共催|後援|協賛

主催

logo_RECSIE

RECSIEは2014年1月に設立された非営利団体で、高等教育の国際化に貢献し、個々の大学の枠を超えた研究課題の取組みを推進することを目的としています。RECSIEの主な目的は、学生の移動性を高めるために世界中の大学と協力し、文化的多様性を通して学生の才能を伸ばすことにあります。RECSIEは、2020年初めに日本で初めてフローニンゲン宣言ネットワークに参加し、日本の高等教育機関の証明書類のデジタル化に取り組んでいます。

共催

桜美林大学は、東京・神奈川に5つのキャンパスを有する私立総合大学です。「キリスト教精神に基づく国際人の育成」を建学の精神とし、学問分野の枠を超えて主体的・実践的に学ぶリベラルアーツ教育とプロフェッショナルアーツ教育を推進しています。7つの学群と大学院において多様な学びを提供し、本学の理念である「学而事人(学びて仕える)」を体現できる、主体的に社会へ貢献する行動力ある人材の育成を目指しています。

 

 

JAOS logo

JAOSは1991年に留学業界の健全なる成長を目指し設立された留学事業者団体で、留学の啓蒙、留学事業者のガイドライン制定、留学カウンセラーの教育等様々な活動を推進しています。2008年一般社団法人格を取得し、現在は事業者団体に加え、オーストラリア大使館マーケティング事務所、ブリティッシュ・カウンシルなど在外公的機関等60を超える団体が加盟しています。また、世界の留学事業者団体によって構成されたFELCAに加盟し、日本代表として日本の留学事情を発信し、日本人留学生の海外での受け入れ環境の整備を促進しています。

 

Toyo logo

東洋大学国際教育センターでは、多岐にわたる留学、語学、国際交流プログラムの提供をはじめ、留学生の生活、日本語、就職等のサポート、研究員の派遣・受入等、海外大学との協定締結など、東洋大学の国際化を各学部と共に推進しています。

 

東北大学グローバルラーニングセンターは、大学の教育国際化戦略の策定・実行と、国際交流活動の推進に中心的な役割を果たす組織です。優秀な留学生の戦略的受け入れ推進、教育・支援プログラムの開発・充実及び多様な海外派遣プログラムの開発・実施、教育の国際化の推進等の実践的活動を通じて、国際的な視野を持ち指導的な役割を果たすグローバル人材の育成に貢献しています。また、学内外の連携を強化し、グローバルキャンパス構築に寄与するとともに、広報活動や社会連携を推し進めています。

 

大学の国際化促進フォーラムは、国際化に意欲を持つ約130の大学等が参加しています。本フォーラムは、オールジャパンで大学の国際化を推進するためのプラットフォームとして、文部科学省をはじめとする関係機関や企業と連携しながら、大学の国際化に関する取組や研究の実施、成果の共有、国内外への情報発信を行っています。

 

神田外語大学は、千葉・幕張にキャンパスを構える外国語・国際教育の専門大学です。「言葉は世界をつなぐ平和の礎」を理念に、世界各国から集う教員や留学生と学ぶ実践的な教育環境を展開。英語のみならず、アジア・イベロアメリカ地域の言語、地域・社会、文化、コミュニケーション、ビジネス、リベラルアーツなど、グローバル時代に求められる分野を横断的に学び、多文化共生社会と国際社会で活躍できる人材の育成を目指しています。THE日本大学ランキング2025では、教育充実度において私立大学全国3位を獲得しています。

 

OSIP(Osaka Social Impact Project)は、関西大学と大阪公立大学が連携し、2024年度文部科学省「ソーシャルインパクト創出のための多文化共修キャンパス形成支援事業」に採択されたプロジェクトです。大阪を拠点に多文化共修の教育実践を通じて、次世代の社会を変革するリーダー「CHANGEMAKERS」の育成を⽬指します。 OSIPは、①英語や他言語を使い多様な背景をもつ学生が学ぶ真に国際化したキャンパスの創出、②外国人留学生と日本人学生双方がグローバル・キャリアを形成、③大阪をスタートとし国際社会へ実践的に貢献、という3つのアウトプットを掲げて、産官学が協働して学生を育成します。

文部科学省が公表した「全国学生調査(第4回試行実施 全国540大学、約13万人の学生による回答)」のポジティブリストにおいて、質の高い教育や学生の成長を重視した取り組みが全国的に高く評価され、本学は全国の大学の中で最も高い評価を受けました。「大学は学生の成長実感で選ぶ時代」を標語に、更に質の高い教育の実践を目指し、大学改革に取り組んでいます。

