第10回日本循環器理学療法学会学術大会

演題登録(日本語/英語/公募型シンポジウム/演者公募)

 

演題登録はこちら

 


 

演題登録にむけた準備シート

*「演題登録にむけた準備シート」は、演題登録時にコピー&ペーストでスムーズに登録を行うための補助的な資料です。実際の演題登録は、上部の「演題登録はこちら」よりお願いいたします。なお、本シートの提出は不要です。

 


 

【演題登録期間】

演題応募期間

日本語演題    :2026年5月1日(金)~6月15日(月)11時59分(正午まで)
英語演題     :2026年5月1日(金)~6月15日(月)11時59分(正午まで)
公募型シンポジウム:2026年5月1日(金)~6月15日(月)11時59分(正午まで)
演者公募     :2026年5月1日(金)~6月15日(月)11時59分(正午まで)

 

【重要事項】

演題応募期間外の受付はできません。

演題募集は,インターネットを用いたオンライン登録のみです。

演題募集に関するお問い合わせは,演題募集要項の「Ⅺ.問い合わせ方法」をご確認ください。

• お問い合わせの際は,件名に必ず「第10回日本循環器理学療法学会学術大会 応募登録問い合わせ」を含めてご記載ください。

• 抄録は,日本語演題は800字以内,英語演題は1600文字以内としてください。• 詳細は,抄録入力時の注意事項をご確認ください。

• 本システムは日本理学療法士協会マイページとは連動しておりません。マイページと同様であっても本システム上で再度情報登録をお願いします。

*演者公募の対象となるセッションは「演者公募に関する募集要項」のページをご確認ください。

 

【演題募集要項】

応募方法は,インターネットを利用したオンライン登録のみです。

本稿に記載された演題募集要項や大会ホームページで随時案内される内容を熟読の上,ご登録に臨んでください。注意事項のご確認が不十分であったことに起因するトラブルにつきましては,一切責任を負いかねますので,あらかじめご了承いただきますようお願い申し上げます。

演題登録では登録すべき内容を事前に決定・準備してから登録作業を開始してください。

 

Ⅰ.応募資格

1. 循環器理学療法に寄与する内容であれば,どなたでも演題を応募できます。

2. 演題登録は原則無料ですが,理学療法士免許を有する日本理学療法士協会非会員,休会中の会員,会費未納会員は筆頭・共同演者を問わず,演題登録料10,000円(税別)/1人1演題が必要です(理学療法士の免許を有しない方は無料)。

3. 演題登録の際,日本理学療法士協会の会員の方は会員番号を入力してください。

理学療法士でない演者の会員番号欄は「999999」と入力してください。

日本理学療法士協会非会員の理学療法士は「000000」と入力してください。

 

Ⅱ.筆頭演者に関する応募上の制限

1. 筆頭演者として,同じ演題ならびに類似した演題を複数登録することはできません。

2. 一般演題の応募と併せて,セッション応募 (公募型シンポジウム)およびセッション演者としての応募 (演者公募)も可能です。

 

Ⅲ.応募上の注意

1. 応募された抄録内容と学術大会当日の発表内容が大幅に異なることのないようにしてください。

2. 内容の酷似した複数の演題を応募しないでください。採択後であっても演題が取り消しになる場合があります。

3. 過去の発表に新たなデータと考察を加えた研究や症例報告の演題登録は可能です。但し,これまでの日本循環器理学療法学会学術大会を含む他学術集会で発表したものと同一の演題,掲載済み論文と同じ内容の演題は応募しないでください(採択後でも取り下げとなる場合があります)。過去の報告を修正した演題を登録する場合に限り,応募を可とします。その際は,演題登録画面において「過去に他の学術大会または論文で発表した研究・症例報告を一部修正したものである」を「はい」にチェックしてください。なお,Englishセッションに限り,過去に日本循環器理学療法学会学術大会において日本語で発表した演題については,英語での発表として応募することを可とします。

4. 本学術大会では,【倫理的配慮】の項目は演題審査の対象となりますので,抄録に必ず記載してください。【倫理的配慮】の記載にあたっては,所属機関が特定されないようにご留意ください(例:「当院の倫理委員会」等)。また,研究対象に不利益となるおそれのある属性(人名,施設名など)は記載しないなど,プライバシー保護に十分ご配慮ください。

