出展者一覧①

広島大学 プレート収束域の物質科学研究拠点

広島大学 プレート収束域の物質科学研究拠点

広島大学プレート収束域の物質科学研究拠点は、広島大学「自立型研究拠点」として認定され、活動している研究拠点です。 広島大学理学部地球惑星システム学科のスタッフが中心となり、活発な共同研究・教育活動を推進しています。

30秒CM


 

概要
本研究拠点が研究対象とする「プレート収束域」では、地球科学的に重要な様々な現象と変動が集中的に発生しています。本研究拠点では、これらの重要な活動を包括的に解明するために、3つの主要プロセス「岩石と水の循環」・「断層運動の素過程」・「マグマ発生過程」に区分し、「実験」「観測」「野外調査・天然試料の観察」研究が三位一体となり、プレート収束域の現象を物質科学的視点から明らかにすることを目指しています。 詳細は下記をご覧ください。


 
メンバー
広島大学理学部地球惑星システム学科のスタッフが中心に、国内外の多くのメンバーに参加いただき、活発な共同研究・教育活動を推進しています。研究拠点のメンバーについては下記をご覧ください。


 
活動
以下に研究拠点のアクティビティーのいくつかを紹介しています。ご覧ください。






 


下記のURLはシンポジウム等の活動の様子です。

https://drive.google.com/file/d/1uWFJkxfKLh2XbIUOBwk0vtUTs3JWDPiA/view?usp=sharing



<広島大学・大学院に入学・進学を考えている人へ>

地球惑星システム学プログラムでは、地球の過去および現在の姿をよりよく理解し、地球の未来を予測することを目指して、地球惑星科学の広範な分野の教育研究に取り組んでいます。以下の項目に留意して、太陽系の進化、地球の誕生と進化、地球内部の探究、地球環境の変遷、地下資源、自然災害、自然環境などの問題について体系的に教育研究を行っています。




下記のURLのポスターもご覧ください。

https://drive.google.com/file/d/1srxqbt8pQsFJihtda9nCMX-tf3B6P6I6/view?usp=sharing


地球惑星システム学科概要説明動画(3分)



<地球惑星システム学科2020年度オープンキャンパス動画>

1) 学科概要説明(20分)

https://youtu.be/oZx5XjEJ0gY

2)オンラインラボツアー(20分)
https://youtu.be/QD5JM1FM7S8

3)地球の中を探る~超高圧高温実験(15分)
https://youtu.be/EFJD-sAC2qA

4)隕石・宇宙塵を使って、太陽系の歴史をさかのぼる人達(15分)
https://youtu.be/i1vpbk1-1Gc


<大学・大学院の入試情報は下記をご覧ください>

https://www.hiroshima-u.ac.jp/nyushi


下記の「研究拠点」及び「学科」のWebサイトにもいろいろな情報を載せています。是非ご覧ください。
 

 

住所739-8526
広島県東広島市鏡山1-3-1
TEL082-424-7460
FAX082-424-0735
Webサイト・SNS https://hiper.hiroshima-u.ac.jp/
JAXA地球観測研究センター

JAXA地球観測研究センター

JAXA地球観測研究センター(EORC: Earth Observation Research Center)では、地球観測衛星によって得られたデータの校正検証と、それらのデータを用いた地球科学研究・利用研究を行っています。

地球観測衛星に搭載されたセンサの観測精度向上のための校正検証や解析手法の開発を行いながら、得られたデータを用いた地球の気候変動や水循環、大気環境、地殻変動などの地球科学分野の研究を行っています。また、衛星データは社会的にも実用性が高いため、防災、国土保全、インフラ管理、農業、漁業、林業などの分野に応用するための利用研究も行っています。
 

 
ウェブサイト
地球観測研究センターの活動やデータ提供、衛星開発などの詳細については次の第一宇宙技術部門のウェブサイトをご覧ください。

Earth-graphy (地球観測衛星データサイト) サテライトナビゲーター

地球観測、通信、測位など、JAXA第一宇宙技術部門の暮らしに役立つ人工衛星の開発&利用の最新情報はこちらからどうぞ!フォローお願いします!
 

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衛星全球降水マップ(GSMaP)では過去20年以上の1時間ごとの世界中の雨の分布に関する膨大なデータを整備しています。以下の画面からも最新状況をご覧いただけます。
 
利用研究プロジェクト
JAXA地球観測研究センターの研究開発は、各衛星・センサを専門とする各利用研究プロジェクトや、衛星データの複合利用・モデル等との連携の下で実施されており、得られた成果が将来の衛星開発にも反映されています。

ALOS利用推進研究プロジェクトでは、陸域観測技術衛星「だいち」シリーズ衛星に搭載された合成開口レーダ(SAR)や高分解能光学センサによるデータの校正検証や、これらのデータを用いた地球科学研究・応用利用研究などを行っています。

地震や火山活動に伴う地殻変動量の推定、大雨にともなう浸水状況や土砂災害の把握、森林・非森林分類や土地被覆分類、海上風や海氷分布推定、各種データセットの公開(全球高精度デジタル標高モデルや全球モザイク画像)などを行っています。 ALOS利用推進研究プロジェクト

GPMプロジェクトでは、地球観測衛星に搭載された降水レーダを利用した降水・水循環分野に関する地球科学研究・利用研究・校正検証を行っています。雨雪の3次元構造を観測するセンサを用いていることが特徴です。

衛星全球降水マップ(GSMaP)の開発・公開を行っており、過去20年以上の1時間ごとの世界中の雨の分布に関する膨大なデータを整備しています。GSMaPは地上の雨の観測が少ない発展途上国や島国において重要な降水情報としても利用されています。 GPMプロジェクト

