講演情報

[F-06-06]セラピストと患者の認識の違いから目標の再設定が必要となった左視床出血患者の一症例
-集いの場への復帰を目指すための歩行補助具の選択-

*小山 侑希1、多久和 良亮2 (1. 星ヶ丘医療センター リハビリテーション部、2. 株式会社クニエ)

キーワード:

脳卒中、歩行補助具、目標設定

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