5. 症例報告においては,倫理審査が必ずしも義務付けられているものではありませんが,所属機関により取り扱いが異なりますので,所属機関の規則に準じてください。

6. 抄録および発表時に使用する資料には,倫理委員会の承認済み(該当する場合),もしくは対象者本人あるいは代諾者から同意を得たこと,匿名性への配慮(個人情報保護等)を行ったことを記述してください。(個人情報の取り扱いは「医療・介護関係事業者における個人情報の適切な取扱のためのガイダンス」を参照)

7. 抄録作成にあたっては,個人が特定されないよう十分にご配慮ください。

8. 上記1~6の事項については,すべて登録者の責任においてご対応いただきますようお願いいたします。

9. 抄録に関する著作権は本協会に帰属し,抄録はオンラインにて公開されます。

10. 原則として,演題応募期間終了後の演題の取り消しおよび登録内容の変更はできません。

11. 一般演題・公募の別を問わず,口述発表においては,本学会ではスピーカーレディールームの運用を最小限とするため,発表スライドは事前登録をお願いする予定です。原則,当日の受付は行いませんので,あらかじめご了承ください。詳細は採択通知の時期に改めてお知らせいたします。

12. 筆頭演者が発表できない場合には,必ず共同演者が発表を行ってください。

13. 発表者の変更は,共同演者による代理発表のみ認めます。発表による付与されるポイントは筆頭演者のみが対象となり,二重発行や分割はできません。

14. 当日の発表ができない場合は,共同演者を含め,次年度学術大会での演者登録が認められないことがありますので,あらかじめご了承ください。

15. 演題申し込みにあたっては,共同演者の了解を得た上で応募してください。なお,共同演者も筆頭演者と同等の責任を負うものとします。

16. 登録するメールアドレスには,携帯メールはお控えください。しかし,フリーメールでも迷惑メールに振り分けられる可能性がありますので,迷惑メールフォルダのご確認および送信元ドメインの受信許可設定をお願いいたします。

17. 演題登録締切直前は回線の混雑が予想されますので,余裕をもってご登録ください。回線混雑に伴う演題登録の不備等につきましては,事務局では一切責任を負いかねますので,あらかじめご了承ください。

 

Ⅳ.応募方法

1. 演題登録はインターネットによるオンライン登録のみとします。スマートフォンやタブレット端末(iPad等)からの動作は保証しておりませんので,必ずPC環境からご登録ください。

2. 新規投稿時にはA-Passのアカウントを作成していただきます(他学会で既にA-Passのアカウントをお持ちの方は,当該アカウントでログイン可能です)。アカウント作成には,メールアドレスとパスワード(各自で設定)が必要です。

3. 演題登録はホームページの「一般演題の投稿」タブより行ってください。演題登録期間中は,ログインのうえ,同画面から内容の確認・修正を行うことができます。

4. 本演題募集要項を熟読の上,ご登録ください。注意事項のご確認が不十分であったことに起因するトラブルについては,一切責任を負いかねますので,あらかじめご了承ください。

5. 演題登録完了通知は,登録時に入力されたメールアドレス宛に自動送信されます。メールには演題番号,パスワードおよび演題登録システムのURLが記載されています。演題の確認・修正に必要となりますので,当該メールは大切に保管してください。なお,メールアドレスの入力に誤りがある場合,通知が送信されませんのでご注意ください。メールには受付番号,演題名,演題登録システムのURLが記載されております。メールテンプレートは管理画面からご自由に編集が可能です。

6. HP内に下書きフォーマット(演題登録に向けた準備シート)をご準備しております。ご利用いただくと、登録の際にコピー&ペーストのみで登録が円滑に進むかと思います。是非ご利用ください。

 

Ⅴ.演題応募期間(期間厳守)

演題応募期間

日本語演題     :2026年5月1日(金)~6月15日(月)11時59分(正午まで)

英語演題      :2026年5月1日(金)~6月15日(月)11時59分(正午まで)

公募型シンポジウム :2026年5月1日(金)~6月15日(月)11時59分(正午まで)

演者公募      :2026年5月1日(金)~6月15日(月)11時59分(正午まで)

 

Ⅵ.演題応募に関する倫理上の注意

1. 一般発表演題はヘルシンキ宣言に沿った研究であることを確認ください。

特に,プライバシーの侵害や人体に影響を与える研究に関しては,対象者への説明と同意を得た旨を【倫理的配慮】の項目に明記してください。また,演者の所属機関の倫理委員会等の承認を受けた研究である場合には,その旨を同項目に記載してください。これらの記載がない場合は,演題が採択されないことがあります。⇒ヘルシンキ宣言の詳細