地球環境変動観測ミッション(GCOM: Global Change Observation Mission)は、マイクロ波と可視赤外の2つの波長域で地球環境変動に関わる地表面温度、水蒸気、植生、雪氷面積などの観測を行うJAXAのミッションです。GCOM-Wプロジェクトでは、地球観測衛星に搭載されたマイクロ波放射計を利用した気候変動に関する地球科学研究・利用研究・校正検証を行っています。

海氷・氷床・積雪などの雪氷圏変動、大気・海洋相互作用に伴う海面水温・降水量・水蒸気量などの変動の観測を行っています。さらに、これらの気候変動を理解する上で不可欠な海上風や土壌水分などの観測も行っています。観測したデータは衛星全球降水マップ(GSMaP)への入力データとしても利用されています。大気中の水蒸気量や海面水温の情報は気象庁の数値予報システムへの入力データとしても用いられています。 GCOM-Wプロジェクト AMSRシリーズ

地球環境変動観測ミッション(GCOM: Global Change Observation Mission)は、マイクロ波と可視赤外の2つの波長域で地球環境変動に関わる地表面温度、水蒸気、植生、雪氷面積などの観測を行うJAXAのミッションです。GCOM-Cプロジェクトでは、地球観測衛星に搭載された多波長光学放射計を利用した気候変動に関する地球科学研究・利用研究・校正検証を行っています。

多波長光学放射計によって観測できるデータは、農業や漁業、林野火災・大気汚染の監視などでも用いることが可能であるため、利用研究方法の開発とデータの公開を行っています。 GCOM-Cプロジェクト

GOSATプロジェクトでは、「いぶき」(GOSAT)シリーズ衛星に搭載されたセンサを用いて、地球温暖化の原因である温室効果ガス(二酸化炭素、メタン)を観測するための研究開発やデータの校正検証を行っています。

地球観測衛星にセンサを搭載することで、地球上の5万6000点以上の場所の温室効果ガス濃度を測定することが可能です。地球全体における温室効果ガスの分布や時間変化を捉えることで、温室効果ガス排出量の推定精度向上や排出源の推定を行い、地球温暖化防止に向けた国際的な取り組みに貢献しています。 GOSATプロジェクト

雲エアロゾル放射ミッション(EarthCARE : Earth Clouds, Aerosols and Radiation Explorer)は、日本とヨーロッパが協力して開発を進める地球観測衛星ミッションです。地球上空を周回する衛星に搭載する4つの観測センサ(雲プロファイリングレーダ、大気ライダー、多波長イメージャ、広帯域放射収支計)を用いて、雲・エアロゾル(大気中に存在するほこりやちりなどの微粒子)の分布や鉛直構造、大気上端における放射収支エネルギーを全地球的に観測することで、数値気候モデルの改良に必要なデータを継続的に収集し、気候変動予測の精度向上に貢献します。 EarthCAREプロジェクト
 
採用情報
JAXA地球観測研究センターでは現在、ALOS-2、GCOM-C、GOSAT、EarthCAREの各分野における招聘職員、GPM/DPR分野のプロジェクト研究員を募集しています。詳細についてはJAXA採用情報の各ページをご確認ください。 招聘職員採用 宇宙航空プロジェクト研究員採用
 

 

住所305-8505
茨城県つくば市千現2-1-1 JAXA地球観測研究センター
Webサイト・SNS https://earth.jaxa.jp/ja/
国立研究開発法人 防災科学技術研究所

国立研究開発法人 防災科学技術研究所

 

防災科研ロゴ
 自然災害から国民の生命・財産を守ることは重要な課題です。防災科学技術研究所(防災科研・NIED)では「地震災害の軽減」「火山・気象・土砂・雪氷災害などの防災上の社会的・政策的課題」に関する総合的な研究を行っています。
  
防災科研バーチャルブースへようこそ!
 このバーチャルブースでは、防災科研が取り組む防災・減災に関する様々な研究活動や地震津波火山ネットワークセンターが運用する陸海統合地震津波火山観測網「MOWLAS」(モウラス)を紹介します。
NIED VR Booth
   
地震波の伝わりを観測データから見てみよう
  

 

住所305-0006
茨城県つくば市天王台3-1
Webサイト・SNS https://www.bosai.go.jp/
Harris Geospatial株式会社

Harris Geospatial株式会社

 

◆見出し①

内容

 
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内容
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内容
 
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①4月13日(月)13:00~14:00
②4月14日(火)10:00~11:00
ご相談はこちらからどうぞ(Zoomが起動します)


 

 

住所113-0033
東京都文京区本郷1-20-3 中山ビル 3F
Webサイト・SNS https://www.harrisgeospatial.co.jp/
総合地球環境学研究所

総合地球環境学研究所

総合地球環境学研究所 関係者スケジュール(pdf)

 

地球環境問題の根源は 人間文化の問題にある
総合地球環境学研究所(地球研)は、2001年に京都府京都市に創設されました。 地球環境問題を「人間(Humanity)」と「自然(Nature)」の関係はどうあるべきか、という 広い意味での人間文化の問題として、根本からとらえ直そうとしています。 そして、未来の人々も快適に住み続けることができるよう、平等かつ公平な地球社会の実現を⽬指します。
 
地球研の特色
・「超学際」アプローチ
地球研では、自然科学、人文社会科学など分野を問わず多様な研究者が一堂に会して学際的な研究を進めています。研究室は扉のない全長150mの大空間になっており、既存の学問分野や領域を超えた研究者同士の連携が、日常的におこなわれています。 さらに、地方自治体との学術協定の締結など、研究者だけでなく企業や行政、地域の方々など様々なステークホルダーと協働して課題解決につなげる「超学際研究」を進めています。

・実験施設
地球研には18の実験室があり、地球研が実施している研究プロジェクトや同位体環境学共同研究に関係する国内外の研究者が利用することで、地球環境問題の解決をめざした研究をおこなっています。 各実験室には、個々の大学では整備・運営が困難な最先端の大型装置などの実験設備を配備し、研究や実験手法の開発、貴重な学術データなどの研究資源を収集・活用しています。共通機器の利用については、実験施設ウェブサイトをご覧ください。
 
