出展者一覧①
広島大学 プレート収束域の物質科学研究拠点
広島大学 プレート収束域の物質科学研究拠点

広島大学プレート収束域の物質科学研究拠点は、広島大学「自立型研究拠点」として認定され、活動している研究拠点です。 広島大学理学部地球惑星システム学科のスタッフが中心となり、活発な共同研究・教育活動を推進しています。
30秒CM


下記のURLはシンポジウム等の活動の様子です。
https://drive.google.com/file/d/1uWFJkxfKLh2XbIUOBwk0vtUTs3JWDPiA/view?usp=sharing
<広島大学・大学院に入学・進学を考えている人へ>
地球惑星システム学プログラムでは、地球の過去および現在の姿をよりよく理解し、地球の未来を予測することを目指して、地球惑星科学の広範な分野の教育研究に取り組んでいます。以下の項目に留意して、太陽系の進化、地球の誕生と進化、地球内部の探究、地球環境の変遷、地下資源、自然災害、自然環境などの問題について体系的に教育研究を行っています。

下記のURLのポスターもご覧ください。
https://drive.google.com/file/d/1srxqbt8pQsFJihtda9nCMX-tf3B6P6I6/view?usp=sharing
地球惑星システム学科概要説明動画(3分)
<地球惑星システム学科2020年度オープンキャンパス動画>
1) 学科概要説明(20分)
https://youtu.be/oZx5XjEJ0gY
2)オンラインラボツアー(20分)
https://youtu.be/QD5JM1FM7S8
3)地球の中を探る~超高圧高温実験(15分)
https://youtu.be/EFJD-sAC2qA
4)隕石・宇宙塵を使って、太陽系の歴史をさかのぼる人達(15分)
https://youtu.be/i1vpbk1-1Gc
<大学・大学院の入試情報は下記をご覧ください>
https://www.hiroshima-u.ac.jp/nyushi
下記の「研究拠点」及び「学科」のWebサイトにもいろいろな情報を載せています。是非ご覧ください。
| 住所 | 739-8526 広島県東広島市鏡山1-3-1 |
|---|---|
| TEL | 082-424-7460 |
| FAX | 082-424-0735 |
| Webサイト・SNS | https://hiper.hiroshima-u.ac.jp/ |
JAXA地球観測研究センター
JAXA地球観測研究センター
JAXA地球観測研究センター(EORC: Earth Observation Research Center)では、地球観測衛星によって得られたデータの校正検証と、それらのデータを用いた地球科学研究・利用研究を行っています。
地球観測衛星に搭載されたセンサの観測精度向上のための校正検証や解析手法の開発を行いながら、得られたデータを用いた地球の気候変動や水循環、大気環境、地殻変動などの地球科学分野の研究を行っています。また、衛星データは社会的にも実用性が高いため、防災、国土保全、インフラ管理、農業、漁業、林業などの分野に応用するための利用研究も行っています。
Earth-graphy (地球観測衛星データサイト)
地球観測、通信、測位など、JAXA第一宇宙技術部門の暮らしに役立つ人工衛星の開発&利用の最新情報はこちらからどうぞ!フォローお願いします!
衛星全球降水マップ(GSMaP)では過去20年以上の1時間ごとの世界中の雨の分布に関する膨大なデータを整備しています。以下の画面からも最新状況をご覧いただけます。
ALOS利用推進研究プロジェクトでは、陸域観測技術衛星「だいち」シリーズ衛星に搭載された合成開口レーダ(SAR)や高分解能光学センサによるデータの校正検証や、これらのデータを用いた地球科学研究・応用利用研究などを行っています。地震や火山活動に伴う地殻変動量の推定、大雨にともなう浸水状況や土砂災害の把握、森林・非森林分類や土地被覆分類、海上風や海氷分布推定、各種データセットの公開(全球高精度デジタル標高モデルや全球モザイク画像)などを行っています。 ALOS利用推進研究プロジェクト
