講演情報

[CT-01]<言語>はいかにしてリハビリテーションの「ツール」になり得るか
〜身体性の言語・社会性の言語・教育における言語の視点から〜

*園田 義顕1、大島 塙生2 (1. 高知医療学院、2. 岡山リハビリテーション病院)
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【認知の時間①】オープンディスカッション/オンライン
『<言語>はいかにしてリハビリテーションの「ツール」になり得るか
〜身体性の言語・社会性の言語・教育における言語の視点から〜』

コーディネーター:園田義顕(高知医療学院)
パネリスト:大島塙生(岡山リハビリテーション病院)