共同利用
2004年に地球研は、⼤学共同利⽤機関法⼈ ⼈間⽂化研究機構の⼀員となりました。共同利用の機能を充実させ、地球研の研究活動に参画する国内外の研究者が効果的に先端的な共同研究ができる環境を提供しています。 研究者は「プログラムープロジェクト制」や「同位体環境学共同研究事業」への参画を通して共同利用設備を使用することができます。

【プログラムープロジェクト制】
地球環境問題にかかわる優先的に取り組むべき重要な課題を「プログラム」として定めています。研究プロジェクトは実践プログラムか戦略プログラムのいずれかに属し、プログラムの課題にそって具体的な問題に取り組んでいます。

■ 実践プログラム
地球環境問題の具体的な課題に、社会における協働実践を通じて取り組みます。

・環境文化創成プログラム
Global Environmental Culture
プログラムディレクター:松田 素二
地球環境問題の解決のために、先進的な科学技術に頼るだけでなく、科学と文化の接合を通して新しい価値観と生き方の創造に取り組みます。

所属プロジェクト (2023年4月 現在)
▶︎ グローバルサプライチェーンを通じた都市、企業、家庭の環境影響評価に関する研究
▶︎ 高負荷環境汚染問題に対処する持続可能な地域イノベーションの共創


・土地利用革新のための知の集約プログラム
Combining Knowledge for a Fundamental Innovation of Land Use
プログラムディレクター:荘林 幹太郎
社会経済活動や土地利用の変化が及ぼす地球環境への影響を緩和したり、そうした影響に適応したりするため、学際的、超学際的な方法で土地利用を根本的に改革する方法を模索します。

所属プロジェクト (2023年4月 現在)
▶︎ 社会生態システム転換における衡平性:熱帯森林フロンティアの政治・権力・不確実性


・地球人間システムの共創プログラム
Co-creation of the Earth-human System
プログラムディレクター:谷口 真人
複雑に絡み合う地球環境問題を解決するために、人と社会、自然との連環を明らかにし、ステークホルダーとの共創を通じて未来社会のあり方を追求します。

所属プロジェクト (2023年4月 現在)
▶︎ 大気浄化、公衆衛生および持続可能な農業を目指す学際研究:北インドの藁焼きの事例
▶︎ 陸と海をつなぐ水循環を軸としたマルチリソースの順応的ガバナンス:サンゴ礁島嶼系での展開
▶︎ 人・社会・自然をつないでめぐる窒素の持続可能な利用に向けて


■ 戦略プログラム
実践プロジェクトと連携し、社会との協働による地球環境問題解決のための、真に有効な方法論の確立をめざします。
プログラムディレクター:谷口 真人

所属プロジェクト (2023年4月 現在)
▶︎ フューチャー・デザインを通じた持続可能社会実現のための未来ビジョンの形成と多元的共存


【同位体環境学共同研究事業】
地球環境に関する研究においては、水・大気・生物・土壌など生態系を構成する種々の要素や人間の活動とその歴史など、あらゆる人間と自然の相互作用環のなかに、元素の安定同位体比という「指紋」が内在しています。 地球研では、この安定同位体比の分析を軸とした研究を「同位体環境学」と呼び、全国の研究者との共同研究を2012年度より進めています。多様な環境物質と多くの元素について、この指紋情報を得ることができる実験機器を整備してきました。単なる「機器の共同利用」ではなく、「研究方法」や「研究成果の活用方法」も共有する共同研究をめざしています。

 

住所603-8047
京都府京都市北区上賀茂本山457番地4
TEL075-707-2482
FAX075-707-2515
Webサイト・SNS https://www.chikyu.ac.jp/
地震計の勝島製作所

地震計の勝島製作所

 

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①4月13日(月)13:00~14:00
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株式会社アド・サイエンス

株式会社アド・サイエンス

 

会社概要
 弊社は、1992年に天体観測用高画質・超高度冷却CCDのカメラ販売からスタートし、現在では近中遠の赤外線カメラ、マシンビジョンおよび交通監視用・組み込み用エンベディッドカメラ、研究用途および非破壊検査用のX線フラットパネル、ピエゾ位置決め装置など販売は多岐にわたっております。
 『イメージング』をキーワードに"見えないものを可視化する技術"を蓄積し分析機器の長年の経験を活かし、あらゆる分野に特化した製品で社会に貢献して参りました。
 最近では電子顕微鏡周辺装置として、真空下でコンタミの予防・除去が可能なプラズマアッシング装置、含水試料などを容易にイメージングするためのSEM/FIB用クライオ装置を販売しており、お客様の欲しい技術を世界から探してくるのが弊社の使命だと感じております。

弊社取扱製品が研究の一助となれるようメーカーと密に連携して、アプリケーションや使用方法などのサポートも行ないます。

 
展示内容
弊社ブースにてCL光学顕微鏡を実機展示いたします。また、カタログ展示として加熱・引張試験機、マニピュレータ、コーター、プラズマクリーナー、IRカメラ、X線検出器などを予定しております。
 
光学顕微鏡用CLステージ CATHODYNE
 
『Cathodyne®』は、光学顕微鏡を用いてCL観察するための全自動ステージです。ソフトウエアによる 支援が充実しており、ステージ制御、電子銃制御を自動で行なえます。また観察窓に鉛ガラスを用いていないためCLの強度や特定の波長域でカットされるといったことがありません。発生するX線は特許を取得 している対物レンズカバーによって遮蔽され安全に使えます。オプションについてはお問い合わせください。
CATHODYNE

当日実機を展示予定です。
その他
 
SEM/FIB関連製品
①ピエゾ駆動装置:マニピュレータ、ピエゾステージ
②プラズマクリーナー(デスクトップ型、リモート型)
③コーター
④クライオ装置
⑤加熱・引張試験ステージ
検出器
①X線検出器
②赤外線カメラ
③可視光カメラ

 

住所102-0071
東京都千代田区富士見 2-7-2 ステージビルディング 13階
Webサイト・SNS https://www.ads-img.co.jp/
株式会社ナレッジフォーサイト

株式会社ナレッジフォーサイト

 

KF_Monitor
サンプリングレートの異なる多種の数値データ、画像データを一元的に管理、GIS上に面的表示し、総合監視が可能に!