2. 特に症例報告の場合は,以下の点に十分ご配慮ください。

⑴ 氏名,入院番号,イニシャル,または呼称等は記載しないでください。

⑵ 対象者の住所は記載しないでください。但し,疾患の発生場所が病態等に関与する場合は,区域(例:宮崎県,都城市など)までに限定して記載することを可とします。

⑶ 臨床経過の記載においては,個人が特定されないよう配慮した上で年月までの記載としてください。なお,日数の経過が重要な場合には,「第〇病日」と記載してください。

⑷ 病態の本質と関係のない事項については,適宜変更してください。固有名詞はイニシャルではなくアルファベット順で記載してください。

⑸ 他院で診断・治療を受けている場合は,当該施設名および所在地は記載しないでください。

 

Ⅶ.査読ポリシーについて

「第10回日本循環器理学療法学会学術大会」に応募された演題は,以下の査読ポリシーに基づき査読されます。

1. 査読者の選定と登録

⑴ 査読者候補は,日本循環器理学療法学会の専門会員Aを中心として,本学会が選定します。

⑵ 査読者としての登録を受諾する者は,受諾手続きの過程で査読可能な細分類を選択します。

2. 応募演題への査読者割り当て

⑴ 応募演題1題につき,3名の査読者が査読を行います。

⑵ 査読者が演者(筆頭・共同含む)となっている演題,および査読者の所属施設から応募された演題は,当該査読者には割り当てません。

3. 査読内容

⑴ 採点:査読者は,別に定める基準に従い,以下の5項目について5段階順序尺度で採点します。

① 独創性があるか

② 理学療法に関する貢献性があるか

③ 抄録が構造化されているか

④ 結果が適切に記載されているか

⑤ 考察や結論が適切に記載されているか

⑵ 理学療法介入研究であるか否かについても,採点に加味します。

⑶ 演題分類の適切性:応募された分科学会およびその細分類の適切性を判断します。

⑷ コメント:全体の印象やアドバイス等について,自由記載方式で入力することができます。

⑸ 抄録の【倫理的配慮】項目については,各分科学会において査読・審査を行います。

4. 採否の決定

演題の採否は,学術大会準備委員会の審査を経て,最終的に学術大会長が決定します。本査読ポリシーにご同意いただけない場合は,演題登録を行うことができませんので,あらかじめご了承ください。


Ⅷ.演者公募の採択について

査読の結果,公募発表としての採択に至らなかった場合には,一般演題として採択させていただく場合があります。

 

Ⅸ.採択結果の通知

1. 演題審査結果は,演題登録時に入力された電子メールアドレス宛に通知いたします。

2. 演題審査結果の通知は,2026年9月初旬に行います。

3. 採択された演題の取り消しはできません。また,登録期間終了後の演題内容の変更は,いかなる理由があっても原則として認められません。


Ⅹ.各賞の授与について

日本循環器理学療法学会による表彰として,理学療法への貢献性が高いと評価された優秀な演題に対し,5つのAwardを授与します。

• Best Clinical Research:最も優れた研究報告を表彰

• Best Clinical Cases:優れた症例報告を表彰

• Regional Champions' Showcase: JSCVPT5支部(北海道東北/関東甲信越/東海北陸/近畿中国/四国九州)の代表演題の中から,優れた報告を表彰

• English Session Award:優れた英語演題を表彰

• Rising Star inひなた:ダイバーシティ委員会企画セッションにおいて,優れた女性研究者を表彰

• Impression Poster Award:優れたデザイン性の高いポスターを表彰

 

Ⅺ.問い合わせ方法

第10回日本循環器理学療法学会学術大会運営事務局
準備委員長 内藤 紘一(名古屋葵大学)
mail: naito@nagoya-aoi.ac.jp
なお,お問い合わせの際は,件名に必ず「第10回日本循環器理学療法学会学術大会 応募登録問い合わせ」または「第10回日本循環器理学療法学会学術大会に関する問い合わせ」とご記載のうえ,発信者名および連絡先を明記して送信してください。

抄録入力時の注意

Ⅰ.抄録作成の注意事項(日本語演題)

