講演情報

[6]X線トモグラフィー・回折(4D-CT+XRD)を用いた結晶方位分布の時間分解測定

○小松 知生1、松宮 志音1、池田 和陽1、鳴海 大翔2、安田 秀幸1 (1. 京大、2. 東大)

キーワード:

凝固、X線回折、結晶方位

高温観察用4D-CT+XRD装置を用いて、SPring-8においてトモグラフィーとX線回折の同時測定を行った。それらを組み合わせた時間分解2DXRDの解析手法の開発について報告する。

コメント

コメントの閲覧・投稿にはログインが必要です。ログイン