講演情報

[KS1-01]重度Pusher現象を呈した被殻出血症例に対し早期介入により予後予測を上回る歩行自立を認めた一例

*陸平 拓海1、和田 勇樹1、村田 拓巳1、原 弘明1、中久木 卓也2、宮﨑 博子1 (1. 京都桂病院 リハビリテーションセンター、2. 京都桂病院 脳卒中センター脳神経外科)

キーワード:

Pusher現象、予後予測、早期運動療法開始

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