1. 演題名について

演題名は全角75文字(半角150文字)以内で入力してください。文字数は日本語全角換算(半角英数字は2文字を1文字として換算)とします。

2. 抄録の体裁

抄録内容は,【はじめに】【方法,あるいは症例】【結果】【考察/結論】【倫理的配慮】の構造に沿って入力してください。これらの項目の変更はご遠慮ください。なお,抄録作成および本学術大会のすべてのセッションにおいて,「訓練」は学術用語として適切ではないとの観点から,使用はお控えください。また,昨今の社会的背景を踏まえ,「障害」,「障害者」の表記についても,ご配慮いただきますようお願いいたします。

3. 抄録文字数等

【はじめに】【方法,あるいは症例】【結果】【考察/結論】の合計で800字以内(各項目名を含む)とし,別途【倫理的配慮】を入力してください。なお,【倫理的配慮】の記載にあたっては,所属機関が特定されないよう配慮するか,必要最小限の施設名にとどめてください。いずれも日本語全角換算(半角英数字は2文字を1文字として換算)による文字数です。なお,図表・動画・音声等のテキスト以外は入力できません。

4. キーワードについて

キーワードは3語までとし,それぞれ標準的な単語1語で入力してください。

5. 文字種について

入力画面上に表示されている文字は,そのまま登録可能です。

6. 登録可能な演者数と所属機関数

筆頭演者,共同演者はいずれも所属機関の登録が可能です。演者数は筆頭・共同演者を含めて最大15名,所属機関は最大10施設までとしてください。共同演者は入力された順に表示・印刷されます。所属施設名は省略形を用いず,可能な限り簡潔な正式名称で記載してください。また,可能な範囲で法人名および部署名は省略し,同一部署から複数の演題を登録する場合は,施設名称を統一してください。

 

Ⅱ.抄録作成の注意事項(英語演題)

1. 演題名について

演題名は半角英数150字以内でご入力ください。

2. 抄録の体裁

抄録内容は【Background/Purpose】【Methods or Cases】【Results】【Discussion/Conclusion】の構造に沿って入力してください。これらの項目の変更はご遠慮ください。

3. 抄録文字数等

【Background/Purpose】【Methods or Cases】【Results】【Discussion/Conclusion】の合計で1600字以内(各項目名を含む)とし,別途【Ethical considerations】を入力してください。なお,【Ethical considerations】の記載にあたっては,所属機関が特定されないよう配慮するか,必要最小限の施設名にとどめてください。いずれも日本語全角換算(半角英数字は2文字を1文字として換算)による文字数です。なお,図表・動画・音声等のテキスト以外のデータは入力できません。

4. キーワードについての注意

キーワードは3語までとし,それぞれ標準的な単語1語で入力してください。

5. 文字種についての注意

入力画面上に表示されている文字は,そのまま登録可能です。  

6. 登録可能な演者数と所属機関数

筆頭演者,共同演者はいずれも所属機関の登録が可能です。演者数は筆頭・共同演者を含めて最大15名,所属機関は最大10施設までとしてください。共同演者は入力された順に表示・印刷されます。所属施設名は省略形を用いず,可能な限り簡潔な正式名称で記載してください。また,可能な範囲で法人名および部署名は省略し,同一部署から複数の演題を登録する場合は,施設名称を統一してください。

 

Ⅲ.登録確認・訂正

1. 登録内容の確認・訂正

登録の最終画面に確認画面が表示されますので,その時点で文字数,誤記,文字化けの有無を必ず確認・訂正してください。なお,応募期間中は演題番号およびパスワードを用いて,いつでも登録内容の確認および訂正を行うことができます。

2. 登録確認メールの送信

登録時に入力されたメールアドレス宛に,演題登録完了メールが自動送信されます。1時間程度経過してもメールが届かない場合は,演題登録ページに記載の「問い合わせ用電子メールアドレス」までご連絡ください。

 

Ⅳ.発表形式と演題分類の選択

発表形式および演題分類の最終決定は学術大会長が行いますので,あらかじめご了承の上,ご応募ください。

1. 発表形式

1. 日本語演題:口述発表もしくはポスター発表

2. 英語演題 :口述発表もしくはポスター発表

2. 演題分類

日本循環器理学療法学会

1) 虚血性心疾患

2) 心不全

3) 心臓外科手術後

4) 大血管疾患

5) 末梢血管疾患

6)小児

7) 合併症(呼吸器・腎・糖尿病・脳血管など)

