講演情報
[O-08-01]第一腰椎圧迫骨折と診断され、重度薬剤性パーキンソニズムが疑われた一症例 ~薬剤の離脱に併せた、二次的な機能障害の介入効果に着目して~
*森田 純平1、奥野 浩次郎1、吉川 創1 (1. わかくさ竜間リハビリテーション病院 リハビリテーション部)
キーワード:
薬剤性錐体外路徴候、パーキンソン症候群
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薬剤性錐体外路徴候、パーキンソン症候群