演題登録
演題登録期間
2026年7月1日(水)~8月2日(日)23時59分
演題登録・修正
演題は、以下のボタンから登録してください。なお、投稿は発表者本人に限ります。発表者以外の方が代理で投稿することはできません。
演題登録・修正はこちら ※7月1日(水)以降に登録可能となります。
発表セッションの分類
演題登録にあたっては、以下の分類の中から、発表内容に適した区分を選択してください。
| 大分類 | 中分類 |
|---|---|
| 自然現象 | 地震動、地盤震動 |
| 津波 | |
| 地盤災害(地盤の液状化、斜面崩壊) | |
| 構造物 | 土構造物(盛土、抗土圧構造物)、地中構造物、杭および基礎構造、地盤と構造物の相互作用 |
| 橋梁構造物、ダム、タンク、その他構造物 | |
| 社会問題 | ライフライン機能、災害情報、リスクマネジメント、防災計画、復興計画他 |
| 地震災害の調査報告 | 令和8年岩手県沖で発生した地震など |
登録方法
- 演題登録は、すべて本Webサイトからのオンライン登録により受け付けます。
- 初めて演題を登録する際には、演題登録用のアカウントを取得してください。アカウント取得時に設定したログインID・パスワードは、忘れないよう各自で管理してください。なお、セキュリティの観点から、ログインID・パスワードに関するお問い合わせには一切対応できません。パスワードを忘れた場合は、ログイン画面の「パスワードをお忘れですか?」のリンクから再発行してください。
- 演題登録が完了すると、登録したメールアドレス宛に受付番号を含む登録完了通知メールが送信されます。通常は数分以内に送信されますが、メールが届かない場合は、演題登録が完了していない可能性があります。登録内容をご確認のうえ、完了していない場合は再度登録してください。
論文原稿の作成・提出
- 研究発表会の論文は、6ページ以下(1〜2ページで文字だけでも可)です。なお、研究発表会終了後に投稿を受け付ける土木学会論文集特集号の論文(査読あり)は8ページ以上とします。また、研究発表会の論文と異なるタイトルを用いてください。
- 原稿は、土木学会論文集のフォーマットを使用して作成してください。
フォーマット:http://committees.jsce.or.jp/jjsce/pform - 2022年1月1日より書式が新しくなっていますので、ご注意ください。なお、参考文献の後に記載する受付日(Received Date)は不要です。
- 投稿できるPDFファイルのサイズは、最大4MBです。
- PDF本文は、コピー&ペースト可能な状態にしてください。
演題登録後の修正・削除
- 演題登録締切までは、登録した演題を何度でも確認・修正・取り消しできます。
- 演題を確認・修正・取り消しする場合は、演題登録時に取得したログインID・パスワードを使用して、演題登録システムにログインしてください。
ご注意事項
- 論文の投稿に際しては、こちらの「地震工学論文集投稿倫理規定」をご確認のうえ、投稿してください。
- 口頭発表は1人につき1回を原則とします。論文の第一著者となる回数に制限はありません。ただし、令和8年岩手県沖で発生した地震などの被害調査報告や被害分析に関する発表については、通常の発表とは別に、もう1件発表いただけます。
- 締切後の原稿の差し替えには一切対応できませんので、十分に内容をご確認のうえ、提出してください。
- 演題登録システムの推奨ブラウザについては、システムのログイン画面をご確認ください。推奨環境でアクセスした場合であっても、ご利用のコンピュータ環境によっては演題登録できない場合があります。登録できない場合は、環境の異なる他のコンピュータからお試しください。
- 演題登録締切直前は、回線が大変混み合うことが予想されますので、早めの登録をお願いします。回線混雑に伴う演題登録の不備等について、事務局では一切責任を負いません。
- 投稿者自身が誤って入力した内容について、事務局では一切責任を負いません。登録ボタンを押す前に、内容に誤りがないか必ず確認してください。
