シンポジウム・ワークショップ概要
シンポジウム演題一覧
SY1 進化とエピジェネティクスの交差点〜オーソロジーを超えて〜
工樂樹洋(遺伝研)、藤泰子(科学大)
SY2 完全長ゲノム時代の到来:ロングリードとパンゲノムが拓く生命科学の新展開
河合洋介(遺伝研)、中村保一(遺伝研)
ワークショップ演題一覧
WS1 性染色体・性決定システムの動的進化(学変A 性染色体サイクル 企画)
坂本貴洋(九州大)、桂有加子(総研大)
WS2 遺伝性疾患研究の最前線―病態機序解明から治療展開へ―
荻朋男(名古屋大)
WS3 染色体恒常性と不安定性:その均衡と破綻の分子機構
村山泰斗(遺伝研)、大学 保一(がん研究会)
WS4 生物選択者激減の現状と提案 4 〜 負のバイアスを取り除く 〜
﨑村奈央(代ゼミ他) 吉信 公美子(熊本大)
WS5 遺伝学若手の会・研究交流会 Vol. 11 —— Genetics Tokyo ——
壹岐 友里恵(農研)、小田 頌子(科学大)、岩谷 優音(科学大)
WS6 遺伝学×プロテオミクス:遺伝学研究を拓く次世代プロテオミクス
太田信哉(北海道大)
WS7 RNA のダイナミズムによる生命現象の理解
内田雄太郎(科学大)、上田真保子(科学大)
WS8 進化脳病態:脳の病・障がいは進化の過程においていかに生まれたのか
二階堂雅人(科学大)
WS9 動原体/セントロメアを俯瞰する ― 多様性・多面性・可塑性 ―
長岐清孝(岡山大)
WS10 リピート配列はジャンクではない!—非散在性リピート配列のゲノム安定性および進化における機能の新知見—
渡瀬 成治(熊本大)
WS11 真核細胞における多様な環状DNAの生成・維持機構と細胞応答
佐々木真理子(遺伝研)
WS12 ウイルスと宿主の相互作用から捉え直すゲノムの構造と機能
尾崎省吾(九州大)、渡辺智(東京農大)
