セッション詳細

沿岸域の水理2

2026年3月6日(金) 13:00 〜 14:30
第5会場(工105)
座長:菊 雅美(岐阜工業高等専門学校)

[01]OpenFOAMを用いた円形造波水槽におけるらせん波の数値再現性の検証

*木村 友哉1、趙 容桓1、中村 友昭1、水谷 法美1 (1. 名古屋大学大学院)

[02]桟橋へ作用する揚圧力現象への数値計算モデルFS3Mの適用に関する一考察

*片岡 壱織1、中村 友昭1、趙 容桓1、水谷 法美1、栗原 明夫2、倉原 義之介2 (1. 名古屋大学大学院、2. 東亜建設工業株式会社)

[03]曳航時の浮遊ケーソンの動揺に与える波向きの影響に関する一考察

*橋本 侑門1 (1. 名古屋大学)

[04]造波実験映像の水面検知による水粒子軌道の可視化技術の開発

*大久保 璃乙1、山河 弘太1、大橋 慶介1 (1. 石川工業高等専門学校)

[05]機械学習を⽤いた砕波形態の特徴量抽出に関する⼀検討

*菊 雅美1 (1. 岐阜工業高等専門学校)

[06]海底ケーブルの内部構造と通気・透水特性(その2)

*喜多 咲也1、梅崎 健夫2、河村 隆2、竹内 孝太郎6、堀田 将臣3、松井 健太朗4、鳥井 一司4、服部 晃5 (1. 信州大学大学院、2. 信州大学工学部、3. 信州大学統合技術院(工学部)、4. (株)日本触媒、5. (株)ゴウダ、6. 横浜国立大学大学院)