出展者一覧③

ケイエルブイ株式会社

ケイエルブイ株式会社

 

◆ケイエルブイ株式会社は世界中の光学機器を取り扱う光の専門商社です
ケイエルブイは「光源・光学部品・光学製品」など世界中の光学機器を取り扱う光の専門商社として、医療・環境・分析分野をはじめとする様々な光学技術の発展をサポートしてきました。

各種光源・光学部材を初め、ハイパースペクトルカメラや分光器など幅広くラインナップを揃えております。光学関連で課題やお困り事がございましたら是非弊社へご相談下さいませ
 
◆小型NDIRガスセンサーモジュール OCIEngine /OCIEngine Pro
Olythe社のOCIEngine/OCIEngineProは、NDIR方式が採用されたガスセンサーモジュールです。
呼気試験向けに開発されたモジュールは非常に小さく、ハンディタイプの装置への組み込みに最適です。二酸化炭素(CO2)、アルコール、アセトン、エチレンなどのVOCの検出が可能です。
標準品の他、お客様のご要求に応じたガスセンサーモジュールの開発・製造も行っています。

小型NDIRガスセンサーモジュール OCIEngine / OCIEngine Pro

 
◆ポータブル型 分光放射計
Spectral Evlution社 NaturaSpec™
UV~近赤外領域の広帯域の分光放射強度を1台で取得することができるフィールド測定に適したポータブル型の分光放射計です。
バッテリーやタブレット、専用リュックなど豊富なアクセサリーがあり、現場での測定が容易です。
1,000種を超えるスペクトルライブラリを用意しており、ライブラリを購入することで撮影データを指定のライブラリと比較することができます。
ポータブル型 分光放射計
 
Webミーティングはこちら
Zoomミーティングに参加する
https://us06web.zoom.us/j/82693208609?pwd=dVkydllWQU5GRGRIbUdpbnMzNXNudz09

ミーティングID: 826 9320 8609
パスコード: 413332







 

 

住所1010052
東京都千代田区神田小川町 1-1山甚ビル4階
TEL03-3258-1238
Webサイト・SNS https://www.klv.co.jp/
アジア航測株式会社

アジア航測株式会社

会社概要
 アジア航測株式会社は、航空計測をベースに最新鋭の機材及び技術によりさまざまなプラットフォームを用いて空間を計測します。また、そのデータをもとに国土保全、社会インフラ維持管理に資する技術を提供しています。
 AIや自動化技術などの研究開発も積極的に行っています。
 火山防災ではスタンダードになっている1枚の画像で微地形を表現する「赤色立体地図」は当社の特許技術です。現在では、山城など文化財での利用が多くなってきており、歴史番組でもよくつかわれています。
 

◆見出し①

内容

 
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内容
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内容
 
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①4月13日(月)13:00~14:00
②4月14日(火)10:00~11:00
ご相談はこちらからどうぞ(Zoomが起動します)


★バーチャルショールーム(アジア航測運営)でも情報満載です!
千葉達朗特設ブースもあります。
入場はこちらから。

バーチャルショールーム

 

 

住所2150004
神奈川県万福寺1-2-2新百合トウェンティワン
Webサイト・SNS https://www.ajiko.co.jp/
AGU

AGU

 

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内容

 
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◆見出し④

①4月13日(月)13:00~14:00
②4月14日(火)10:00~11:00
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EGU

EGU

 

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内容

 
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①4月13日(月)13:00~14:00
②4月14日(火)10:00~11:00
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AOGS

AOGS

 

TEL+65 64723108
CGU

CGU

 

About CGU

CHINESE GEOSCIENCE UNION (CGU)
The Chinese Geoscience Union (CGU) is an umbrella societal organization for professionals and practitioners of all disciplines of Earth sciences located in Taipei, Taiwan. Established in 1993, CGU and the publisher, Springer Nature, collaborate to publish Terrestrial, Atmospheric and Oceanic Sciences Journal (TAO) which is Taiwan’s major international journal in Earth sciences. CGU strives to serve its members in providing a platform for fostering professional exchanges and cooperation domestically and internationally.

