講演情報

[8p-B32-9]太陽光発電技術の将来展望

〇山口 真史1、小島 信晃1、大下 祥雄1 (1.豊田工大)

キーワード:

太陽電池、高効率化、用途開発

太陽光発電は、2050年には、世界のエネルギーの約47%を占め、クリーンエネルギー社会の構築に貢献することが期待されている。このような目標に達成のためには、種々の研究開発が必要である。ここでは、太陽電池の将来の方向性(高効率化、抵抗層化、高信頼度化と用途開発)を議論する。