GPMプロジェクトでは、地球観測衛星に搭載された降水レーダを利用した降水・水循環分野に関する地球科学研究・利用研究・校正検証を行っています。雨雪の3次元構造を観測するセンサを用いていることが特徴です。衛星全球降水マップ(GSMaP)の開発・公開を行っており、過去20年以上の1時間ごとの世界中の雨の分布に関する膨大なデータを整備しています。GSMaPは地上の雨の観測が少ない発展途上国や島国において重要な降水情報としても利用されています。 GPMプロジェクト
地球環境変動観測ミッション(GCOM: Global Change Observation Mission)は、マイクロ波と可視赤外の2つの波長域で地球環境変動に関わる地表面温度、水蒸気、植生、雪氷面積などの観測を行うJAXAのミッションです。GCOM-Wプロジェクトでは、地球観測衛星に搭載されたマイクロ波放射計を利用した気候変動に関する地球科学研究・利用研究・校正検証を行っています。海氷・氷床・積雪などの雪氷圏変動、大気・海洋相互作用に伴う海面水温・降水量・水蒸気量などの変動の観測を行っています。さらに、これらの気候変動を理解する上で不可欠な海上風や土壌水分などの観測も行っています。観測したデータは衛星全球降水マップ(GSMaP)への入力データとしても利用されています。大気中の水蒸気量や海面水温の情報は気象庁の数値予報システムへの入力データとしても用いられています。 GCOM-Wプロジェクト
地球環境変動観測ミッション(GCOM: Global Change Observation Mission)は、マイクロ波と可視赤外の2つの波長域で地球環境変動に関わる地表面温度、水蒸気、植生、雪氷面積などの観測を行うJAXAのミッションです。GCOM-Cプロジェクトでは、地球観測衛星に搭載された多波長光学放射計を利用した気候変動に関する地球科学研究・利用研究・校正検証を行っています。多波長光学放射計によって観測できるデータは、農業や漁業、林野火災・大気汚染の監視などでも用いることが可能であるため、利用研究方法の開発とデータの公開を行っています。 GCOM-Cプロジェクト
GOSATプロジェクトでは、「いぶき」(GOSAT)シリーズ衛星に搭載されたセンサを用いて、地球温暖化の原因である温室効果ガス(二酸化炭素、メタン)を観測するための研究開発やデータの校正検証を行っています。地球観測衛星にセンサを搭載することで、地球上の5万6000点以上の場所の温室効果ガス濃度を測定することが可能です。地球全体における温室効果ガスの分布や時間変化を捉えることで、温室効果ガス排出量の推定精度向上や排出源の推定を行い、地球温暖化防止に向けた国際的な取り組みに貢献しています。 GOSATプロジェクト
雲エアロゾル放射ミッション(EarthCARE : Earth Clouds, Aerosols and Radiation Explorer)は、日本とヨーロッパが協力して開発を進める地球観測衛星ミッションです。地球上空を周回する衛星に搭載する4つの観測センサ(雲プロファイリングレーダ、大気ライダー、多波長イメージャ、広帯域放射収支計)を用いて、雲・エアロゾル(大気中に存在するほこりやちりなどの微粒子)の分布や鉛直構造、大気上端における放射収支エネルギーを全地球的に観測することで、数値気候モデルの改良に必要なデータを継続的に収集し、気候変動予測の精度向上に貢献します。 EarthCAREプロジェクト
| 住所 | 305-8505 茨城県つくば市千現2-1-1 JAXA地球観測研究センター |
|---|---|
| Webサイト・SNS | https://earth.jaxa.jp/ja/ |
国立研究開発法人 防災科学技術研究所
国立研究開発法人 防災科学技術研究所

| 住所 | 305-0006 茨城県つくば市天王台3-1 |
|---|---|
| Webサイト・SNS | https://www.bosai.go.jp/ |
Harris Geospatial株式会社
Harris Geospatial株式会社
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①4月13日(月)13:00~14:00
②4月14日(火)10:00~11:00
ご相談はこちらからどうぞ(Zoomが起動します)
| 住所 | 113-0033 東京都文京区本郷1-20-3 中山ビル 3F |
|---|---|
| Webサイト・SNS | https://www.harrisgeospatial.co.jp/ |
総合地球環境学研究所
総合地球環境学研究所

