講演情報
[J10-08]外国人医療の「ややこしい」感を減らすには? 〜視点を変えつつ、少しずつ〜
*岩本 あづさ1 (1. 国立健康危機管理研究機構 国際医療協力局)
1993年より国立岡山病院小児科・新生児科医師、2000年に現在の職場に移動して世界の低中所得国で、現地の人たちと小児・新生児保健事業に取り組む。2020年、コロナ禍を契機に東京勤務となって以降、在住外国人の保健医療アクセス課題に関する情報普及やネットワークづくり、調査研究を行っている。
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