 
TAO Journal Overview
Terrestrial, Atmospheric and Oceanic Sciences (TAO)

TAO is an SCI-accredited journal publishing original scientific articles, reviews, notes and correspondence in all disciplines of the Earth sciences, including Geophysics, Geology, Atmospheric Science, Space Science, Oceanic Science and Hydrology. TAO is co-sponsored by the Geological Society, the Geophysical Society, the Meteorological Society, and the Oceanographic Society and has its publication partially subsidized by the Ministry of Science and Technology in Taiwan. TAO has published its very first issue in 1990 and has become the official journal of the Chinese Geoscience Union since 1993. Started from January 2022, TAO has become a publication under Springer Nature and has changed its publication mode to Continuous Article Publishing.
 
Taiwan Geoscience Assembly (TGA)

TGA is the triennial meeting organized by multiple earth sciences related societies in Taiwan. The next TGA is expected to be held on May, 2025 at Taipei, Taiwan.
Down through the ages, humans are closely linked with the natural environment. With the development of technology and global economy, however; the human–nature relationship is gradually breaking down.
Over the past few decades, the counterattack from Mother Nature has resulted in tremendous loss of human lives and property worldwide. To discuss the relationship between natural environment and human being, open up interdisciplinary discussion of geoscience and encourage knowledge integration, the Taiwan Geosciences Assembly (TGA) gathers geoscientists of different disciplines, includes Atmospheric Science, Geodesy, Geography, Geology, Geophysics, Hydrology, Space Science, Oceanic Science, from Taiwan and all over the world.
As a comprehensive meeting, TGA provides an excellent opportunity for participants to see nature from both sub-disciplinary and interdisciplinary points of view. Most important, it is hoped that the discussions will help raising the awareness of geosciences in the local public.
 

 

 

住所106319
Room 204, Global Change Research Center, National Taiwan University, No. 1, Sec. 4, Roosevelt Rd., Taipei 106319, Taiwan
TEL+886-2-2363-2583
FAX+886-2-8369-1297
Webサイト・SNS http://tao.cgu.org.tw/
EPS

EPS


 

◆Earth, Planets and Space(EPS誌)
Earth, Planets and Space (EPSは地球惑星科学分野の論文、特に地球電磁気学・ 超高層学宇宙科学地震学火山学測地学惑星科学分野の論文を扱っています。オープンアクセス・完全電子出版による迅速な研究成果の発表と高い論文認知度が実現されます。
論文は全て無料でダウンロードできます。著作権は著者が保持します(CC-BY)。

Gold Open Access Journal
publishing with Springer-Nature
Impact Factor (2021): 3.362
5-year IF (2021): 3.442
CiteScore: 5.4
H Index: 81



Rapid peer review and publication
42 days to first decision for all manuscripts (Median)
44 days to first decision for reviewed manuscripts only (Median)

Article Type
Full Paper(原著論文)
Express Letter(研究成果の短報・速報)
Frontier Letter(招待による先進的研究論文)
Technical Report(ソフトウェア、実験/解析手法、機器開発)
Comment

“Express Letter”
Express Letterはすべてのプロセスでの迅速化を図るArticle typeです
2021年出版論文の実績は投稿からfirst decisionまで最短 14 日・ 平均 34 日です。
Express Letterは皆様の研究成果のさらなるスピーディな論文化を支援します。
本文テキスト(キャプション含む)は5,000ワードまで、図表は5つまでとしています。

"Technical Report"
新たに開発・改良されたソフトウェアや計測装置、シミュレーション手法の論文出版にTechnical Reportsをぜひご活用ください。
Special Issues
特集号の提案を歓迎します

Submit your paper to journal EPS

論文掲載料 (Article Processing Charge)
Non-Members 1,475 $
Members* 1,401.25 $
(*) The APC for members is applicable when a corresponding author belongs to any of the five societies that co-publish EPS.

