出展者一覧③
Geoscience Enterprise (GSE)
Geoscience Enterprise (GSE)

| TEL | +81 3-6435-2747 |
|---|
原子力発電環境整備機構(NUMO)
原子力発電環境整備機構(NUMO)
内容
内容
資料を表示する
内容
①4月13日(月)13:00~14:00
②4月14日(火)10:00~11:00
ご相談はこちらからどうぞ(Zoomが起動します)
東京科学大学 地球生命研究所(ELSI)
東京科学大学 地球生命研究所(ELSI)
内容
内容
資料を表示する
内容
①4月13日(月)13:00~14:00
②4月14日(火)10:00~11:00
ご相談はこちらからどうぞ(Zoomが起動します)
岡本硝子株式会社
岡本硝子株式会社
内容
内容
資料を表示する
内容
①4月13日(月)13:00~14:00
②4月14日(火)10:00~11:00
ご相談はこちらからどうぞ(Zoomが起動します)
東京測振・nanometrics
東京測振・nanometrics
内容
内容
資料を表示する
内容
①4月13日(月)13:00~14:00
②4月14日(火)10:00~11:00
ご相談はこちらからどうぞ(Zoomが起動します)
東京大学 大学院理学系研究科 地球惑星科学専攻
東京大学 大学院理学系研究科 地球惑星科学専攻
内容
内容
資料を表示する
内容
①4月13日(月)13:00~14:00
②4月14日(火)10:00~11:00
ご相談はこちらからどうぞ(Zoomが起動します)
株式会社マリン・ワーク・ジャパン
株式会社マリン・ワーク・ジャパン

海と地球の幅広い分野を網羅する調査・分析サービスを展開しております。
https://www.mwj.co.jp/service/

(左)底質試料採取 (右)水中カメラ撮影
再生可能エネルギーや水産業をはじめ様々な業種において、お客様が抱える課題の解決策をご提案いたします。
海洋に関する調査経験とノウハウでお客様のビジネスへの貢献をお約束いたします。
https://www.mwj.co.jp/solution/

フローティングライダー

(左)マルチビーム音響測深装置(MBES)を用いた海底地形調査
(右)立体海底地形マッピング
https://www.mwj.co.jp/case/

(左)MBESデータの収録 (右)リチウム分離の様子
https://www.mwj.co.jp/catalogue/

(左)柱状採泥器 (右)サンドイッチ凍結装置
https://www.mwj.co.jp/blog/

(左)MBESソナーヘッド組立の様子
(右)水中ドローンによるウニ採取技術開発
https://mwj.co.jp/recruit/
新卒採用はマイナビから
https://job.mynavi.jp/27/pc/search/corp109204/outline.html
中途採用は技術職、営業職を募集しています。
https://mwj.co.jp/recruit/mid-career/
先輩の声はこちら
https://mwj.co.jp/recruit/interview-top/
| 住所 | 237-0063 株式会社マリン・ワーク・ジャパン |
|---|---|
| Webサイト・SNS | https://www.mwj.co.jp/ |
JAMSTEC 地震火山研究部門
JAMSTEC 地震火山研究部門

日本列島の沈み込み帯で繰り返す地震・火山・津波災害の理解と軽減を目指し、地球表層の現象だけでなく、プレート運動を駆動する地球内部のネルギー移動・物質循環まで見通した研究を推進します。国の関係機関・大学と連携し、研究船や多様な観測手段で日本周辺~環太平洋の海域調査・観測を実施します。また、リアルタイム観測技術と地下構造モデルに基づく解析手法を開発し、地震・火山・津波活動の現状把握と実態解明を目指します。観測データを統合解析し、地震調査研究推進本部・火山調査研究推進本部等への情報提供を通じて国や自治体等が定める防災・減災施策へ貢献します。



