講演情報
[P149]In3SbTe2薄膜を用いたRFスイッチデバイスの開発
○中田 智子1、双 逸2,3、安藤 大輔1、須藤 祐司1,2 (1. 東北大工、2. 東北大(AIMR)、3. 東北大(FRIS))
キーワード:
薄膜、相変化、カルコゲナイド、RFスイッチ、高アイソレーション
RFスイッチには、ON状態での低信号損失とOFF状態での高アイソレーションの両立が求められる。本研究では、In₃SbTe₂を用いたRFスイッチを作製し、その電気特性を評価することで、デバイスへの適用可能性を検討した。
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