講演情報
[S6-02]つながりが生まれる地域で展開する看護学実習:新型コロナウイルス感染症流行下の実習継続で再確認した意義
*篠原 彩1、荒木 章裕1、影山 隆之2、福田 広美1、永松 いずみ1、甲斐 優子、神矢 恵美1、村嶋 幸代3 (1. 大分県立看護科学大学、2. 日本医療大学、3. 湘南医療大学大学院)
【学歴】
2025年 大分県立看護科学大学大学院博士後期課程卒業
【職歴】
1998年から看護師として臨床現場に従事
2017年から大分県立看護科学大学に勤務
2025年から同大学国際看護学研究室 学内講師
地域在住高齢者と看護学生による世代間オンライン交流会に関する活動報告で2024年に日本老年社会科学会論文賞を受賞
現在は、国際看護教育および多文化共生社会の構築を通じた外国人労働者の健康支援に関する研究を行っている。
2025年 大分県立看護科学大学大学院博士後期課程卒業
【職歴】
1998年から看護師として臨床現場に従事
2017年から大分県立看護科学大学に勤務
2025年から同大学国際看護学研究室 学内講師
地域在住高齢者と看護学生による世代間オンライン交流会に関する活動報告で2024年に日本老年社会科学会論文賞を受賞
現在は、国際看護教育および多文化共生社会の構築を通じた外国人労働者の健康支援に関する研究を行っている。
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