地球研では、自然科学、人文社会科学など分野を問わず多様な研究者が一堂に会して学際的な研究を進めています。研究室は扉のない全長150mの大空間になっており、既存の学問分野や領域を超えた研究者同士の連携が、日常的におこなわれています。 さらに、地方自治体との学術協定の締結など、研究者だけでなく企業や行政、地域の方々など様々なステークホルダーと協働して課題解決につなげる「超学際研究」を進めています。
・実験施設
地球研には18の実験室があり、地球研が実施している研究プロジェクトや同位体環境学共同研究に関係する国内外の研究者が利用することで、地球環境問題の解決をめざした研究をおこなっています。 各実験室には、個々の大学では整備・運営が困難な最先端の大型装置などの実験設備を配備し、研究や実験手法の開発、貴重な学術データなどの研究資源を収集・活用しています。共通機器の利用については、実験施設ウェブサイトをご覧ください。
【プログラムープロジェクト制】
地球環境問題にかかわる優先的に取り組むべき重要な課題を「プログラム」として定めています。研究プロジェクトは実践プログラムか戦略プログラムのいずれかに属し、プログラムの課題にそって具体的な問題に取り組んでいます。
■ 実践プログラム
地球環境問題の具体的な課題に、社会における協働実践を通じて取り組みます。
・環境文化創成プログラム
Global Environmental Culture
プログラムディレクター:松田 素二
地球環境問題の解決のために、先進的な科学技術に頼るだけでなく、科学と文化の接合を通して新しい価値観と生き方の創造に取り組みます。
所属プロジェクト (2023年4月 現在)
▶︎ グローバルサプライチェーンを通じた都市、企業、家庭の環境影響評価に関する研究
▶︎ 高負荷環境汚染問題に対処する持続可能な地域イノベーションの共創
・土地利用革新のための知の集約プログラム
Combining Knowledge for a Fundamental Innovation of Land Use
プログラムディレクター:荘林 幹太郎
社会経済活動や土地利用の変化が及ぼす地球環境への影響を緩和したり、そうした影響に適応したりするため、学際的、超学際的な方法で土地利用を根本的に改革する方法を模索します。
所属プロジェクト (2023年4月 現在)
▶︎ 社会生態システム転換における衡平性:熱帯森林フロンティアの政治・権力・不確実性
・地球人間システムの共創プログラム
Co-creation of the Earth-human System
プログラムディレクター:谷口 真人
複雑に絡み合う地球環境問題を解決するために、人と社会、自然との連環を明らかにし、ステークホルダーとの共創を通じて未来社会のあり方を追求します。
所属プロジェクト (2023年4月 現在)
▶︎ 大気浄化、公衆衛生および持続可能な農業を目指す学際研究:北インドの藁焼きの事例
▶︎ 陸と海をつなぐ水循環を軸としたマルチリソースの順応的ガバナンス:サンゴ礁島嶼系での展開
▶︎ 人・社会・自然をつないでめぐる窒素の持続可能な利用に向けて
■ 戦略プログラム
実践プロジェクトと連携し、社会との協働による地球環境問題解決のための、真に有効な方法論の確立をめざします。
プログラムディレクター:谷口 真人
所属プロジェクト (2023年4月 現在)
▶︎ フューチャー・デザインを通じた持続可能社会実現のための未来ビジョンの形成と多元的共存
【同位体環境学共同研究事業】
地球環境に関する研究においては、水・大気・生物・土壌など生態系を構成する種々の要素や人間の活動とその歴史など、あらゆる人間と自然の相互作用環のなかに、元素の安定同位体比という「指紋」が内在しています。 地球研では、この安定同位体比の分析を軸とした研究を「同位体環境学」と呼び、全国の研究者との共同研究を2012年度より進めています。多様な環境物質と多くの元素について、この指紋情報を得ることができる実験機器を整備してきました。単なる「機器の共同利用」ではなく、「研究方法」や「研究成果の活用方法」も共有する共同研究をめざしています。
| 住所 | 603-8047 京都府京都市北区上賀茂本山457番地4 |
|---|---|
| TEL | 075-707-2482 |
| FAX | 075-707-2515 |
| Webサイト・SNS | https://www.chikyu.ac.jp/ |
地震計の勝島製作所
地震計の勝島製作所
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①4月13日(月)13:00~14:00
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株式会社アド・サイエンス
株式会社アド・サイエンス

