現

〇鶴田 直也1 (1. 宇都宮大学)

[D-1-08]整数計画問題を解く量子アルゴリズムの回路効率化に関する検討

◎△井上 杏1、石川 直樹1 (1. 横浜国大)

[D-1-09]偏微分方程式を解く量子アルゴリズムにおける量子特異値変換の適用とゲート数解析

◎水谷 泰斗1、石川 直樹1 (1. 横浜国大)

[D-1-10]テンソルネットワークの期待値補正を用いたQAOAの性能改善

◎△飯泉 彪雅1、石川 直樹1 (1. 横浜国大)