 

編集長 (Editor in Chief)
鷺谷威
名古屋大学

副編集長 (Vice Editors-in-Chief)
能勢正仁 加藤愛太郎

Advisory Board
Editorial Board

 

Webサイト・SNS https://www.earth-planets-space.org/ja/
PEPS

PEPS

 

Progress in Earth and Planetary Science (PEPS誌)Stamp

PEPSは2014年に創刊された,JpGUが運用し,参加51学協会と協力して発行する査読付きオープンアクセス英文ジャーナルで,読者はWebから無料で自由に閲覧できます.
PEPSが扱う研究分野:

PEPS では地球惑星科学分野の 5つのセクションに加え,分野を超えたテーマの論文を扱います.
  • – 宇宙惑星科学 – 大気水圏科学  –  地球人間圏科学
    – 固体地球科学 – 地球生命科学  – 横断的研究分
    Field
     
最近は,自然災害の研究を中心に,複数の研究分野にわたる横断的研究分野への論文の投稿が増加います.各分野の論文例はこちらをご覧ください
 
論文タイプ:
PEPS では4種類のタイプの論文を出版しています.
 -  Review articles    - Research articles      - Methodologies
   -  Papers with full data attached.

“Papers with full data attached”論文は,研究コミュニティで有効活用するために観測等で収集された貴重なデータを科学的根拠とともに提供します.
PEPSの出版論文の約2割が,最新研究の体系的な要約を提供する”Review”論文です.
この度,Review論文要旨集の第3 版を公開しました.


 
Citation Impact 2021:
  - Impact Factor: 3.875 ( 2-year Impact Factor) 
  - Impact Factor: 3.841 ( 5-year Impact Factor) 
  - Scopus/CiteScore: 6.4
  - SJR: 1.138 ( SCImago Journal Rank )
  - SNIP: 1.656 (Source Normalized Impact per Paper)
APC (Article Processing Charge 論文掲載料):
   - JpGU 会員:    US$1,352/ €1,112/ £992   --- 20 % discount
   - JpGU非会員: US$1,690/ €1,390/ £1,240
   - Review論文: US$1,352/ €1,112/ £992  --- 20 % discount
   - 招待論文:   JpGU bears all costs.   --- 100% discount
SPEPS(SPecial call for Excellent Papers on hot topicS)
article collections
PEPSでは,主に日本地球惑星科学連合大会のセッションや国際シンポジウムの発表,各種研究プロジェクトの成果等をとりまとめて出版する場として,開放型の特集号SPEPS collectionsを提供しています.

現在投稿受付中のSPEPS:
tohoku tohoku
 
Water-carbon cycles and terrestrial changes in the Arctic and subarctic regions

Submission deadline: 31 August 2023


tohoku
 
Geophysical Properties and Transport Processes in the Deep Crust and Mantle

Submission deadline: 30 June 2023


出版進行中のSPEPS:
tohoku
10 years after the 2011 Tohoku earthquake: A milestone of solid earth science



出版完了したSPEPSこちらをご覧ください:
SPEPS











JpGU2023のセッションからの提案をお待ちしています.
(問い合わせ先:peps_edit@jpgu.org)

 

 

住所113-0032
東京都文京区弥生2-4-16 学会センタービル4階
Webサイト・SNS https://progearthplanetsci.org/index_j.html
日本地球惑星科学連合

日本地球惑星科学連合

 

日本地球惑星科学連合大会2023
JpGUは地球惑星科学関連の学協議会51が参加し、会員数約一万人の大規模な組織です。2023年学術大会は2022年に続けてハイブリッド形式の開催が計画されています.現地もオンラインも活発な議論を展開いただくよう期待いたします.
地球惑星科学トップセミナー
国内外の研究者が科学の最先端を解説します.