| 住所 | 237-0061 神奈川県横須賀市夏島町2番地15 |
|---|---|
| Webサイト・SNS | https://www.jamstec.go.jp/j/ |
株式会社 フィールドプロ
株式会社 フィールドプロ
内容
内容
資料を表示する
内容
①4月13日(月)13:00~14:00
②4月14日(火)10:00~11:00
ご相談はこちらからどうぞ(Zoomが起動します)
三洋貿易/Picarro
三洋貿易/Picarro
内容
内容
資料を表示する
内容
①4月13日(月)13:00~14:00
②4月14日(火)10:00~11:00
ご相談はこちらからどうぞ(Zoomが起動します)
愛媛大学 先端研究院 地球深部ダイナミクス研究センター
愛媛大学 先端研究院 地球深部ダイナミクス研究センター

すぐにわかる地球深部水の謎
すぐにわかる世界一硬いダイヤモンドの作り方
SNSもご覧ください

地球深部ダイナミクス研究センターは,先進的な超高圧実験と数値計算を基に,地球深部の物質・状態・ダイナミクス・進化の研究をおこなっています.3つの「I言葉」を基本理念に,地球下部マントルの化学組成,地球中心核の物質・構造,地球深部水,系内・系外惑星の内部構造,惑星内部の運動(ダイナミクス),また,世界で最も硬い物質「ヒメダイヤ」をはじめとした新規素材の合成などに取り組んでいます.
◆先進超高圧科学研究拠点(PRIUS)
GRCは,平成25年度から文部科学大臣認定の共同利用・共同研究拠点となりました.先進的超高圧科学・技術を基に国内外の研究者と共同し,地球・惑星深部物質科学や超高圧合成を活用した新規有用素材の開発などの国際的研究教育拠点として,学際的研究や新分野の創出を進めています.
◆超高圧地球科学・惑星科学と材料科学
超高圧・高温状態下の地球・惑星内部の状態を探るために,GRCでは超高圧実験や数値計算を主たる研究手法として用いています.その技術を応用し,新規素材・材料の探索・合成・評価を軸とした「超高圧材料科学」という学際分野へ展開しています.
地球の半径は約6400km。人間が掘った最深の穴は10km程度で,地球深部は人類未踏の地です。地球深部は中心部で圧力360万気圧、温度5000度Cの超高圧・高温の世界です。
◆地球深部の高温高圧を実験で再現
GRCではマルチアンビル超高圧発生装置とダイヤモンドアンビル装置の2種類の超高圧発生装置を用いて地球・惑星深部の高温高圧の再現実験を行っています.特にマルチアンビル装置は,世界最大級の6000トンプレスをはじめとして,研究施設として世界有数の台数を備えています.
◆鉱物の相転移
超高圧の世界では、原子の配列が変化する“相転移”が起こります。ダイヤモンドも、石墨(グラファイト)が5万気圧(深さ150km)で相転移してできたものです。鉱物の相転移や、それに伴う密度の変化などを測定することにより、地球内部の構造や物質がわかります。
固体物理学の基本原理である量子力学に基づき、超高圧下での地球や惑星の物質の相転移や密度・弾性などの性質を解明します。珪酸塩や鉄合金など地球を構成する複雑な物質を扱うため、独自の計算手法の開発もすすめています。
◆流体力学計算︓マントルと核の大規模運動を再現
流体力学・連続体力学に基づき、地球や核のダイナミックな挙動や進化過程を計算機によりシミュレーションします。実際の地球の現実的なパラメーターを用いた3次元球内の大規模な計算もおこなっています。
愛媛大学地球深部ダイナミクス研究センターが生みだした、世界で一番硬いダイヤモンド(=世界で最も硬い物質)です。1個の粒(結晶)からできている普通のダイヤモンドと違い、10ナノメートル(10万分の1ミリ)くらいの小さいダイヤモンドの粒がぎっしりつまった“多結晶”で、ナノ多結晶ダイヤモンド(NPD)とも呼ばれています。
◆ヒメダイヤの作り方
原料はグラファイト(石墨)です.圧媒体やヒーターなどのパーツを組み合わせ,マルチアンビル超高圧発生装置で加圧・加熱することで,触媒を用いずに直接にダイヤモンドへ相転移させます.GRC最大のマルチアンビル装置「BOTCHAN」で,最大1cmサイズのヒメダイヤを合成できます.
真球からのずれが数ミクロン以下の球状ヒメダイヤを作成しました。このサイズの大型真球ダイヤの作製は世界で初めてと考えられます。ダイヤの真球加工は難しいのですが、ヒメダイヤのナノサイズの均質多結晶体という優れた特性がそれを可能にしました。真球作製が可能であれば、あらゆる形状への加工も可能で、超高圧発生装置用のほか、様々な産業利用への加工も期待できます。
◆さらなる高圧発生を目指して
より高い圧力を発生させることが地球・惑星の深部構造を探る上で重要です。そのためには、より「硬い」物質で実験試料を押せば良く、ヒメダイヤの特性が最も活用できます。従来用いている超硬合金や焼結ダイヤより硬いことに加え、高い透光性を活かした光学観察や輻射光利用も可能です。自由な形状に加工できるようになった現在、ヒメダイヤアンビルを用いて「さらなる超高圧=地球・惑星のより深部への探究」を進めます。
◆多結晶新規物質・多結晶宝石
ヒメダイヤ合成技術を活用した新規物質合成も行っています。「割れにくい&硬い」特性を持つナノ多結晶スティショバイト(NPS, SiO2、シリカ)や、地球を構成する主要物質の一つのガーネット(ザクロ石)のナノ多結晶体(NPG)も合成。微量元素の添加など様々な化学組成で合成可能なNPGは,高透光性と高硬度を持ち,光学材料への応用とともに,ブリリアントカットヒメダイヤなどと合わせ「多結晶宝石」も続々誕生するかも知れません。
| 住所 | 790-8577 愛媛県松山市文京町2-5 |
|---|---|
| TEL | 089-927-8165 |
| Webサイト・SNS | https://www.grc.ehime-u.ac.jp/ |
SGS Beta
SGS Beta