『イメージング』をキーワードに"見えないものを可視化する技術"を蓄積し分析機器の長年の経験を活かし、あらゆる分野に特化した製品で社会に貢献して参りました。
最近では電子顕微鏡周辺装置として、真空下でコンタミの予防・除去が可能なプラズマアッシング装置、含水試料などを容易にイメージングするためのSEM/FIB用クライオ装置を販売しており、お客様の欲しい技術を世界から探してくるのが弊社の使命だと感じております。
弊社取扱製品が研究の一助となれるようメーカーと密に連携して、アプリケーションや使用方法などのサポートも行ないます。

当日実機を展示予定です。
②プラズマクリーナー(デスクトップ型、リモート型)
③コーター
④クライオ装置
⑤加熱・引張試験ステージ
②赤外線カメラ
③可視光カメラ
| 住所 | 102-0071 東京都千代田区富士見 2-7-2 ステージビルディング 13階 |
|---|---|
| Webサイト・SNS | https://www.ads-img.co.jp/ |
株式会社ナレッジフォーサイト
株式会社ナレッジフォーサイト

導入事例:
トンネル、商業施設での各センサー監視

導入事例:
高層ビル、倉庫の各階で固有振動を計測

| 住所 | 1520022 東京都柿の木坂1-30-17-6F |
|---|---|
| Webサイト・SNS | https://knowledgeforesight.com/ |
株式会社ニューテック
株式会社ニューテック
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①4月13日(月)13:00~14:00
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リトルリバーリサーチ&デザインジャパン
リトルリバーリサーチ&デザインジャパン
エムリバーは世界中で使われている可視化できる河川模型です。特注品の人工砂を使っているため少ない水量で川が地形を変化させる様子がわかります。また、水が濁らないので堆積物の様子をつぶさに観察することができます。
内容・目の前で刻々と変化する川
・ため池の決壊
| 住所 | 9902403 山形県山形市大字岩波70 |
|---|---|
| TEL | 070-5252-2941 |
| Webサイト・SNS | https://emriver.com/?lang=ja |
学術変革領域研究(A)Slow-to-Fast地震学
学術変革領域研究(A)Slow-to-Fast地震学

そのような中で見つかった新しい現象、スロー地震(またはゆっくり地震、スロースリップなど)は、これまでの地震の理解を根底から変えるのではないか、と注目されています。地震のときには地下で岩盤が急激に破壊し、強烈な地震波が放出され地面を揺らします。スロー地震のときにも、地下の岩盤は破壊しますが、どういうわけかゆっくり破壊するので、強烈な揺れにはなりません。
あまりにゆっくりなので観察するのが難しく、今世紀になるまで見逃されていたのです。それでもこれまで20年くらいの研究により、世界各地で発見され、様々な性質がわかってきました。ただし、皆が関心のある巨大地震との関係は、あまりわかっていません。そこでスロー地震から普通の地震まで、地震という現象を幅広くとらえ、深く理解するための研究計画を立ち上げました。それが、この学術変革領域研究(A) Slow-to-Fast地震学(略称:SF地震学)です。
以下の動画は2021年12月7日に開催されたキックオフミーティングの様子です。領域全体、各班の研究目標を知ることができます。
その他にも各班での研究ミーティングなど、様々なイベントが開催されています。詳細は、こちらから「活動報告」を御覧ください。

