VISA申請支援における対応方針
1.VISA申請支援における対応方針
- VISAは申請者本人の責任において取得するものです。
VISA取得の具体的な手続きは、ご自身で日本大使館・領事館に確認してください。 - SURF2026事務局は、VISA取得に必要な書類の作成を支援します。
取得の支援をするのは、一次有効VISAです。 - 書類作成の支援の対象とする方は、原則として、以下の条件を満たす方です。
- 論文投稿者および共著者
- 参加登録済かつ参加料を支払い済
- 滞在ホテル、入国・帰国フライトが明らかになっている
- 滞在期間は会議開催期間(11/9-11)を含む最大10日間
- VISA取得に必要な書類のうち、身元保証書については、下記のいずれもが確認できた場合に限り、事務局で発行します。
- 申請者の所属機関が発行する身分を証明する書類
- 所属機関の存在が客観的に確認できる書類・情報等
(例えば、国際機関等の構成員である、国際会議への参加実績が記載されている等。これらが自組織以外の第三者の公開情報で確認できること。自組織が作成・公開しているHPやパンフレットは不可。)