確約された迅速な納期(3-14 営業日)
確実な納期を計算できます
一貫した正確性
間違いの余地がないことからくる安心感
ISO/IEC 17025:2017 認定の結果
ハイエンドの著述のための疑いのないデータ
エキスパートによる技術的サポート
予算を最も効率的に使用するために最適な試料のみを分析
安全なオンラインポータル
インターネットを介してどこでもいつでも結果にアクセス可能
トレーサーフリー試験所
生物医学用の試料は、クロスコンタミネーションを避ける
ためにお引き受けいた しません
プロフェッショナルで高品質な同位体分析サービスを提供しています
Boron · Lead Isotopes · Strontium Isotopes ·
Uranium-Thorium Dating · Strontium Chronology
内容
| 住所 | 4680007 468-0007 名古屋市天白区植田本町一丁目608番地 |
|---|---|
| Webサイト・SNS | https://www.radiocarbon.com/jp/index.htm |
Earth, Planets and Space
Earth, Planets and Space

論文は全て無料でダウンロードできます。著作権は著者が保持します (CC-BY)。
完全オープンアクセス (Gold Open Access Journal)
publishing with Springer-Nature
Impact Factor (2024): 2.5
5-year IF (2024): 2.8
CiteScore: 5.8
H Index: 91
厳正かつスピーディな査読・出版 (Rapid peer review and publication)
15 days submission to first editorial decision for all manuscripts (Median)
論文の種類 (Article Type)
Full Paper(原著論文)
Express Letter(研究成果の短報・速報)
Frontier Letter(招待による先進的研究論文)
Technical Report(ソフトウェア、実験/解析手法、機器開発)
Comment
“Express Letter”
Express Letterはすべてのプロセスでの迅速化を図るArticle typeです
2023年出版論文の実績は投稿からfirst decisionまで最短 19 日・ 平均 45 日です。
Express Letterは皆様の研究成果のさらなるスピーディな論文化を支援します。
本文テキスト(キャプション含む)は5,000ワードまで、図表は5つまでとしています。
"Technical Report"
新たに開発・改良されたソフトウェアや計測装置、シミュレーション手法の論文出版にTechnical Reportsをぜひご活用ください。
特集号 (Special Issues)
特集号の提案を歓迎します。