 
高校生のための冬休み講座
国内外の研究者が高校生のために解説します.

 

チワクくん
こんにちは。Twitter等でおなじみの『チワクくん』です。チクワくんではありません。
JpGU 公式SNSをフォローしてね!

 

住所113-0032
東京都文京区弥生2-4-16 学会センタービル4階
Webサイト・SNS https://www.jpgu.org/meeting_j2023/
朝倉書店

朝倉書店

 

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内容

 
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内容
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内容
 
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①4月13日(月)13:00~14:00
②4月14日(火)10:00~11:00
ご相談はこちらからどうぞ(Zoomが起動します)


 

 

住所
東京都
Tornillo Scientific

Tornillo Scientific

 

住所L17 0BX
Liverpool, United Kingdom
TEL+44(0)777 273 2516
日本測地学会

日本測地学会

 

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①4月13日(月)13:00~14:00
②4月14日(火)10:00~11:00
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九州大学大学院理学府地球惑星科学専攻

九州大学大学院理学府地球惑星科学専攻

 

◆地球惑星科学を志す皆さまへ
2023年度パンフレット  公式WEBサイト
九州大学の理学部地球惑星科学科・大学院理学府地球惑星科学専攻は、全国的に見ても規模が大きく、幅広い分野をカバーしています。物理や数学を主に使う分野もあれば、化学実験をじっくり行う分野もあります。野外に飛び出して地層や海洋調査をする分野もあります。必ずどこかで自分の得分野を活かせます。

理学部 地球惑星科学科 入学案内(公式サイト)
学部の教育課程では、高校で地学を履修していないことを前提として内容が設定されていますので、高校で地学を履修していなくても心配ありません。物理・化学・生物関係の科目についても、高校で履修しなかった人でもついていけるように配慮されています。基幹教育科目(教養科目)から専攻教育科目を履修して、研究室へ配属され、特別研究(卒業研究)を実施します。

大学院理学府 地球惑星科学専攻 入学案内(公式サイト)
大学院修士課程では、先端研究者を目指すフロントリサーチャー育成プログラム(FR)と、社会で活躍する理学専門家を目指すアドバンストサイエンティスト育成プログラム(AS)のいずれかに配属され、複数の指導教員によるきめ細かい指導がおこなわれます。
 
◆2022度オープンキャンパスから
ちわくオープンキャンパス(特設サイト)
大模擬授業・研究室紹介・研究室の選び方・就職情報・ちわくギャラリー
「九州大学理学部地球惑星科学科のオープンキャンパスへようこそ!オンラインでもちわくのことを知ることができる内容がもりだくさん!さあ、ちわくの世界へ出かけよう!」

学科紹介(動画)
学科カリキュラム紹介(動画)


 
 

 

住所819-0395
福岡県福岡市西区大字元岡744番
TEL092-802-4209
FAX092-802-4208
Webサイト・SNS https://www.geo.kyushu-u.ac.jp/
東京大学空間情報科学研究センター

東京大学空間情報科学研究センター

 

空間情報科学研究センターとは?
 空間情報科学研究センターは「共同利用・共同研究拠点」として、空間情報科学に関する研究を行い、同時に研究用の空間データ基盤を整備・提供することを通じて、全国の研究者の利用に供することを目的としています。
 空間情報科学の研究は、基礎科学的性格に加えて、応用・政策科学的性格を持つ特色を有しているので、産官学の共同研究が不可欠です。

当センターは主に以下の3つの活動を行います。
(1)空間情報科学の創生、深化、普及
(2)研究用空間データ基盤の整備
(3)産官学共同研究の推進

※上記は、「すぐにわかる地理情報システム(GIS)」(国立大学共同利用・共同研究拠点協議会)におけるGISと当センターの紹介動画です。
 
研究内容・部局
 地理学、工学、情報学、経済学等をベースにしながら、世の中の様々なデータを場所や位置という視点から整理し、使いやすく役に立つ「情報」に変えるための方法を研究しています。

