セッション詳細

[1T2]研究方法論2

2025年8月23日(土) 11:00 〜 12:00
T(E43講義室)
座長:坂倉 真衣(宮崎国際大学)

[1T2-02]自然観察の共有が生徒の観察行動に与える影響――授業冒頭での「余談」の教育的効果への注目――

*近江 衿香1、原田 勇希2、千葉 圭子1、田口 瑞穂2 (1. 秋田大学教育学研究科教職実践専攻、2. 秋田大学教育文化学部)
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[1T2-03]物理の問題図は自動的にまとまって知覚されるのか
─物体に基づく注意と自閉症スペクトラムに関する心理生理学的研究─

*石井 拓望1、原田 勇希1 (1. 秋田大学教育文化学部)
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[1T2-04]中学生に擬人的な素朴生物概念は残存しているか?―反応時間差による概念間競合量の定量化方法の提案―

*陣ヶ岡 翼1、原田 勇希1 (1. 秋田大学)
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