Submit your paper to journal EPS
論文掲載料 (Article Processing Charge)
Full Paper/Technical Report €1370.00 EUR
・・・5学会会員* には会員割引(約2割引)があります。
Express Letter €989.82 EUR
・・・2028年7月31日までに受理された論文に適用されるキャンペーン価格(約3割引)です。
https://www.earth-planets-space.org/ja/howtosubmit
(*) 会員向け論文掲載料は責任著者(corresponding author)がEPS誌を共同出版する5学会の会員である場合に適用されます。
編集長 (Editor in Chief)
能勢正仁
名古屋市立大学
副編集長 (Vice Editors-in-Chief)
大倉敬宏 玄田英典 齊藤竜彦
Advisory Board
Editorial Board
| 住所 | 650-0034 兵庫県神戸市中央区京町83番地三宮センチュリービル3階 |
|---|---|
| TEL | 078-332-3703 |
| Webサイト・SNS | https://www.earth-planets-space.org/ja/ |
東京地学協会
東京地学協会
2012年に公益社団法人となった東京地学協会は,会員数約650名 (2026年現在) の,地学の専門家 (研究者,教員,技術者) や愛好家などからなる学術団体です。
1879 (明治12) 年に創立の日本で最も古い地学分野の学術団体でもあります。会員の専門分野は地質学・鉱物学 ,地理学,地球物理学,地球化学などで,幅広い分野の地学の発展と普及・振興に寄与することを目指しています。
通常の学会のように,会員による研究発表大会を行っていませんが,次のような公益事業を行っています。
1.地学に関する普及・啓発事業
1)各種学術講演会や見学会・巡検の開催
2)地学関連図書の整備や地学史の編纂
3)地学専門家(ジオエキスパート)派遣(講師,委員,巡検案内者,相談員等)
4)関連学協会との協力・連携
5)ウェブサイトによる広報活動
2.地学に関する総合的な学術雑誌等の出版・頒布事業
1)学術雑誌「地学雑誌」の編集・出版
2)協会出版物等の有料頒布
3.地学に関する研究等助成・表彰事業
1)地学に関する調査・研究や普及啓発活動(出版,地学・地理クラブ教育活動)への助成,国際研究集会開催助成
2)地学の進歩や普及に功績のあった方々への表彰
詳細は協会Website
明治時代の初期,外交官や留学生としてヨーロッパに駐在・留学していた渡辺洪基,榎本武揚,鍋島直大,長岡護美の4氏が,ウィーン,ロンドン,サンクトペテルブルクの各王立地理学協会の会員となり,地学が国の発展に大いに貢献しているのを見て,わが国にもこうした協会が必要である,と痛感しました。帰国後,4氏らは桂 太郎,花房義質と共に創立委員となり,赤松則良,北沢正誠,佐野常民,塚本明毅,福沢諭吉,福地源一郎,山田顕義を幹事,北白川能久親王を社長 (会長) として,1879 (明治12) 年4月18日に東京地学協会を創立しました。初期の会員は皇族,貴族,政治家,外交官,軍人で構成され,能久親王,閑院宮載仁親王,榎本武揚,徳川頼倫,細川護立らが会長を務められました。
その後,地学の専門家が育つにつれ,地学者が運営に当たるようになり,1970年以降は研究者が会長を担っています。
草創期から第二次世界大戦期までは,世界各地への調査研究や見学旅行が実施され,その成果は「地学雑誌」等に公表され,調査報告や地質図の出版も行われました。一部はウェブ図書室 にアーカイブされて閲覧できます。
展示ポスターは国際展示場の展示ブース(A79)
1889(明治22)年に創刊された日本で最も古い地学分野の学術雑誌です。協会創立の年に創刊された「東京地学協会報告」が「地學雑誌」に引き継がれたものです。現在も各号表紙の雑誌名は「地學雑誌」が使われています。
地学雑誌は,日本列島を中心にアジアを基盤にした自然地理,人文地理,地球科学などの基礎科学に重点をおき、21世紀の人間社会が抱える諸問題を総合的に扱う科学雑誌を目指しています。B5版ながらカラーの図や写真が充実しており,特に特集号では多方面の分野の第一線の研究者が,研究最前線を概観した総説論文が数多く掲載されています。
最新号や投稿規定などは,地學雑誌のウェブサイトに、掲載論文は創刊号(1889年1月)から新着までJ-Stageで閲覧できます。最近では,総ダウンロード数が1ヶ月当たり数万件におよんでおり,地学系和文雑誌として研究分野内外から注目されています。