導入事例:
トンネル、商業施設での各センサー監視

 
ゆれMON、いーMON
手軽な振動計測(ゆれMONSpecial)から、微動観測(ゆれMONHyper)まで可能。センサー10個・100mまでつなげることが可能。
導入事例:
高層ビル、倉庫の各階で固有振動を計測
 

 
KanTen
天気(Ten)を観測(Kan)するシステム。リアルタイムで風向風速や降雨状況をweb上で観測可能です。
 
導入事例:
商業施設のテント設営撤収判断基準、風による建物の影響観測
 

 

住所1520022
東京都柿の木坂1-30-17-6F
Webサイト・SNS https://knowledgeforesight.com/
株式会社ニューテック

株式会社ニューテック

 

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リトルリバーリサーチ&デザインジャパン

リトルリバーリサーチ&デザインジャパン

 

 

 

エムリバーEm2を動かします!

 エムリバーは世界中で使われている可視化できる河川模型です。特注品の人工砂を使っているため少ない水量で川が地形を変化させる様子がわかります。また、水が濁らないので堆積物の様子をつぶさに観察することができます。
 
内容・目の前で刻々と変化する川
  ・ため池の決壊


 


 

 

住所9902403
山形県山形市大字岩波70
TEL070-5252-2941
Webサイト・SNS https://emriver.com/?lang=ja
学術変革領域研究(A)Slow-to-Fast地震学

学術変革領域研究(A)Slow-to-Fast地震学

 

本領域の概要
日本は世界でも指折りの地震の多い国です。毎年多くの地震が起き、南海トラフの巨大地震や首都直下地震がいつかは起きると考えられています。将来の地震をより良く予測したいという願いは、地震を研究する人々に共通するものですが、簡単ではありません。
そのような中で見つかった新しい現象、スロー地震(またはゆっくり地震、スロースリップなど)は、これまでの地震の理解を根底から変えるのではないか、と注目されています。地震のときには地下で岩盤が急激に破壊し、強烈な地震波が放出され地面を揺らします。スロー地震のときにも、地下の岩盤は破壊しますが、どういうわけかゆっくり破壊するので、強烈な揺れにはなりません。
あまりにゆっくりなので観察するのが難しく、今世紀になるまで見逃されていたのです。それでもこれまで20年くらいの研究により、世界各地で発見され、様々な性質がわかってきました。ただし、皆が関心のある巨大地震との関係は、あまりわかっていません。そこでスロー地震から普通の地震まで、地震という現象を幅広くとらえ、深く理解するための研究計画を立ち上げました。それが、この学術変革領域研究(A) Slow-to-Fast地震学(略称:SF地震学)です。
以下の動画は2021年12月7日に開催されたキックオフミーティングの様子です。領域全体、各班の研究目標を知ることができます。
 
 
組織体制
この計画には様々な分野の研究者が参加します。地震学はもちろん、GPSなどを使った測地学、地震が発生する場所にあるモノを理解する地質学や地球化学、摩擦や破壊の法則を明らかにする基礎的な物理学など、これまでもスロー地震の研究に実績のある多くの研究者が参加します。さらに、新しい観測技術を開発する工学系の研究者や、データサイエンスに強い情報科学や統計学の研究者も新しく参加します。様々な分野の研究者が効果的に協調できるように、領域には6つの計画研究(班)を設置しています(下図)。融合研究を深めるA01実験物理班、A02構造解剖班、A03国際比較班、新しく分野を広げるB01新技術観測班、B02情報科学班、B03モデル予測班です。さらに2年ごとに募集する公募研究も含め、約100人の研究者、さらに多くの次世代を担う学生たちが、Slow地震とFast地震の理解と、より良い将来予測を目指して、5年間の領域研究計画を進めていきます。


領域活動
2022年度は国際合同研究集会(写真)、研究集会後の巡検に加えて、「スロー地震に関する用語整頓のためのワークショップ」や台湾との合同研究集会(押しかけワークショップ)などを開催しました。
その他にも各班での研究ミーティングなど、様々なイベントが開催されています。詳細は、こちらから「活動報告」を御覧ください。


Slow-to-Fast地震学国際合同研究集会2022の集合写真

Slow-to-Fast地震学国際合同研究集会2023
今年度のSlow-to-Fast地震学国際合同研究集会は、東京大学の敷地内にある伊藤国際謝恩ホールにて開催予定です。研究集会前日には若手研究者を対象としたイベント、研究集会翌日には巡検を企画しています。

日程:2023年9月13日(水)〜15日(金)
会場:伊藤国際謝恩ホール
詳細:こちら
 
JpGU関連セッション
S-CG45 Science of slow-to-fast earthquakes
セッション情報
セッションプログラム:口頭
5/24(水) PM1 PM2
5/25(木) AM1 AM2 PM1 PM2
5/26(金) PM1 PM2
セッションプログラム:ポスター
5/25(木) PM3(現地ポスター)
5/26(金) AM2(オンラインポスター)
 
刊行物

本領域では、領域の研究内容をまとめたニュースレターやリーフレットを発行しています。本領域メンバー、研究内容を知ることができます。
ニュースレター Vol. 1
ニュースレター Vol. 2
リーフレット 第1版

 
本領域の成果
領域活動の研究成果の詳細は、こちらを御覧ください。


 

 

住所1130032
東京都文京区弥生1-1-1
Webサイト・SNS https://slow-to-fast-eq.org/
岡山大学惑星物質研究所

岡山大学惑星物質研究所

 