 

logo_IIGE

関西大学グローバル教育イノベーション推進機構(IIGE)は、アジア・太平洋地域におけるオンライン国際教育、特にCOIL(Collaborative Online International Learning・海外とのオンライン協働学習)とVE(Virtual Exchange)を推進し、将来を担うグローバル人材の育成に取り組むリーディングセンターの1つである。 IIGEは、日本と諸外国間の既存の高等教育交流を強化するとともに、新たな交流関係を構築することを使命としています。COIL型教育(海外とのオンライン協働学習)を導入することで、様々なICTを用いて、学生と大学教員が国境を越えて共に教育に取り組むことができます。IIGEでは、日本と海外、特に日米間の高等教育機関でのバーチャル・コラボレーションを発信することで、新たなパートナーシップを生み出していきます。

 

JIGE Logo

Blended Mobility (BM)は、「オンライン教材やオンラインでの交流の機会を、従来の「場所」に根差した授業方法と組み合わせた教育へのアプローチ」を意味します。オンライン教育と実際の渡航を組み合わせた留学を行なうことで、「Society5.0人材」の育成を推進します。また、BMによる次世代国際教育モデルの開発と、日本国内全体での展開促進を担うプラットフォームとしてJIGE(Japan hub for Innovative Global Education)という組織を発足させ、BM教育を担う教員のトレーニング(キャパシティビルディング)や、オンライン型国際教育の促進と効果検証、デジタルの学修歴証明の国内展開に取り組みます。

 

後援

logo_MEXT

文部科学省は、中央省庁再編により文部省と科学技術庁が統合し、平成13年(2001年)に発足しました。教育、科学技術・学術、スポーツ、文化の振興といった、国の基盤にかかわり、資源の少ないわが国がこれからも世界の中で活躍していく上で重要な役割を担っています。国民が心も体も健康で豊かな生活ができるよう、様々な法律や計画に基づき仕事をしています。

 

JAFSAは、1968年に設立、2003年に法人格を取得した特定非営利活動法人(NPO)です。320以上の大学・教育機関・企業を会員とした、国際教育交流分野では最大規模のネットワーク組織です。日本の大学のグローバル化促進を支援し、人材育成、海外とのネットワーキングなどの活動を展開しています。

 

国公私立大・専門学校・日本語学校はもとより、留学生に関わるすべての団体や個人と手を携え、留学生に関する生きた学問研究を遂行することを目的として、留学生教育学会は1996年7月に設立されました。2002年12月には日本学術会議の認定団体となっています。

 

JUAM_logo

一般社団法人大学行政管理学会は、大学の行政管理について実践的、理論的に研究し、大学行政管理にたずさわる人材の育成をとおして、大学の発展に寄与することを目的とした活動をしています。

 

協賛

株式会社グローバルトラストネットワークス(GTN)は、「外国人が日本に来てよかったをカタチに®」をミッションに掲げ、外国人専門の生活総合支援をワンストップで展開する企業です。創業以来、累計 70 万人以上の外国人の方々を支援しており、外国籍スタッフ比率 70%、最大 25 言語対応という圧倒的な多文化・多言語サポート体制を有しています。 GTN は、外国人留学生や研究者を受け入れる大学・教育機関様向けに、来日前の準備から来日後の生活基盤構築、そして卒業後の地域定着、企業支援に至るまで多面的なサポートを提供しています。

 

Navi Japan is Acumen's flagship platform dedicated to promoting Japanese higher education and connecting students, counsellors, institutions, and industry with Japan's education ecosystem. Developed in collaboration with leading stakeholders including The University of Tokyo, MEXT, The Japan Foundation, JV-Campus, and an expanding network of over 50 Japanese universities, the platform provides trusted, institution- backed information on study opportunities, scholarships, admissions, and student life. Through digital engagement, resources, and outreach, Navi Japan strengthens awareness of Japan as a premier study destination while fostering meaningful international education partnerships and talent mobility.

 

ETS Japanは、米国に本社を置く、教育サービスの非営利団体ETSの子会社です。世界160カ国13,000以上の教育機関でそのスコアが認められているTOEFL®テストなど、様々な学習・評価ツールを提供することで、すべての学習者が個々の可能性を最大限高めることができる機会の創出と社会貢献を目指しています。

 

duolingo

Duolingo English Testは、世界で最も受けやすい英語能力認定試験です。大学進学をはじめとした、英語力の証明が必要とされる場面で利用できる信頼性の高い試験です。
テストセンターに行く必要がなく、受験費用も安価なため、地理的・経済的制約に縛られることなく、誰もが高等教育へのアクセスを得ることを可能にします。現在6,000以上の教育機関で採用されています。また、Computer Adaptive Testingを活用した個別最適化試験、AIと人間による試験監督体制など、セキュリティ対策も十分でデジタルファーストな試験です。

 

