講演情報
[O-11-01]トイレ動作の介助量軽減を目標とした中心性頚髄損傷症例の理学療法経過
*櫛部 飛鳥1、渕上 健1,2 (1. 岸和田リハビリテーション病院 リハビリテーションセンター、2. 岸和田リハビリテーション病院 脳卒中リハビリテーション研究所)
キーワード:
中心性頚髄損傷、トイレ動作、超高齢
閲覧にはパスワードが必要です
抄録パスワード認証
抄録の閲覧にはパスワードが必要です。パスワードを入力して認証してください。
抄録の閲覧にはパスワードが必要です。パスワードを入力して認証してください。