空間情報解析研究部門
 地形、水文、植生、社会、文化、言語、経済など多様な空間現象について、形状や分布などの空間的特徴を抽出する手法を開発し、背景にあるメカニズムを解明するための空間解析理論の構築と適用を行います。また、現象の将来予測や政策分析など、実社会の計画立案に資する空間意思決定支援システムも開発しています。
[詳細はこちら]



空間情報工学研究部門
 実空間に置かれたセンサ群から生成される場所や時間に紐づいた莫大なデータや、インターネット上に散在する実空間の様相を反映したデータを効率良く取得するための諸技術、統合・マイニング手法の研究を行います。また、データの可視化、位置情報サービス、将来予測など、これらの時空間データに基づいた幅広い応用の研究を行います。



空間社会経済研究部門
 時間と空間を切り口にさまざまな社会経済現象を分析し、社会経済問題の理解と解決を目指しています。分析は理論と実証の両面から行います。また、実証分析に必要となる時空間データの統計解析手法を開発します。さらにこれらと合わせ、全国の研究者が共用できる時空間データ基盤システムを整備することにより、都市・地域経済学を中心とする社会科学分野における実証研究の発展を促進していきます。
[詳細はこちら]



共同利用・共同研究部門
 分散して存在する空間データや空間知識を空間情報基盤として再構築し、それらを連携させ高度利用する研究・教育支援環境を研究・開発しています。また、研究コミュニティの発展のためのイニシアティブの設計・実施・検証を行うとともに、空間情報基盤の社会的利用促進に必要となる環境・方法・制度の研究も行います。
[詳細はこちら]



不動産情報科学研究部門
 産学の連携のもと、不動産に関わるマイクロデータを網羅的に整備し、市場・都市の実態をリアルタイムに把握できる統計指標の開発を進めています。わが国の不動産市場の透明化をはかり、国際競争力を持った研究を推進しています。
[詳細はこちら]

「G空間宇宙利用工学」社会連携・寄付研究部門( 部門サイトへのリンク )
 民間企業および法人の協力を頂き、日本国内における空間情報流通基盤に関する技術を強化すると共に、アジアを中心とした海外の拠点大学をハブとする空間情報のプラットフォーム化を目指します。また、宇宙利用など多種多様な空間情報を扱い、政府機関のG空間プロジェクトに対する積極的な政策提案、研究成果を通じた人材育成・教育等を推進します。


 
CSIS DAYS 2023 「全国共同利用研究発表大会」
当センターでは、毎年秋頃に年次研究発表大会を開催しています。新型コロナウィルスの感染拡大の状況を踏まえ、開催日、開催方法を検討しています。

過去のプログラム等をこちらで公開しています。

 
◆共同研究「JoRAS」

 当センターでは、様々な空間データやサービスを「研究用空間データ基盤」として整備し、全国の研究者の方々に共同研究として利用していただくことで、空間情報科学に関する研究を支援・推進しています。
「研究用空間データ基盤」には、利用条件や著作権上、制限なく貸し出すことができないデータや、研究目的のために企業・団体から貸与されたデータも含まれております。そのため、共同研究に関する規程(PDF)にのっとり、「空間データ利用を伴う共同研究」(以下、共同研究)をまず申請していただきます。申請内容を審議した上、承認を受けると、センターの共同研究員としてデータ・サービスの利用許可が発行されます。
 共同研究の利用手続きは、すべてオンラインで行われます。各種申請手続き説明書(PDF)を参照のうえ、JoRAS:共同研究利用システム からご申請ください。共同研究が承認されると、同じくJoRASからデータ・サービスを利用することが可能になります(一部のデータ・サービスを除く)。