株式会社GES

株式会社GES(日中文化交流センター)創業22年、23大学の中国現地事務所を受託。貴学の中国人留学生募集を、現地ネットワークとノウハウで全力支援します。
GESは創業22年、中国全土のネットワークと現地運営力を活かし、貴学の中国人留学生獲得を多面的にサポートします。
■ 高校2校・留学準備コース2校を中国国内に運営それぞれ8校・8コースへの拡大を計画。優秀な学生を中国全土から継続的に育成・送り出します。
■ 中国主要都市で日本留学フェアを毎年開催上海・北京をはじめ複数都市で開催し、出願から入学手続きまで一貫支援しています。
■ 23大学の中国現地事務所を受託運営高校・大学訪問、SNS・WeChat広報、現地説明会まで、貴学の中国現地チームとして機能します。
■ 日中教育交流会を11回連続で運営実施日中両国の大学関係者が一堂に会する交流の場を継続的に提供し、連携深化に貢献しています。
貴学の中国戦略、GESと一緒に設計しませんか。現地事務所の受託運営から留学フェアへの参加、優秀学生の紹介まで、貴学のニーズに合わせた柔軟なプランをご提案します

 

ニューヨーク州立大学やモナッシュ大学など、欧米や人気のマレーシアを含む世界各国500以上の教育機関の公式代理店を務める一般財団法人です。高校卒業後の海外進学から大学生の認定・休学留学まで、提携海外大学への留学相談や出願手配、出発前指導を無償でサポートしています。

文部科学省が後援する「海外大学進学フェア」や学内留学イベントの共同開催を通じて、大学の派遣実績向上と国際化に寄与しています。また、テキサス州立大学によるオンライン英語コースの紹介も行っており、多様な国際教育の選択肢を幅広く提供しています。

 

SAFは、1950年に設立されたシカゴに拠点を置く501(c)(3)の非営利団体IES Abroadを母体にもち、メンバー大学間の学生モビリティーを促進しており、中国、韓国、日本の大学生に向けて欧米諸国及びアジアにおける1学期、1年間、または夏季の期間で実施される単位認定留学プログラムや、IES Abroad Centersでのインターンシッププログラム、春夏短期研修を提供しています。

 

ICEFは、国際教育業界に関する市場分析や資格認定制度、エージェント動向の調査・分析を提供する機関です。また、教育機関とエージェントを対象としたネットワーキング・イベントを毎年21か国で開催しています。

 

manaba はLMSとポートフォリオが一体となった教育支援サービスです。教育の多様化や国際化を支える教職員のニーズに応え、2026年度までに60項目以上の機能拡充を予定しています。直感的で使いやすい設計を通じて、国際教育や授業改革をサポートし、教育DXを推進します。

 

1992年の創業以来、「Create Your Future」を理念に掲げ、世界15か国にオフィスを展開するアジア最大規模の国際教育エージェントです。世界700を超える教育機関への進学支援を行っています。米国大学への国際学生募集に関する認定機関AIRCより公認エージェントとして認定を受けるほか、国際教育業界の品質認定機関ICEFより認定エージェントとして認定されています。学生一人ひとりが質の高い教育を通じて自らの未来を切り拓けるよう、世界各国での送り出し支援から留学先でのサポートまで、グループ一体となってサービスを提供しています。

 

英検logo

日本英語検定協会は、実用英語技能検定(英検)をはじめとする各種検定事業を中心に、実用英語の普及、向上を目的とした研修、研究助成などの事業を行っています。これらの事業を通じてその能力を養成することにより、生涯学習の振興に寄与することを目的としています。近年、大学(高校)入試等で英語民間試験の活用が進んでおり、弊協会が実施している英検、TEAP、IELTSが多く活用されています。受験者や利用する大学(高校)の利便性向上のため、受験方式・機会の増設、より的確な成績結果の返却、成績ダウンロードシステムの拡充などを鋭意進めております。今後とも弊協会の各種検定へのご愛顧を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。

 

 

「世界中の人が、すべてのデータに、母国語でアクセスできるようにする」をミッションに、Web サイトを最大45言語・79のロケールに多言語化、海外プロモーションや留学生対応を成功に導く多言語化ソリューション。

 

フライワイヤーは、強固なグローバル決済ネットワーク、堅牢なセキュリティ、そして24時間対応の多言語サポートを備え、教育関連の決済を迅速・安全に、低コストで、そして透明性高く実現します。

 

GPS自動安否確認アプリ「SAFEY」は、留学生の安全管理と有事対応を支援する大学向けサービスです。災害・事故発生時に自動で安否確認を実施し、TSSのサポートと連携して迅速な初動対応を実現。安全配慮義務の履行を支援し、留学生管理の効率化と安心を提供します。まずは無料トライアルをご利用ください。