講演情報

[KO1-03]モバイル型ネーザルハイフローを用いた歩行練習が奏功し自宅退院が可能となった気腫合併肺線維症の一例

*小坂 亜紗実1、西村 喜裕1,2、楠 咲3、宮﨑 博子1 (1. 京都桂病院 リハビリテーションセンター、2. 京都橘大学大学院 健康科学研究科、3. 京都桂病院 呼吸器センター呼吸器内科)

キーワード:

気腫合併肺線維症、入院関連機能障害(HAD)、モバイル型ネーザルハイフロー

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