CPDプログラム認定時間


本大会は,(一社)建設コンサルタンツ協会(建設系CPD団体JCCA)の認定プログラムとして承認されています. 建設コンサルタンツ協会 CPD プログラム認定時間の規程に従ってCPD(「JCCA受講証明書」)を発行します.

注1)公開シンポジウム(9/26)のみオンラインで同時配信を行い,CPDも発行します.
注2)ポスター発表はCPDを発行しません.

本大会のCPD認定プログラム受講証明書の取得方法について

会場参加の方

・自由集会,口頭発表に参加の方は,各会場の入口に置いてある「受講証明書(CPD)引換証」を持って会場にお入りください.
・JCCA受講証明書は,参加当日(プログラムを受講した日)に,会場受付にて「受講証明書(CPD)引換証」と引き換えでお受け取りください.
・「受講証明書(CPD)引換証」は各プログラム開始15分前より配布開始,プログラム開始から30分後に配布終了します.

・各開催日の終了間際には、交換窓口の混雑が予想されます。引換証を受け取られましたら、できるだけお早めに証明書と交換をお願いいたします.

・重複する時間帯のプログラムについては,どちらかの証明書のみとの引き換えとなりますので,ご留意ください.

 

・公開シンポジウムは,終了後に会場(弥生講堂一条ホール)出口にて受講証明書をお渡しします.

 

・エクスカーションは,荒川河川事務所到着後に受講証明書をお渡しします.

WEB参加の方(9/26(土)公開シンポジウムのみ)

・後日、メールにて,WEB参加者限定で希望者に受講証明書を発行します.

 参加申し込みURL https://us02web.zoom.us/webinar/register/WN_EShTpxjpQFuHiRnFZov8PQ

・参加記録(Zoomアクセスログ)と申込み時の氏名・アドレスの確認作業後,対象者へメールでご連絡します.

[WEB参加の際の注意事項]

・CPD受講証明書をご希望の方は,必ずZoomの事前登録をしてご参加ください.これにきちっとご対応頂かないとZoomにアクセスして頂いても,実行委員会はアクセス履歴と参加申込みの氏名・メールアドレスとを照合できず,CPDを発行対象者にすることができません.また,実行委員会で設定した参加時間を満たさない方はCPDの発行対象外となります.


CPD:技術者の継続教育(Continuing Professional Development).
教育プログラムや講習を共有化し,それらを受講した技術者などに対して,学習時間をCPD単位として付与するものです.


最終更新:2026年9月14日