惑星物質研究所
 岡山大学惑星物質研究所は,温泉地として知られている鳥取県三朝町に位置しています。研究所は地球・惑星の起源,進化,及びダイナミクスに関する研究と教育をミッションとし,多様な分析装置を有機的に連携させ運用される総合物質解析システムと各種高圧高温発生装置や分光法装置を中核とする物性実験システムからなる,分析・実験基盤を継続的に発展させることによって,惑星物質科学研究を先導し続けています。加えて,共同利用・共同研究拠点(「地球・惑星物質科学研究拠点」)として,国内外の研究者・学生に対し,これらの研究基盤設備利用の機会とそれに伴う技術と知識を提供し,実証的物質科学研究を推進する役割を担っています。また,岡山大学大学院自然科学研究科において,一貫制博士課程を特徴とする国際的教育環境における人材育成も行なっています。
 今年は一般展示ブースA-15にてオンサイト展示も行っておりますので是非お越しください。また研究所の詳細について、所属する教員等については下部にリンクのある研究所Webページもご覧ください。
研究組織と研究活動
惑星物質科学基礎研究部門
実験的及び計算的手法により,地球・惑星物質の構造と物性を明らかにし,地球・惑星の内部構造および進化過程を解明することを目的としています。そのために,超高圧発生技術,大容量高圧発生技術,高圧高温その場物性測定法の開発,物質の原子レベルでの構造解析及び第一原理計算による基礎過程の解明,隕石や氷などの物理化学的理解による惑星の内部構造や太陽系進化過程の解明などを行っています。

惑星システム科学部門
地球および地球外物質の高精度な定量分析,質量分析,分光分析等を基に,地球・惑星の起源・進化・ダイナミクスを理解することを目的としています。これらの研究を行うため,総合的かつ先端的な分析・解析方法の開発を行うとともに,異なる分析機器を有機的に結びつけた「地球惑星物質総合解析システム(CASTEM)」を構築しています。

生命・流体物質科学部門
実験と分析の両面から,地球惑星における鉱物—有機物—流体の相互作用を探究し,生命起源物質の進化や太陽系における原始生命に関わる痕跡を探査します。
共同利用・共同研究拠点
 惑星物質研究所は,共同利用・共同研究拠点「地球・惑星物質科学研究拠点」として文部科学大臣から認定されております。国内外の研究者・学生に対し、研究所が有する実験研究設備利用の機会とそれに伴う技術と知識を提供し、地球惑星物質の化学分析、年代測定、構造解析、及び様々な物理化学的条件に対応する再現実験等の手法を駆使した実証的物質科学研究を推進しています。関心のある方は、下記のリンク先をご覧ください。年二回公募していますが、随時申請も受け入れています。コロナ禍で来訪が難しい場合には、代行実験・測定なども場合によって可能ですので、お問い合わせください。惑星物質研究所共同利用研究公募ページ (okayama-u.ac.jp)
 
 博士前期・後期課程
 今年度から博士前期(通常2年で修了)・後期課程(通常3年で修了)のカリキュラムが開始されました。地球・惑星の起源やダイナミクスを物質科学をベースに解き明かす研究者の育成を目指しています。リサーチアシスタントシップなどによるサポートも充実しています。海外からの研究者や学生が多く、国際的な環境で研究に集中することができます。学生募集要項Webリンク
◆国際インターン学生プログラム(MISIP)
 学部3.4年生、修士学生を対象に当研究所の施設を使用したインターシッププログラムを毎年7−8月に、6週間に渡って実施しています。学生は当研究所の研究者の指導のもとで各種実験・分析装置を駆使した研究プロジェクトに参加し、先進的な研究を体験することができます。コロナウイルス感染拡大のために数年間中止になっておりましたが、今年度からまた再開が決まっています。MISIP2023 (okayama-u.ac.jp)
◆惑星研ニュースレター(pdfダウンロード可)
JpGUオンサイトブースでも配布しております。以下のリンクからダウンロード可能です。
IPM News Letter No.7 March 6, 2023
IPM News Letter No.6 July 19, 2022
IPM News Letter No.5 February 3, 2022

展示室
三朝の研究所内に研究内容等を説明する展示室をつくりました。JpGUオンサイトブースにてその一部を展示しております。まだ、整備中ですが、例えば高圧氷の展示や実験のデモンストレーション、偏光顕微鏡による岩石薄片の観察、霧箱を使った放射線の観察を始め、拡張現実を使った砂箱でインタラクティブに遊ぶことなどが体験できます。
惑星物質研究所紹介動画

 

住所682-0193
鳥取県東伯郡三朝町山田827
TEL0858-43-1215 or +81-858-43-1215
FAX0858-43-2184 or +81-858-43-2184
Webサイト・SNS http://www.misasa.okayama-u.ac.jp/jp/
オックスフォード・インストゥルメンツ株式会社

オックスフォード・インストゥルメンツ株式会社

 

◆ナノ~マイクロスケールの分析ツール
電子顕微鏡用の分析装置の販売・サービスを提供しています。 AZtecシステムはエネルギー分散型X線分析機器(EDS)、波長分散型X線分析機器(WDS)、結晶方位解析装置(EBSD)の総合プラットフォーム。新発売AZtecWaveは走査型電子顕微鏡SEMにEPMAの分析能力を搭載。SEM-EDSにMLA機能を追加するAZtecMineralも使いやすくリニューアル。
◆取扱製品

◆ AZtecLive エネルギー分散型X線分析装置(EDS)
業界初のライブ分析能力を備えたEDSシステム。独自のスペクトル解析技術Tru-Q®を搭載し優れた自動定性と定量精度を提供。業界最大級170mm2の面積をラインアップにもつUltimMax検出器は分析速度と安定性で定評あるSDD。製品ページ

◆ AZtecWave 波長分散型X線分析装置(WDS)