8)肺循環

9) 栄養

10) 地域・在宅

11) ICU領域

12) 基礎

13)演者公募①循環器疾患における終末期ケアを考える,

14)演者公募②SPPBのバイオメカニクスから考える理学療法アプローチ

15) その他

 

Ⅴ.演題登録時の注意事項

1. 学会システムトラブル時の連絡

オンライン演題登録システムのトラブルに関しては,ホームページへの掲載および登録メールアドレス宛へのメール送信等により通知します。Webページの閲覧には,できる限り最新のブラウザをご使用してください。

2. 入力チェックについて

必須項目をすべて入力しない場合,登録は完了できません。登録が完了できない場合は,必須項目の入力漏れがないかご確認ください。特に,特に会員番号については正しい番号が入力されているか十分に確認してください。誤った番号が入力された場合,確認作業のため,演題採否の通知が大幅に遅れる可能性があります。

3. 登録確認および訂正について

演題登録の最終画面が表示されますので,その時点で文字数,誤記,文字化けの有無を確認・訂正してください。入力欄からあふれている場合でもそのまま表示される可能性がありますので,あらかじめご注意ください。

 

演題募集FAQ

Q1.自分のメールアドレスを持っていないと登録できませんか?
必ず登録者本人のメールアドレスをご使用ください。なお,携帯メールのご利用はお控えください。同一メールアドレスを登録しようとした場合には,「このメールアドレスは既に使用されています。」と表示されます。

 

Q2.インターネット接続が途中で切れても問題ありませんか?
入力に時間がかかると,システムが無操作状態と判断し,設定によっては接続が切断される場合があります。登録途中でインターネット接続が切れた場合は,入力状態のまま再接続をお試しください。状況によっては,入力内容が保持されている場合があります。但し,動作を保証するものではありませんので,あらかじめご了承ください。登録後は,必ず登録内容の確認を行ってください。上記の操作を行っても画面が復元されない場合は,お手数ですが再度入力をお願いいたします。

 

Q3.自分のコンピュータからでないと登録できませんか?
インターネットに接続できる環境であれば,どこからでも登録可能です。但し,ネットワーク環境によっては登録できない場合がありますので,あらかじめご了承ください。締切直前ではなく,余裕をもって接続可能かどうかをご確認ください。

 

Q4.登録されたか確認する方法を教えてください。
登録が完了すると,入力されたメールアドレス宛に登録完了メールが自動送信されます。メールが受信できていれば,システム上の登録は完了しています。

 

Q5.登録内容を後から修正できますか?
演題登録は,募集期間中であればいつでも内容の確認および修正が可能です。但し,訂正作業はサーバーに負荷がかかるため,アクセスが集中した場合にはシステム障害が発生する可能性があります。そのため,締切直前の訂正作業は極力お控えください。

 

Q6.共同演者や所属施設が多い場合でも登録できますか?
演者数は筆頭・共同演者を含めて最大15名,所属機関は最大10施設までとしてください。

 

Q7.図を使用することはできますか?
図の使用はできません。

 

Q8.本文中に表を使用することはできますか?
表の使用はできません。

 

Q9.複数人が続けて登録するにはどうすればよいですか?
一人の登録が終了した後は,必ず一度ログアウトし,次に登録を行う方のアカウントで再度ログインし直してください。

 

Q10.登録に時間がかかると聞きましたが,効率的な方法はありますか?
初めての場合は時間を要することがあります。あらかじめワープロソフト等で必要項目を作成し,コピー&ペーストで入力することを推奨します。

 

Q11.締切直前は混雑して登録できないことがありますか?
これまでの実績では,締切直前3日間に応募の70%以上が集中しています。十分なサーバー容量を確保しておりますが,アクセスが集中した場合には処理速度が低下し,登録に時間を要することがあります。なお,いかなる場合でも締切の延長は行いませんので,余裕をもってご登録ください。

 

Q12.登録がうまくできない場合はどうすればよいですか?
入力内容に不備がある場合はエラーとなり,先へ進めない仕様となっています。エラー内容は赤字で表示されます。

 

Q13.採択されなかった場合,演題登録料は不要ですか?
理学療法士免許を有する非会員,休会中の会員,会費未納会員の場合,「筆頭・共同演者」および「採択・非採択」にかかわらず,演題登録料10,000円(税別)/1人1演題が発生します。必ずお支払いください。