講演情報

[O3-04]体幹屈曲運動後に上肢の肩甲骨面挙上可動域および肩甲上腕角(SHA)の改善を認めた一症例

*亘 高史1 (1. 鹿沼整形外科リハビリテーション部)

キーワード:

肩甲上腕リズム、体幹屈曲運動、肩甲上腕角(SHA)

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