走査型電子顕微鏡用のWDSシステム。EDSと共通のAZtecプラットフォームで動作、EDS/WDSの完全インテグレーションシステムです。EDSの柔軟で高速な分析能力と、WDSの正確なピーク分離・微量元素分析能力を組み合わせることができます。この春に待望のマッピング機能が搭載されました。製品ページ

◆ AZtecHKL 結晶方位解析装置(EBSD)
走査型電子顕微鏡用のEBSDシステム。世界初のCMOS搭載EBSD検出器SymmetryS3との組み合わせで5700pps以上の指数付け速度を実現。金属から複雑な鉱物の結晶構造の解析まで。大型試料にも対応する検出器チルト機構搭載。解析ソフトウエアAZtecCrystalは独自のパターンマッチング技術MapSweeperにより不明瞭なEBSPも正確に指数付け。 製品ページ
◆トピックス                  
 
◆ AZtecFeature 自動粒子解析システム
SEM-EDS用の自動粒子解析システム。さらに高速化し、1時間に12万個の粒子計測を実現しました。
 

 
◆アプリケーション

Application Library


地質・鉱物試料の様々な分析例をこちらでご紹介しています

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分析に役立つ情報や各分野のトピックをこちらでご紹介しています

 
◆お問合せ
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◆オックスフォード・インストゥルメンツ社について
オックスフォード・インストゥルメンツは、産業用・研究用の高度な技術ソリューションを開発・製造し、グローバルに販売・サポートを展開しています。次世代半導体・新世代通信・高機能材料・ヘルスケア・ライフサイエンス・量子技術・宇宙科学などアプリケーションは非常に幅広く、よりグリーンな世界の早期実現をめざす様々なプロジェクトに当社のコア技術が採用されています。

 
 
 
 

 

住所140-0002
東京都東京都品川区東品川3-32-42 ISビル5F
TEL03-6732-8967
FAX03-6732-8939
Webサイト・SNS https://nano.oxinst.jp/
(株)パレオ・ラボ

(株)パレオ・ラボ

 

本当のことが知りたい

パレオ・ラボは、遺跡出土遺物および堆積物の自然科学分析を行う会社です。

 
仮説を支持する根拠 お届けします
いつの時代?
 放射性炭素年代測定法(AMS)
建材はなに?
 樹種同定
植生や水環境は?
 花粉分析・珪藻分析
人為か?自然か?どのように堆積した?
 堆積層解析
森の構成樹種は?なにを煮炊きした?
 種実同定
獲物はなんだった?
 動物骨の同定
遺物の材料・塗料はなに?産地はどこ?
 胎土分析
どこ由来の火山灰?
 火山灰分析

 

住所335-0016
埼玉県戸田市下前1-13-22
TEL048-446-2345
FAX048-444-7756
Webサイト・SNS https://www.paleolabo.jp/
白山工業株式会社

白山工業株式会社

 

極限環境で地震計測
電子部品を使わない極限環境センシング
位相シフト光干渉法による光センサ地震計測システム


電源が供給できない場所や電子部品が動作しない環境、防爆要求のあるプラント設備など、従来の機器では実現できなかった極限環境下で高精度な地震計測が可能です。


位相シフト光干渉法の原理
 
小型・軽量・低消費電力テレメータに多機能を凝縮
高機能・低消費電力テレメータ LT-7700
LT-7700
地震・火山観測を主な用途とする小型、低消費電力の計測器です。
データロガーとして、テレメータ機器として、またその両方の機能を同時に提供することも可能です。 


 
手軽に移動観測! 小型軽量 2.98kg 
微動観測装置 JU410

JU410は、筐体内にサーボ加速度計、AD装置、GPS受信機能、無線LAN通信機能、バッテリーを組み込んだ微動観 測装置です。一体型のポータブルな筐体で、機動性が必要とされる観測に適しています。
 
 


 
リアルな地震体験
可搬型地震動シミュレーター 地震ザブトン

独自機構VUTON クローラー※を採用することで、激震動だけでなく従来大型の設備でのみ可能であった数メートルの振幅を持つ長周期地震動も屋内で手軽に再現できます。また、映像との同期により単純な揺れの再現にとどまらないリアルな2次元の地震動体験を実現します。
※「Vutonクローラー」は国立大学法人東京工業大学により特許取得済みです。
 


 
無料Web相談サービス
無料Web相談サービスのご案内
製品やシステム、サービスについてのご相談、ご提案、製品デモなどをWeb会議システムで提供するサービスです。お気軽にお申し込みください。
ご相談はこちらからどうぞ
 
 
 

 

住所1830022
東京都府中市宮町1-40 KDX府中ビル8F
TEL042-333-0080
FAX042-333-0096
Webサイト・SNS https://www.hakusan.co.jp/
名古屋大学宇宙地球環境研究所

名古屋大学宇宙地球環境研究所

 

◆概要


 
◆組織図


 
◆基盤研究部①


 
◆基盤研究部②


 
◆附属センター

◆融合戦略室


 

 

住所464-8601
愛知県名古屋市千種区不老町
Webサイト・SNS https://www.isee.nagoya-u.ac.jp
有限会社イーオーアール

有限会社イーオーアール

 

◆事業内容
  
  レーザー装置、真空装置、真空部品等の設計、製造、輸出入販売。
  海外メーカーの総代理店業務。


 
◆出展内容
 
 ・エアロゾル用観測装置
 ・X線検出器
 ・テラヘルツ用検出器


 ☆出展メーカー

      ・GRIMM Aerosol Technik (ドイツ)
         : Particle Counter & PSMPS & Nano Devices for Aerosol Fields

      ・KETEK GmbH (ドイツ)  : X-ray detector

      ・Licel GmbH (ドイツ) : Atmospheric LIDARS system

      ・ACST GmbH  (ドイツ) : Terahertz detector

      ・Raymetrics (ギリシャ)
         : Lidar Systems, METEOROLOGY, ENVIRONMENT, INNOVATION




