セッション詳細
[F-05]新人症例発表⑤
2024年7月28日(日) 11:10 〜 12:10
会場6 10階 1006-7会議室
座長:二階堂 泰隆(大阪医科薬科大学病院 リハビリテーション科)、木下 篤(さくら会病院)
[F-05-01]右放線冠梗塞により歩行獲得が困難であった2度の脳卒中既往をもつ症例
*青木 皆人1、森本 恵弥1、後藤 祐貴1、吉尾 雅春1 (1. 千里リハビリテーション病院 セラピー部)
[F-05-02]腹臥位療法と視覚的フィードバックの組み合わせにより短期間でPusher現象が軽減した急性期脳卒中患者の一症例
*山本 舞1、小笠原 崚1、村上 萌1、浦上 慎司1 (1. JCHO 星ヶ丘医療センター )
[F-05-03]遷延性意識障害を併発し重度片麻痺を呈した被殻出血例
*林 瑛彦1、荒木 茂樹1 (1. 畷生会脳神経外科病院)
[F-05-04]反復ステップ練習によって歩行の安全性が向上し自宅内独歩の獲得に至った右被殻出血の一症例
*佐々木 来1、松岡 勇祐1 (1. 城山病院)
[F-05-05]小脳性運動失調を呈した症例に対し,股関節周囲筋の協調性に着目した一症例
歩行動作能力の改善による自宅退院を目指して
*喜野 優真1、鈴木 光1、川本 英資1、田中 領1、辻中 椋1 (1. 泉佐野優人会病院)
[F-05-06]右被殼出血による重度左片麻痺を呈した患者に対し,起立動作や麻痺側下肢への荷重練習の反復が歩行能力の向上に繋がった一症例
*津田 恵里1、栢瀬 大輔1、手塚 康貴1 (1. 社会医療法人生長会 阪南市民病院)