冊子見本(近刊)は展示ブース(A79)
毎年春と秋に公開の講演会を開催しています。一般の方々にも関心の深いテーマについて,専門家がわかりやすく解説します。開催予告や講演要旨,開催報告や講演資料は,講演会・地学クラブのページや地学雑誌に掲載され,これまでの記録を見られます。
「地学クラブ」は,年に数回程度,地学会館(東京都千代田区二番町)の講堂で,第一線の研究者にホットな話題について講演をお願いし,終了後は懇談の場も設けています。創立当時からのサロン的雰囲気を引き継ぐ歴史ある談話会です。
いずれの行事も一般の方々も参加でき,事前の登録も不要です。
年1~2回,一般の方々も参加できる,やさしい内容と丁寧な解説をする,地学見学会・巡検を開催しています。
開催の案内,開催報告(創立以来)は見学会・巡検のページや地学雑誌に掲載されています。2026年は,地図講座を2025年に引き続き開催(8/18,10/18,11/15予定)。
案内チラシは展示ブース(A79)で配付!
1983年以来,会員や会員から紹介を受けた方を対象に研究者や教育者を支援する,調査・研究や普及・啓発活動助成制度を設けています。
1) 地学に関する調査・研究(地学の教育法や教材開発などの地学の普及研究を含む)
長期大型 2年間200万円以内
単年度 50万円以内
2) 国内で開催される地学に関する国際研究集会
採択実績:1~3件/年,100万円以内/1件
3) 地学に関する普及・啓発活動(出版)助成金
ジオパークや自然遺産に関わる啓発や,地学の理解を促進する出版活動
採択実績:1~2件/年,100万円以内/1件
5) 地学に関する普及・啓発活動(地学・地理教育活動)助成金
採択実績:数件/年,15万円以内/1件 2024年度創設
4) 地学に関する普及・啓発活動(地学・地理クラブ活動)助成金
採択実績:数件/年,20万円以内/1件 2024年度創設
6) 緊急研究・調査助成金(2024,2025年度)
令和6年能登半島地震とそれ以後の顕著な災害,復興支援について 100万円以内/数件
6)を除き,いずれも応募時期(3月下旬しめ切り)前に要項を助成・表彰のページに掲載しており,助成実績一覧も閲覧できます。助成による成果概要は,地学雑誌に掲載しています。
案内チラシは展示ブース(A79)で配付中!
地学の発展と普及に大きな功績のあった内外の地学研究者や団体を顕彰する「東京地学協会メダル」と「地学普及功労賞」を授与しています。受賞者の一覧は協会のWebsiteに掲載。
協会の目的に賛同して協会の諸事業に主体的に活動いただける,地学とその関連分野の専門家で,大学院博士前期課程もしくは修士課程において地学もしくはその隣接科学を専攻しこれを修了された方,または研究業績等から判断してこれと同等以上の学識経験,もしくは社会での実務経験を有する方を歓迎します。
会員(年会費5,000円)には,カラーページの多い隔月発行の「地学雑誌」がお手元に届くほか,メール登録会員には講演会や地学クラブ,見学会などの案内がメールニュースで配信されます。地学雑誌への投稿,研究・出版助成への応募のほか,様々な公益活動に参加できます。地学の進歩・普及のために社会貢献活動を共に行いましょう。
入会手続きの詳細および入会申込書は入会案内のページ。
リーフ・入会申込書は展示ブース(A79)で配付中!
| 住所 | 102-0084 東京都千代田区二番町12-2 地学会館内 |
|---|---|
| TEL | 03-3261-0809 |
| FAX | 03-3263-0257 |
| Webサイト・SNS | https://www.geog.or.jp |
グローバル南極学
グローバル南極学
内容
内容
資料を表示する
内容
①4月13日(月)13:00~14:00
②4月14日(火)10:00~11:00
ご相談はこちらからどうぞ(Zoomが起動します)
北極域研究強化プロジェクト(ArCS III)
北極域研究強化プロジェクト(ArCS III)
| 住所 | 190-8518 東京都立川市緑町10-3 |
|---|---|
| Webサイト・SNS | https://www.arcs3.nipr.ac.jp/ |
白山工業株式会社
白山工業株式会社
白山工業株式会社はICTと高精度計測技術を用いた地震や火山の観測/解析機器、システムの開発・販売を行っています。
電子部品を使わない極限環境センシング
位相シフト光干渉法による光センサ地震計測システム
電源が供給できない場所や電子部品が動作しない環境、防爆要求のあるプラント設備など、従来の機器では実現できなかった極限環境下で高精度な地震計測が可能です。
位相シフト光干渉法の原理