 
◆Grimm Aerosol Technik社
 
Grimm company introduction:


内容
  
 

 

住所166-0003
東京都杉並区 高円寺 南4-26-19
TEL03-3314-5699
FAX03-3314-2333
Webサイト・SNS https://www.eor.jp/
東京大学 大学院理学系研究科 地球惑星科学専攻

東京大学 大学院理学系研究科 地球惑星科学専攻

 

地球惑星科学専攻 大学院入試プレガイダンス @ JpGU
日 時:2023年5月21日(日) 12:30~13:30
場 所:ハイブリッド開催(幕張メッセ国際会議場102+Zoom)
オンライン参加の場合は、事前登録をお願い致します(対面参加の場合、事前登録不要)。 詳細は、本専攻のホームページをご参照ください。
 
概要
本専攻は、時間的にも領域的にも手法的にも非常に広範で多様な地球惑星科学の総合的研究と教育を効果的に推進し、それを支える各専門分野の基礎的研究を発展させると同時に、近年益々大規模化する地球惑星科学分野の学際的国際研究プロジェクトを中心となって担う研究者の養成を行っています。
 
地球惑星科学専攻 大学院入試ガイダンス
日 時:2023年6月3日(土) 12:30~
場 所:ハイブリッド開催(東京大学理学部1号館小柴ホール+Zoom)
事前参加が必要です。詳細は、本専攻のホームページをご参照ください。
 
教育組織
本専攻は、我が国における地球惑星科学の研究教育の中核をなすべく、大気海洋科学、宇宙惑星科学、地球惑星システム科学、固体地球科学および地球生命圏科学の5つの基幹講座が有機的に連携し、さらに数多くの学内組織および研究機関と密接に協力を行っています。




協力講座・連携講座・関係する研究機関については、こちらをご覧ください。
 
大学院入学案内
大学院概要 大学院入学案内
所属学生の声
学科紹介(地球惑星物理学科・地球惑星環境学科)
学科概要
地球惑星物理学科HP 地球惑星環境学科HP
東京大学理学系研究科 Youtube チャンネル

 

住所1130033
東京都文京区本郷7-3-1 理学部1号館
Webサイト・SNS https://www.eps.s.u-tokyo.ac.jp/
イネーブラー株式会社

イネーブラー株式会社

 

会社紹介

GNSS関連の最新技術、製品、ソリューションの提供をしております。
地球科学分野や、自動車・船・建機・農機などの移動体分野において
位置測位および時刻情報の取得へ貢献しています。


 
研究用途のGNSS受信装置
低消費電力、防水防塵機能のGEMシリーズ
最新機種GEM-5を会場に展示しております。
仕様などの詳細は、担当までお尋ねください。







過酷な電波受信環境への耐性をもち、
UNAVCOやIGSで採用実績があるPolaRx5を、
アカデミック向け価格でご提案いたします。


 
メディア情報

「あらゆるモノを計測バラエティ!アレコレはかり隊」という日本テレビ系列の番組に出演!当社のGNSS受信装置を使用し、日本一標高の高い家の標高を計測するお手伝いをしました。
会場にて放映しておりますので、見逃した方は是非ご覧ください!
 
リクルート情報

ENABLERでは、地球科学出身者が多く活躍しています!
フィールド活動が好きな方、GNSSや、そのほか研究者向け精密機器やソフトウェア、データを扱ったことがある方、最先端技術に興味のある方、データ分析・解析の経験のある方、とにかく探求心のある方、
お気軽に、伊藤(itoh@enabler.co.jp)までご連絡ください!大卒・院卒問いません。インターンシップのご希望も受け付けております。
 
各種お問合せ先
伊藤:itoh@enabler.co.jp

 

住所160-0022
東京都新宿区新宿1-5-38さわだビル9階
FAX03-6800-3305
Webサイト・SNS https://www.enabler.co.jp/
次世代火山研究・人材育成総合プロジェクト

次世代火山研究・人材育成総合プロジェクト

 

◆見出し①

内容

 
◆見出し②


内容
資料を表示する

 
◆見出し③


内容
 
◆見出し④

①4月13日(月)13:00~14:00
②4月14日(火)10:00~11:00
ご相談はこちらからどうぞ(Zoomが起動します)


 

 

住所305-0006
茨城県つくば市天王台3-1
アメテック株式会社 ニューインスツルメンツ事業部

アメテック株式会社 ニューインスツルメンツ事業部

 

出展内容
高性能質量分析装置各種
 マルチコレクター型ICP-MS、高分解能型ICP-MS、飛行時間型ICP-MS、
 同位体比MS、希ガスMS、表面電離型MS ほか

 
会社紹介
1995年に創業したNu Instruments は、本社を英国ウェールズ州に置く、元素濃度と同位体比分析用の高性能質量分析計のマーケットリーダーです。

 

 

住所105-0012
東京都港区芝大門1-1-30 芝NBFタワー3階
TEL03-4540-7745
Webサイト・SNS https://www.ametek.co.jp
国立環境研究所 衛星観測センター

国立環境研究所 衛星観測センター

国立環境研究所 衛星観測センターは、環境省、宇宙航空研究開発機構(JAXA)と共同で温室効果ガス観測技術衛星「いぶき」(GOSAT)、「いぶき2号」(GOSAT-2)、そして温室効果ガス・水循環観測技術衛星(GOSAT-GW)の3つの衛星プロジェクトを推進しています。このプロジェクトの中で、衛星観測センターはデータの定常処理を行う地上システムの開発運用、衛星プロダクトの検証、利用研究を推進しています。

GOSATと衛星観測センターの取り組み


 
幕張メッセでの展示
幕張メッセの一般展示会場 A26 にて対面での展示を行っています。
衛星リモセン、気候変動などにご興味のある方、ぜひお越しください。
また、過去に衛星観測研究センターで勤務していたポスドクのみなさんのインタビューも展示しています。将来、研究者を目指す若手のみなさんの参考になるかと思います。

