講演情報

[F-05-02]腹臥位療法と視覚的フィードバックの組み合わせにより短期間でPusher現象が軽減した急性期脳卒中患者の一症例

*山本 舞1、小笠原 崚1、村上 萌1、浦上 慎司1 (1. JCHO 星ヶ丘医療センター )

キーワード:

Pusher現象、腹臥位療法、急性期脳卒中患者

閲覧にはパスワードが必要です

抄録パスワード認証
抄録の閲覧にはパスワードが必要です。パスワードを入力して認証してください。