 
その他のサービス

GIS実習オープン教材
 高等教育向けの地理情報科学の実習用教材を公開しています。無償のソフトウェアとデータセットを使用して、地理情報を処理する手法を学習できます。
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都市雇用圏
 都市雇用圏を同定し、それに基づいて都市圏単位の統計データベースを整備し、公開するものです。


復興支援調査アーカイブ
 国土交通省都市局の「東日本大震災津波被災市街地復興支援調査」の成果をアーカイブ化し、広く活用できるようなデータアーカイブとプラットフォームを提供しています。


人の流れプロジェクト
 時々刻々と変化する大量の人々の流れに関するデータの品質の確保と、その処理のための共通基盤やデータ処理技術のあり方について概観し、研究者や実務者などを対象とした時空間サービスの実現を目指すものです。


地形鮮明化プロジェクト
 レーザ測量やSfM多視点ステレオ写真測量、UAV(無人航空機、通称ドローン)等による高精細地形・地物情報の取得・解析・各種応用に関して、点群・DEM・画像データや解析ツール、運用マニュアル等の提供を行っています。


CSVアドレスマッチング
住所を含むCSV形式(カンマ区切り)のデータに緯度経度の情報を追加し、GISで利用可能なデータにし ます。住所録・顧客データベース・アンケート票などから手軽に空間データが作成できます。


SANET
 道路や川、パイプライン、ケーブルといったネットワークで起きる事象を分析するためのツールです。たとえば、車の衝突事故、動物の轢死、ひったくり、繁華街にある店舗など様々な事象を分析できます。

 

 

住所277-8568
千葉県柏市柏の葉5-1-5
Webサイト・SNS https://www.csis.u-tokyo.ac.jp/
名古屋大学宇宙地球環境研究所

名古屋大学宇宙地球環境研究所

 

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住所464-8601
愛知県名古屋市千種区不老町
Journal of Remote Sensing

Journal of Remote Sensing

 

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住所100190
BeijingNo.19 Beisihuan, Haidian District, 100190, Beijing, China
TEL+86 01058887038
Webサイト・SNS https://spj.science.org/journal/remotesensing
JAMSTEC 地球シミュレータ

JAMSTEC 地球シミュレータ



 

JAMSTECのスパコン地球シミュレータ(ES4)
  地球シミュレータ(ES4)は、アクセラレータを組み合わせたマルチアーキテクチャ型スーパーコンピュータで、米AMD社製CPUをベースに、日本電気株式会社製SX-Aurora TSUBASAや米NVIDIA社製GPU A100といったアクセラレータを組み合わせることで、従来研究のさらなる発展とAI研究など新規研究課題実施の両立を目指しています。 




 
地球シミュレータ(ES4)の特徴:3つのアーキテクチャの連携
  地球シミュレータ を構成する 3 つのアーキテクチャのノード部は同一の HDR InfiniBand ファブリックに接続されており、ストレージも共有しています。また、いずれのノードも AMD EPYC CPU を搭載し、 Linux がインストールされています。そのため、全ノードを管理するバッチ処理システムを利用して、複数アーキテクチャにまたがったジョブの実行や全ノードを利用したジョブの実行が可能となっています。







 
海洋のデジタルツインの研究開発
  デジタルツインとは、現実世界と対になる双子をデジタル空間上に構築し、モニタリングやシミュレーションを可能にする仕組みをいいます。
 海洋のデジタルツインは、自然災害を含め、海洋の実空間で何が起きているかを知ったり、何が起きるかを予測するために、利用されます。 付加価値情報創生部門は、超大規模台風・高潮のような極端気象・海象現象を予測することを目的の一つとして海洋のデジタルツインの研究開発を進めることを計画しています。また,海底観測ネットワークを利用して、海洋で発生する大型地震を調べるためのデジタルツインも構想しています。

 
「地球を計算する」JAMSTEC LAB VISIT SERIES #04
  JAMSTEC横浜研究所にあるスパコン「地球シミュレータ」。 地球温暖化や台風、地震・津波など地球科学に関するシミュレーションのほかにも、ナノテクノロジーや流体力学、構造力学、AIなどさまざまな分野で活用されています。
 
