第14回日本筋骨格系徒手理学療法研究会学術大会/第36回京都府理学療法学術大会
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10:40 〜 10:50
[KS1-01]
重度Pusher現象を呈した被殻出血症例に対し早期介入により予後予測を上回る歩行自立を認めた一例
*陸平 拓海
1
、和田 勇樹
1
、村田 拓巳
1
、原 弘明
1
、中久木 卓也
2
、宮﨑 博子
1
(1. 京都桂病院 リハビリテーションセンター、2. 京都桂病院 脳卒中センター脳神経外科)
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キーワード:
Pusher現象、予後予測、早期運動療法開始
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