地震・火山観測を主な用途とする小型、低消費電力の計測器です。
データロガーとして、テレメータ機器として、またその両方の機能を同時に提供することも可能です。
低消費電力データ収録装置 LS-8800
商用電源が無い場所でのバッテリー駆動による観測を主な用途に開発された、小型・軽量・低消費電力のデータ収録装置です。

JU410は、筐体内にサーボ加速度計、AD装置、GPS受信機能、無線LAN通信機能、バッテリーを組み込んだ微動観 測装置です。一体型のポータブルな筐体で、機動性が必要とされる観測に適しています。
可搬型地震動シミュレーター 地震ザブトン
独自機構VUTON クローラー※を採用することで、激震動だけでなく従来大型の設備でのみ可能であった数メートルの振幅を持つ長周期地震動も屋内で手軽に再現できます。また、映像との同期により単純な揺れの再現にとどまらないリアルな2次元の地震動体験を実現します。
※「Vutonクローラー」は国立大学法人東京工業大学により特許取得済みです。
HERO Lab.(品川区大崎)で毎週水曜日に無料体験会を開催しています。
※水曜日以外での体験も可能です。
製品やシステム、サービスについてのご相談、ご提案、製品デモなどをWeb会議システムで提供するサービスです。お気軽にお申し込みください。
ご相談はこちらからどうぞ
| 住所 | 183-0023 東京都府中市宮町1-40 KDX府中ビル8F |
|---|---|
| TEL | 042-333-0080 |
| Webサイト・SNS | https://www.hakusan.co.jp/ |
株式会社パレオ・ラボ
株式会社パレオ・ラボ
![]()
パレオ・ラボでは遺跡出土遺物および堆積物の自然科学分析を行っています。現場での産出状況を重視し、沖積層ボーリングコア掘削、14C年代測定、テフラ同定、微化石分析、動・植物遺体同定まで、一貫して自社で行います。
| 住所 | 3350016 埼玉県戸田市下前1-13-22リブネスモア戸田公園1F |
|---|---|
| TEL | 048-446-2345 |
| Webサイト・SNS | https://www.paleolabo.jp/ |
メイワフォーシス株式会社
メイワフォーシス株式会社
内容
内容
資料を表示する
内容
①4月13日(月)13:00~14:00
②4月14日(火)10:00~11:00
ご相談はこちらからどうぞ(Zoomが起動します)
