発表形式
第63回日本伝熱シンポジウムの形式
講演発表形式として伝熱シンポジウムでは
- 通常の一般セッション(口頭発表,日本語あるいは英語)
- オーガナイズドセッション(口頭発表,日本語あるいは英語)
- 学生および若手研究者を対象とする優秀プレゼンテーション賞セッション(日本語あるいは英語)
- モノづくりセッション
を実施します.
- 講演あたりの割当時間は,一般セッションでは15分(発表10分,個別討論5分)で,各セッションの最後に総合討論の時間(5分 × セッション内の講演件数,ただし最大20分)を設ける予定です.オーガナイズドセッションについては,オーガナイザーの指示に従って下さい.
- モノづくりセッションは8分程度の発表(決まり次第,本HPで報告します)で,セッションの最後に総合討論を行います.
- 優秀プレゼンテーション賞セッションについては,本ウェブサイトの「優秀プレゼンテーション賞」のページをご参照ください.
プロジェクターについて
- 伝熱シンポジウムならびに国際シンポジウムにおける口頭発表では,発表者自身で用意したパソコンをプロジェクターに接続して講演いただきます.
- プロジェクターへの接続はHDMIを予定しておりますので,HDMI接続可能なPCをご用意ください.
