講演情報

[O-11-04]骨折部離開により2度目の免荷期間が設けられたが全荷重開始時にT字杖歩行の実用性向上を認めた右脛骨高原骨折の一症例

*上田 大地1、井尻 朋人1、鈴木 俊明2 (1. 医療法人寿山会喜馬病院 リハビリテーション部、2. 関西医療大学大学院 保健医療学研究科)

キーワード:

脛骨高原骨折、骨折部離開

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