 
 
地球シミュレータ(ES4)「機構戦略枠」
  地球シミュレータ(ES4)では、競争的な計算資源の追加やチャレンジングな利用を推進する仕組みを取り入れ、これらに柔軟に対応するための「機構戦略枠」を導入しました。機構戦略枠課題は、下記の3つにより構成されます。


 

住所236-0001
神奈川県横浜市金沢区昭和町3173番25 横浜研究所
TEL045-778-5770
FAX045-778-5771
Webサイト・SNS https://www.jamstec.go.jp/j/
Nanometrics

Nanometrics

 

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生命の起原および進化学会

生命の起原および進化学会

 

生命は、いつ、どこで、どのように誕生したのだろうか?

 生命の起原および進化学会は、「生命とはなにか」の答えに近づくために、地球宇宙化学・生命科学・微生物学・天文学・地質学・惑星科学といった幅広い分野の研究者たちが分野を超えて集うコミュニティです。
 1975年3月の学会設立以降47年の長い歴史を持ち、NASAによりアストロバイオロジーが発祥するより20年以上も早くから、活気ある討論会が行われてきました。学会誌 Viva Origino (ヴィヴァオリギノ) は、2021年12月で創刊50周年を迎えました。また、若手の会「夏の学校」では、学生会員が主体的に企画・参加し互いに親睦を深めることができることも本学会の特色です。


 
私たちは普遍な存在なのだろうか?それとも特殊なのだろうか?

「生命とはなにか」について真の理解を得るために、地球外の天体に生命を探査することは重要です。地球上の極限環境に生存する微生物の研究、人工生命・細胞に関する研究、太陽系内・系外の惑星や衛星に存在しうる生命の存在の兆候を観測したり化学分析する研究などに取り組む研究者たちが交流しています。

 
学会活動

学会の歩み    学術講演会    学会誌


 
本学会に所属する会員の著書紹介

学会員による近年の書籍をご紹介します!

紹介ページ




*-*-*-*-*
 

 

Webサイト・SNS https://www.origin-life.gr.jp/
株式会社マリン・ワーク・ジャパン

株式会社マリン・ワーク・ジャパン

 

◆海と地球の今を知る
地球温暖化等に見られる海洋環境の変遷や海底探査および底質採取等、
海と地球の幅広い分野を網羅する調査・分析サービスを展開しております。
https://www.mwj.co.jp/service/
 
(左)CTD採水       (右)水中カメラ撮影


再生可能エネルギーや水産業をはじめ様々な業種において、お客様が抱える課題の解決策をご提案いたします。
創業以来、海洋に関する調査経験とノウハウでお客様のビジネスへの貢献をお約束いたします。
https://www.mwj.co.jp/solution/
 
船上での堆積物試料処理

 
(左)マルチビーム音響測深装置(MBES)を用いた海底地形調査
(右)立体海底地形マッピング
◆事例紹介
当社のこれまでの調査・観測事例の一例を紹介しています。
https://www.mwj.co.jp/case/
 
(左)MBESデータの収録      (右)リチウム分離の様子
 
◆製品
海洋調査、底質調査、モニタリング、加圧容器などの製品を製作しています。お客様の使用目的、使用環境、ご予算に応じて、最適な「ものづくり」のご提案をいたします。
https://www.mwj.co.jp/catalogue/
 
(左)柱状採泥器  (右)水中カメラ

 
◆ブログ
当社のサービス、ソリューション、製品のほか、最近のCSR活動に関する取り組みを紹介しています。
https://www.mwj.co.jp/blog/
 
(左)MBESソナーヘッド組立の様子  (右)水中ドローン研修

 

住所237-0063
株式会社マリン・ワーク・ジャパン
Webサイト・SNS https://www.mwj.co.jp/