Slow-to-Fast地震学国際合同研究集会2022の集合写真
Slow-to-Fast地震学国際合同研究集会2023
今年度のSlow-to-Fast地震学国際合同研究集会は、東京大学の敷地内にある伊藤国際謝恩ホールにて開催予定です。研究集会前日には若手研究者を対象としたイベント、研究集会翌日には巡検を企画しています。
日程:2023年9月13日(水)〜15日(金)
会場:伊藤国際謝恩ホール
詳細:こちら
セッション情報
セッションプログラム:口頭
5/24(水) PM1 PM2
5/25(木) AM1 AM2 PM1 PM2
5/26(金) PM1 PM2
セッションプログラム:ポスター
5/25(木) PM3(現地ポスター)
5/26(金) AM2(オンラインポスター)
本領域では、領域の研究内容をまとめたニュースレターやリーフレットを発行しています。本領域メンバー、研究内容を知ることができます。
ニュースレター Vol. 1
ニュースレター Vol. 2
リーフレット 第1版
| 住所 | 1130032 東京都文京区弥生1-1-1 |
|---|---|
| Webサイト・SNS | https://slow-to-fast-eq.org/ |
岡山大学惑星物質研究所
岡山大学惑星物質研究所

今年は一般展示ブースA-15にてオンサイト展示も行っておりますので是非お越しください。また研究所の詳細について、所属する教員等については下部にリンクのある研究所Webページもご覧ください。
実験的及び計算的手法により,地球・惑星物質の構造と物性を明らかにし,地球・惑星の内部構造および進化過程を解明することを目的としています。そのために,超高圧発生技術,大容量高圧発生技術,高圧高温その場物性測定法の開発,物質の原子レベルでの構造解析及び第一原理計算による基礎過程の解明,隕石や氷などの物理化学的理解による惑星の内部構造や太陽系進化過程の解明などを行っています。

惑星システム科学部門
地球および地球外物質の高精度な定量分析,質量分析,分光分析等を基に,地球・惑星の起源・進化・ダイナミクスを理解することを目的としています。これらの研究を行うため,総合的かつ先端的な分析・解析方法の開発を行うとともに,異なる分析機器を有機的に結びつけた「地球惑星物質総合解析システム(CASTEM)」を構築しています。

生命・流体物質科学部門
実験と分析の両面から,地球惑星における鉱物—有機物—流体の相互作用を探究し,生命起源物質の進化や太陽系における原始生命に関わる痕跡を探査します。
IPM News Letter No.6 July 19, 2022
IPM News Letter No.5 February 3, 2022
展示室
三朝の研究所内に研究内容等を説明する展示室をつくりました。JpGUオンサイトブースにてその一部を展示しております。まだ、整備中ですが、例えば高圧氷の展示や実験のデモンストレーション、偏光顕微鏡による岩石薄片の観察、霧箱を使った放射線の観察を始め、拡張現実を使った砂箱でインタラクティブに遊ぶことなどが体験できます。
| 住所 | 682-0193 鳥取県東伯郡三朝町山田827 |
|---|---|
| TEL | 0858-43-1215 or +81-858-43-1215 |
| FAX | 0858-43-2184 or +81-858-43-2184 |
| Webサイト・SNS | http://www.misasa.okayama-u.ac.jp/jp/ |
オックスフォード・インストゥルメンツ株式会社
オックスフォード・インストゥルメンツ株式会社
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◆ AZtecLive エネルギー分散型X線分析装置(EDS)
業界初のライブ分析能力を備えたEDSシステム。独自のスペクトル解析技術Tru-Q®を搭載し優れた自動定性と定量精度を提供。業界最大級170mm2の面積をラインアップにもつUltimMax検出器は分析速度と安定性で定評あるSDD。製品ページ
◆ AZtecWave 波長分散型X線分析装置(WDS)
走査型電子顕微鏡用のWDSシステム。EDSと共通のAZtecプラットフォームで動作、EDS/WDSの完全インテグレーションシステムです。EDSの柔軟で高速な分析能力と、WDSの正確なピーク分離・微量元素分析能力を組み合わせることができます。この春に待望のマッピング機能が搭載されました。製品ページ
◆ AZtecHKL 結晶方位解析装置(EBSD)
走査型電子顕微鏡用のEBSDシステム。世界初のCMOS搭載EBSD検出器SymmetryS3との組み合わせで5700pps以上の指数付け速度を実現。金属から複雑な鉱物の結晶構造の解析まで。大型試料にも対応する検出器チルト機構搭載。解析ソフトウエアAZtecCrystalは独自のパターンマッチング技術MapSweeperにより不明瞭なEBSPも正確に指数付け。 製品ページ
Application Library
地質・鉱物試料の様々な分析例をこちらでご紹介しています
Blogs
分析に役立つ情報や各分野のトピックをこちらでご紹介しています
製品についてのお問合せメールにてお伺いします。
分析についてお困りですか?
アプリケーションのお問合せはこちらへ
◆オックスフォード・インストゥルメンツ社について
| 住所 | 140-0002 東京都東京都品川区東品川3-32-42 ISビル5F |
|---|---|
| TEL | 03-6732-8967 |
| FAX | 03-6732-8939 |
| Webサイト・SNS | https://nano.oxinst.jp/ |
(株)パレオ・ラボ
(株)パレオ・ラボ
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パレオ・ラボは、遺跡出土遺物および堆積物の自然科学分析を行う会社です。
放射性炭素年代測定法(AMS)
建材はなに?
樹種同定
植生や水環境は?
花粉分析・珪藻分析
人為か?自然か?どのように堆積した?
堆積層解析
森の構成樹種は?なにを煮炊きした?
種実同定
獲物はなんだった?
動物骨の同定
遺物の材料・塗料はなに?産地はどこ?
胎土分析
どこ由来の火山灰?
火山灰分析
| 住所 | 335-0016 埼玉県戸田市下前1-13-22 |
|---|---|
| TEL | 048-446-2345 |
| FAX | 048-444-7756 |
| Webサイト・SNS | https://www.paleolabo.jp/ |
白山工業株式会社
白山工業株式会社
位相シフト光干渉法による光センサ地震計測システム

