日本南アジア学会第39回全国大会

開催概要

 

日本南アジア学会第39回全国大会


会期

2026年9月19日(土)~2026年9月20日(日)

 

会場

福岡国際会議場
福岡県福岡市博多区石城町2-1

・最寄り駅:地下鉄「呉服町」 駅下車 徒歩12分
JR博多駅(博多口)、西鉄・地下鉄天神駅、地下鉄呉服町駅から会場までのバスがあります。

 

  アクセス (地図が開きます)

対面での開催を予定しています。

※開催日が連休のため会場周辺の宿泊先の混雑が予想されます。早めの手配をおすすめします。


報告要旨登録期間

2026年3月15日(日)12:00~2026年4月26日(日)22:00(期間厳守)
 

報告応募資格

自由論題(個人)報告、パネル報告(いずれも日本語または英語)を募集します。
報告時間は、自由論題は1報告あたり25分(発表15分、質疑応答10分)、パネルは原則として100分を予定しています。
 
原則として、報告は、本会会員もしくは入会申請を受理された方に限ります。学会への入会につきましては、日本南アジア学会サイトをご参照ください。また、学会費未納の方は報告はできません。

今大会より、自由論題報告ができるのは学会員のみとなります(非学会員を含む共同研究の成果を報告する場合、学会員のみが登壇して報告してください。ただし、報告要旨には非学会員の共同研究者を記載することは問題ありません)。またパネル報告の場合、代表者は学会員であり、かつ報告者総数の半数以上が学会員である必要があります。


 

自由論題報告・パネル報告要旨の登録

1.要旨の作成は、いずれの発表も、テンプレート(自由論題パネル)を使用し、日本語ないし英語で作成してください。

2.報告要旨の作成の際には、指定のテンプレートを使い、テンプレート内に記載されている注意事項を必ず守ってください。指示を無視した要旨は審査対象としない場合があります。

3.作成したファイルを、WordおよびPDFファイルで一部ずつ、大会サイト「報告者募集」ページ(近日公開予定)の「演題登録・修正はこちら」ボタンからご登録ください。

4.要旨登録期間は、2026年3月15日(日)12:00~2026年4月26日(日)22:00 です。


5.要旨登録の期間中は、何度でも登録内容の変更が可能です。ただし、登録期間終了後の要旨の修正は、原則として認めません。

 

採否通知

審査・プログラム委員会で審査したのち、2026年5月中に、入力いただいたE-mailアドレス宛に採否をお知らせします。

 

大会参加費
 大会参加費
一般会員5,000円
学生会員1,500円
非会員5,000円
(学生:1,500円)

 
 

懇親会費

一般会員・家族会員:5,000円
学生会員:3,000円
非会員:5,000円(学生:3,000円)
 

年会費(2025年度分:2025年10月1日~2026年9月30日)   
一般会員7,000円
家族会員5,500円
学生会員2,000円

会計年度は10月1日から翌年の9月30日までです。
 

<日本南アジア学会第39回審査・プログラム委員会>

粟屋利江、伊豆山真理、井上あえか、井上貴子、小川道大(常務理事)、押川文子、小西公大、須永恵美子、冨澤かな、名和克郎(常務理事)、二階堂有子、福味敦、藤倉達郎(常務理事)、湊一樹(常務理事)、宮本隆史、虫賀幹華

 

<日本南アジア学会第39回全国大会実行委員会>

茶谷智之、子島進(大会実行委員長)、古川不可知、山本明日香

Email: jasas-39th-annual-conference[ at ]googlegroups.com