講演情報
[O-12-04]遠隔リハビリテーションの実現に向けたTUGの構成動作時間を計測する機器の開発(第4報)–動作の転換点抽出のためのアルゴリズムの構築–
*小山 祥太1,6、浅井 剛2、三栖 翔吾3、大島 賢典4,6、中村 凌5 (1. 関西医科大学附属病院 リハビリテーション科、2. 関西医科大学 リハビリテーション学部、3. 甲南女子大学 看護リハビリテーション学部、4. 株式会社Sportip サイエンス室、5. 医療法人信和会 訪問看護センター明和、6. 関西医科大学 リハビリテーション学部 研究員)
キーワード:
機器開発、TUG、介護予防
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