電源が供給できない場所や電子部品が動作しない環境、防爆要求のあるプラント設備など、従来の機器では実現できなかった極限環境下で高精度な地震計測が可能です。
位相シフト光干渉法の原理

地震・火山観測を主な用途とする小型、低消費電力の計測器です。
データロガーとして、テレメータ機器として、またその両方の機能を同時に提供することも可能です。

JU410は、筐体内にサーボ加速度計、AD装置、GPS受信機能、無線LAN通信機能、バッテリーを組み込んだ微動観 測装置です。一体型のポータブルな筐体で、機動性が必要とされる観測に適しています。

独自機構VUTON クローラー※を採用することで、激震動だけでなく従来大型の設備でのみ可能であった数メートルの振幅を持つ長周期地震動も屋内で手軽に再現できます。また、映像との同期により単純な揺れの再現にとどまらないリアルな2次元の地震動体験を実現します。
※「Vutonクローラー」は国立大学法人東京工業大学により特許取得済みです。
製品やシステム、サービスについてのご相談、ご提案、製品デモなどをWeb会議システムで提供するサービスです。お気軽にお申し込みください。
ご相談はこちらからどうぞ
| 住所 | 1830022 東京都府中市宮町1-40 KDX府中ビル8F |
|---|---|
| TEL | 042-333-0080 |
| FAX | 042-333-0096 |
| Webサイト・SNS | https://www.hakusan.co.jp/ |
名古屋大学宇宙地球環境研究所
名古屋大学宇宙地球環境研究所

| 住所 | 464-8601 愛知県名古屋市千種区不老町 |
|---|---|
| Webサイト・SNS | https://www.isee.nagoya-u.ac.jp |
有限会社イーオーアール
有限会社イーオーアール

レーザー装置、真空装置、真空部品等の設計、製造、輸出入販売。
海外メーカーの総代理店業務。
・エアロゾル用観測装置
・X線検出器
・テラヘルツ用検出器
☆出展メーカー
・GRIMM Aerosol Technik (ドイツ)
: Particle Counter & PSMPS & Nano Devices for Aerosol Fields
・KETEK GmbH (ドイツ) : X-ray detector
・Licel GmbH (ドイツ) : Atmospheric LIDARS system
・ACST GmbH (ドイツ) : Terahertz detector
・Raymetrics (ギリシャ)
: Lidar Systems, METEOROLOGY, ENVIRONMENT, INNOVATION
Grimm company introduction:
内容
| 住所 | 166-0003 東京都杉並区 高円寺 南4-26-19 |
|---|---|
| TEL | 03-3314-5699 |
| FAX | 03-3314-2333 |
| Webサイト・SNS | https://www.eor.jp/ |
東京大学 大学院理学系研究科 地球惑星科学専攻
東京大学 大学院理学系研究科 地球惑星科学専攻

