シンポジウム(口頭講演)[17p-M_374-1~8]AI時代における大規模ストレージ・不揮発性メモリ技術の将来展望2026年3月17日(火) 13:30 〜 17:35M_374 (本館)座長:中谷 友也(物材機構)、 近藤 剛(キオクシア)社会に様々な変革を促すほどにAI技術の実装が急速に進んでいます。このシンポジウムでは、熱アシスト磁気記録やMRAMの実用化、次世代メモリ研究の動向について講演者からご紹介いただき、AI時代におけるストレージや不揮発性メモリの将来像を考えます。PDFダウンロードZoom