皆様のお越しをお待ちしております。

 

住所305-8506
茨城県つくば市小野川16-2
Webサイト・SNS https://www.nies.go.jp/soc/
メイジテクノ株式会社

メイジテクノ株式会社

 

◆見出し①

内容

 
◆見出し②


内容
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◆見出し③


内容
 
◆見出し④

①4月13日(月)13:00~14:00
②4月14日(火)10:00~11:00
ご相談はこちらからどうぞ(Zoomが起動します)


 

 

住所3540043
埼玉県入間郡三芳町竹間沢322-1
Webサイト・SNS https://www.meijitechno.co.jp
三洋貿易株式会社

三洋貿易株式会社

 

三洋貿易について
三洋貿易は複合型専門商社として、ゴム、化学品、機械・環境、産業資材、ライフサイエンスの5事業部門で、市場のニーズの高い商品を提供しています。 科学機器部においては、海外の先端技術を持ったメーカーから各種分析機器、試験機器を輸入し、官公庁、大学をはじめとし、化学工業、石油化学、製薬、食品、機械、自動車産業、エネルギー産業などの研究所や品質管理部門への販売と技術サポートを行っています。 お客様のご要求にお答えできるよう専門知識を持ったセールスエンジニア、アプリケーションスペシャリストが分析機器・試験機器の基本的な取扱い方法から細かなノウハウまでのご相談をお受けいたします。
 
出展予定製品
ガス分析計、安定同位体比分析装置のリーディングカンパニーであるPICARRO社の製品をご紹介いたします。

PICARRO社の製品はこちら

 

 

住所101
東京都千代田区神田錦町2-11
TEL03-3518-1196
FAX03-3518-1237
Webサイト・SNS https://www.sanyo-si.com/
東京工業大学 地球生命研究所 (ELSI)

東京工業大学 地球生命研究所 (ELSI)

 

【出展者紹介】
2012年に文部科学省の世界トップレベル研究拠点プログラム(WPI)
により設立されたELSIは、学際的アプローチで「地球と生命の起源」
を探る、世界的にもユニークな研究機関です。2022年には大学院
プログラム「地球生命コース」を開設し、地球生命科学の教育にも
取り組んでいます。
ブース A30

 
 



 
 
 
 
 
◆見出し④

①4月13日(月)13:00~14:00
②4月14日(火)10:00~11:00
ご相談はこちらからどうぞ(Zoomが起動します)


 

 

住所152-8550
東京都目黒区大岡山2-12-1-I7E-304
Webサイト・SNS https://www.elsi.jp
株式会社ライトストーン

株式会社ライトストーン

研究をサポートするソフトウェアを各種取り扱っております。
日本語のユーザーサポートも充実!
25年以上の実績で研究者の皆様をサポートします。

 

水流可視化シミュレーションソフトウェア GMS/SMS/WMS
 Aquaveo
◆地下水や河川河口、沿岸域水資源を管理するためのシミュレーションソフトウェア
◆グラフィカルなインタフェースでモデルを構築
◆集中豪雨による氾濫、地下水汚染、井戸の水位管理、砂浜の浸食など各種シミュレーションを実行
◆MODFLOWのGUI操作にも対応

GMS解析例

カタログ(PDF)
データモデル・マップ・グラフ作成 Surfer/Grapher
Surfer
◆等高線図、3Dサーフェスマップ作成ツール
◆強力なグリッディング機能
◆異なる/複数の座標系で構成されるデータを簡単に取り扱い
Surferマッピング例yarigatake


Grapher
◆簡単操作で自由自在に2D/3Dグラフを作成
Grapher作図例     graphergraphergrapher
カタログ(PDF)
グラフ作成・データ解析ソフトウェア OriginPro
新バージョンリリース!
◆様々な形式のデータを取り込み、簡単に出版品質のグラフを作図 
◆カーブフィットやFFT、統計といったデータ分析機能も充実
Originで作成できるグラフの例
カタログ(PDF)
画像解析ソフトウェア MIPAR
◆検出能力、測定技術に優れた革新的な画像処理ソフトウェア
◆プログラミング不要で顕微鏡写真から航空写真まで幅広く対応
◆粒子測定(粒径分布、粒子数、粒子面積)、細胞の計数・計測や生死判定、金属材料や鉱物の検出、森林地帯や河川の抽出など
MIPAR解析例
カタログ(PDF) カタログ-Deep learning(PDF)
XRD解析ソフトウェア JADE
粉末回折データベース PDF-4/PDF-2
JADE
◆粉末X線回折(XRD)データから結晶構造解析を行うためのソフトウェア
◆格子定数の計算、回折パターンの指数付け、バックグラウンド処理、ピークサーチ、プロファイルフィッティング(ピーク分離)、参照強度比法(RIR)、リートベルト解析、結晶の相同定、結晶子サイズ/歪み解析など、結晶構造解析に必要なさまざまな計算を実行

PDF-4/PDF-2
◆粉末回折と結晶構造のリファレンスデータ+データマイニングソフトウェア
◆JADEとの連携が可能
◆ISO 9001:2015認定取得済の実績と信頼のある粉末回折データベース

JADE
カタログ(PDF)
統計解析ソフトウェア Stata
新バージョンリリース!
◆データ操作、統計、グラフ化、解析結果の出力など、研究に必要な機能を包括的に提供する統合統計ソフトウェア
◆操作しやすい日本語インタフェースでも直感的でわかりやすいコマンド入力でも操作可能
◆高い再現性と信頼性
◆分析例を豊富に掲載したマニュアルを同梱
カプランマイヤーROC
metaliner
カタログ(PDF)

 

住所101-0031
東京都千代田区東神田2-5-12 龍角散ビル7F
TEL0338645211
Webサイト・SNS https://www.lightstone.co.jp/