場 所:ハイブリッド開催(幕張メッセ国際会議場102+Zoom)
オンライン参加の場合は、事前登録をお願い致します(対面参加の場合、事前登録不要)。 詳細は、本専攻のホームページをご参照ください。
場 所:ハイブリッド開催(東京大学理学部1号館小柴ホール+Zoom)
事前参加が必要です。詳細は、本専攻のホームページをご参照ください。



協力講座・連携講座・関係する研究機関については、こちらをご覧ください。
所属学生の声
地球惑星物理学科HP 地球惑星環境学科HP
| 住所 | 1130033 東京都文京区本郷7-3-1 理学部1号館 |
|---|---|
| Webサイト・SNS | https://www.eps.s.u-tokyo.ac.jp/ |
イネーブラー株式会社
イネーブラー株式会社
GNSS関連の最新技術、製品、ソリューションの提供をしております。
地球科学分野や、自動車・船・建機・農機などの移動体分野において
位置測位および時刻情報の取得へ貢献しています。

低消費電力、防水防塵機能のGEMシリーズ最新機種GEM-5を会場に展示しております。
仕様などの詳細は、担当までお尋ねください。
過酷な電波受信環境への耐性をもち、アカデミック向け価格でご提案いたします。
「あらゆるモノを計測バラエティ!アレコレはかり隊」という日本テレビ系列の番組に出演!当社のGNSS受信装置を使用し、日本一標高の高い家の標高を計測するお手伝いをしました。
会場にて放映しておりますので、見逃した方は是非ご覧ください!
ENABLERでは、地球科学出身者が多く活躍しています!
フィールド活動が好きな方、GNSSや、そのほか研究者向け精密機器やソフトウェア、データを扱ったことがある方、最先端技術に興味のある方、データ分析・解析の経験のある方、とにかく探求心のある方、
お気軽に、伊藤(itoh@enabler.co.jp)までご連絡ください!大卒・院卒問いません。インターンシップのご希望も受け付けております。
伊藤:itoh@enabler.co.jp
| 住所 | 160-0022 東京都新宿区新宿1-5-38さわだビル9階 |
|---|---|
| FAX | 03-6800-3305 |
| Webサイト・SNS | https://www.enabler.co.jp/ |
次世代火山研究・人材育成総合プロジェクト
次世代火山研究・人材育成総合プロジェクト
内容
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②4月14日(火)10:00~11:00
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| 住所 | 305-0006 茨城県つくば市天王台3-1 |
|---|
アメテック株式会社 ニューインスツルメンツ事業部
アメテック株式会社 ニューインスツルメンツ事業部

