講演情報
[KD15-02]単元を貫く課題を設定し、振り返る島根県の理科授業の実践2
*園山 裕之1、渡邊 潤2、佐々木 瞭輔3、坂野 祐香4、岡 雄輝5、内村 敦志6、品川 佳代1、糸川 晃行7、藤井 勇人5、山代 一成8、宇谷 亮介9、豊田 和希10、山根 大輝11、新川 喜久3、野﨑 朝之12、宮下 健太13、神 孝幸14 (1. 島根県教育センター、2. 出雲市立斐川西中学校、3. 隠岐の島町立西郷中学校、4. 松江市立湖東中学校、5. 出雲市立浜山中学校、6. 益田市立匹見中学校、7. 松江市立第一中学校、8. 出雲市立平田中学校、9. 大田市立第一中学校、10. 津和野町立津和野中学校、11. 隠岐の島町立五箇中学校、12. 島根大学教育学部附属義務教育学校後期課程、13. ジョホール日本人学校、14. 国立教育政策研究所)
キーワード:
単元を貫く課題、オンライン会議、授業づくり、単元の指導と評価の計画、非認知能力
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