マルチコレクター型ICP-MS、高分解能型ICP-MS、飛行時間型ICP-MS、
同位体比MS、希ガスMS、表面電離型MS ほか
| 住所 | 105-0012 東京都港区芝大門1-1-30 芝NBFタワー3階 |
|---|---|
| TEL | 03-4540-7745 |
| Webサイト・SNS | https://www.ametek.co.jp |
国立環境研究所 衛星観測センター
国立環境研究所 衛星観測センター
国立環境研究所 衛星観測センターは、環境省、宇宙航空研究開発機構(JAXA)と共同で温室効果ガス観測技術衛星「いぶき」(GOSAT)、「いぶき2号」(GOSAT-2)、そして温室効果ガス・水循環観測技術衛星(GOSAT-GW)の3つの衛星プロジェクトを推進しています。このプロジェクトの中で、衛星観測センターはデータの定常処理を行う地上システムの開発運用、衛星プロダクトの検証、利用研究を推進しています。
衛星リモセン、気候変動などにご興味のある方、ぜひお越しください。
また、過去に衛星観測研究センターで勤務していたポスドクのみなさんのインタビューも展示しています。将来、研究者を目指す若手のみなさんの参考になるかと思います。
皆様のお越しをお待ちしております。
| 住所 | 305-8506 茨城県つくば市小野川16-2 |
|---|---|
| Webサイト・SNS | https://www.nies.go.jp/soc/ |
メイジテクノ株式会社
メイジテクノ株式会社
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内容
①4月13日(月)13:00~14:00
②4月14日(火)10:00~11:00
ご相談はこちらからどうぞ(Zoomが起動します)
| 住所 | 3540043 埼玉県入間郡三芳町竹間沢322-1 |
|---|---|
| Webサイト・SNS | https://www.meijitechno.co.jp |
三洋貿易株式会社
三洋貿易株式会社
PICARRO社の製品はこちら
| 住所 | 101 東京都千代田区神田錦町2-11 |
|---|---|
| TEL | 03-3518-1196 |
| FAX | 03-3518-1237 |
| Webサイト・SNS | https://www.sanyo-si.com/ |
東京工業大学 地球生命研究所 (ELSI)
東京工業大学 地球生命研究所 (ELSI)
により設立されたELSIは、学際的アプローチで「地球と生命の起源」
を探る、世界的にもユニークな研究機関です。2022年には大学院
プログラム「地球生命コース」を開設し、地球生命科学の教育にも
取り組んでいます。
ブース A30
①4月13日(月)13:00~14:00
②4月14日(火)10:00~11:00
ご相談はこちらからどうぞ(Zoomが起動します)
| 住所 | 152-8550 東京都目黒区大岡山2-12-1-I7E-304 |
|---|---|
| Webサイト・SNS | https://www.elsi.jp |
株式会社ライトストーン
株式会社ライトストーン

研究をサポートするソフトウェアを各種取り扱っております。
日本語のユーザーサポートも充実!
25年以上の実績で研究者の皆様をサポートします。

◆地下水や河川河口、沿岸域水資源を管理するためのシミュレーションソフトウェア
◆グラフィカルなインタフェースでモデルを構築
◆集中豪雨による氾濫、地下水汚染、井戸の水位管理、砂浜の浸食など各種シミュレーションを実行
◆MODFLOWのGUI操作にも対応

カタログ(PDF)
◆等高線図、3Dサーフェスマップ作成ツール
◆強力なグリッディング機能
◆異なる/複数の座標系で構成されるデータを簡単に取り扱い



Grapher
◆簡単操作で自由自在に2D/3Dグラフを作成



カタログ(PDF)
◆様々な形式のデータを取り込み、簡単に出版品質のグラフを作図
◆カーブフィットやFFT、統計といったデータ分析機能も充実

カタログ(PDF)
◆プログラミング不要で顕微鏡写真から航空写真まで幅広く対応
◆粒子測定(粒径分布、粒子数、粒子面積)、細胞の計数・計測や生死判定、金属材料や鉱物の検出、森林地帯や河川の抽出など

カタログ(PDF) カタログ-Deep learning(PDF)
粉末回折データベース PDF-4/PDF-2
◆粉末X線回折(XRD)データから結晶構造解析を行うためのソフトウェア
◆格子定数の計算、回折パターンの指数付け、バックグラウンド処理、ピークサーチ、プロファイルフィッティング(ピーク分離)、参照強度比法(RIR)、リートベルト解析、結晶の相同定、結晶子サイズ/歪み解析など、結晶構造解析に必要なさまざまな計算を実行
PDF-4/PDF-2
◆粉末回折と結晶構造のリファレンスデータ+データマイニングソフトウェア
◆JADEとの連携が可能
◆ISO 9001:2015認定取得済の実績と信頼のある粉末回折データベース

カタログ(PDF)
◆データ操作、統計、グラフ化、解析結果の出力など、研究に必要な機能を包括的に提供する統合統計ソフトウェア
◆操作しやすい日本語インタフェースでも直感的でわかりやすいコマンド入力でも操作可能
◆高い再現性と信頼性
◆分析例を豊富に掲載したマニュアルを同梱




カタログ(PDF)
| 住所 | 101-0031 東京都千代田区東神田2-5-12 龍角散ビル7F |
|---|---|
| TEL | 0338645211 |
| Webサイト・SNS | https://www.lightstone.co.jp/ |





